2026/07/24 00:02:00
(S7Z7qFcH)
残業の報告です。
生理がはじまっちゃったこと、しばらくY君を放置しちゃってたこともあり、今回はY君の射精のための残業です。
久しぶりにゆっくりお話しました。
まずはY君の近況。
Y君、ほぼ毎日オナニーしてるんだって。
おかずの動画は、人妻もの、痴女ものがメイン。
あと最近は露出とか、排泄系も見るんだって。
わたしのせい、だって。
女優さんをわたしだと妄想してしてるって。
かわいいね。嬉しいね。
また晩ごはん作りに行く約束もしました。
そう、あとN君。子育てが大変で奥さんもまだ産後のツワリで辛くて、というのは聞いていたんだけど、いっとき残業で遊んだのが楽しかった、でも奥さんが厳しいからもう無理かもしれない、って。
残念だけど、それが正常、ですね笑
さて。残業です。
Y君、わたしに甘えたいって言うから、更衣室に行って、膝枕してあげました。
髪を撫で、頬を撫で、おでこにキスをして。
そして一枚ずつY君の服を脱がしました。
Yシャツ、Tシャツ、スボン、パンツ。
靴下は滑稽でかわいいから履いたまま。
Y君からのリクエスト。
赤ちゃんみたいにおっぱいを吸いたいって。
だから更衣室の明かりを消して、シャツを脱いで、ブラを取って、また床に座り、大きい赤ちゃんを抱えました。
Y君嬉しそうにおっぱいを吸ってくれました。
ゆ「残業したかった?」
Y「すごく」
ゆ「ゆきのおっぱい美味しい?」
Y「美味しいです」
ゆ「触りたい?」
Y「はい」
ゆ「触って」
乳首を吸われ、おっぱいをまさぐられ、わたしもY君の乳首を触ってあげました。爪でカリカリして。
Y君、かわいい声が漏れます。
そしてY君の勃起したおちんぽに手を伸ばしました。
おちんぽとタマの付け根をサワサワ。
(あなるも触ってあげたかったけど手が伸びなかった)
指先でそっとおちんぽをなぞって。
手の平でタマをゆっくり包んで。
おちんぽはすごく熱くて、カチカチ。
優しく握って、ゆーっくりしごきます。
チウチウレロレロと乳首を吸う隙間から湿度の多い吐息が。
ゆ「気持ちいい?」
Y「気持ちいいです」
ゆ「うん。気持ちいいね」
おちんぽの速度を上げます。
ビクンとおちんぽが反応します。
生理なのにムラムラしちゃいます。
(これ以上変な気分になりたくないので笑)
さらにスピードを上げます。
抱き抱える腕に力を込め、Y君の顔をおっぱいに埋めます。
乳首が痛くなってきて、気持ちよくなってくる。。。
でもY君ももう、でした。
Y「ゆきさん、イキそう」
ゆ「イキたい?じゃあ約束。」
Y「はい」
ゆ「ゆきの生理の間、Y君もオナ禁、、、できる?」
Y「ゆきさんの生理終わったら、ゆきさんでイキたいです」
ゆ「いいよ。約束」
そのままY君はわたしの手の中で大量のお精子を出してくれました。
残業の報告でした。