2026/06/26 00:46:57
(XUjmwKVl)
続きです
ゆ「Y君、もうイキたい。。」
Y「ぼくはもういつでも、です」
ゆ「どこに出したい?」
Y「ゆきさんのおっぱいにかけたいです。」
ゆ「えっち」
Y「命令していいですか」
(ドキッ!)笑
ゆ「うん。命令して」
Y「ゆきのおっぱいに精子かけてあげるから、、」
ゆ「はい」
Y「シャツをめくりなさい」
ゆ「はい。Y君のお精子、ゆきのおっぱいにください」
Y「ゆきがイクのを先に見てあげるよ」
ゆ「はい。見てて欲しい、です」
Y君が動けるように片足だけおろし、両手でシャツをめくりました。あてがっていたハンカチが落ちちゃいました。
ゆ「あっ」
Y「そのまま!」
ゆ「はい」
何だかんだでほとんど全裸、です。
すごく興奮します。
できる限り足を開き、おまんこに指を突っ込みました。
もうイキそう
ゆ「イキそうです」
Y「もう?」
ゆ「はい、、ごめんなさい」
Y「何にごめんなさい?」
ゆ「すぐにイク雑魚まんこでごめんなさい」
Y「雑魚まんこ!ゆきに相応しいな」
ゆ「はい、嬉しいです」
Y「ホントに変態なんですね」
ゆ「はい、ごめんなさい、、、もうイキたい」
Y「お願いしなさい」
ゆ「ゆきのイクところ、見てください」
Y「詫びながら、たくさん感じてイキなさい」
Y君、おまんこに顔を近づけて見てくれます
そんなの、興奮するに決まってます。
ゆ「はい、イキます!
雑魚まんこ見てください
変態ゆきのイクところ見てください!
あああ」
(後で指摘されて知ったのですが)、乳首を変形するくらいにつねりながらイキました。そのときはお漏らししませんでした。
Y「おれもイクよ」
ゆ「はい」
Y「チンポ、握って」
ゆ「はい」
Y「うれしい?」
ゆ「Y君のおちんぽ握るのうれしいです」
ずり落ちたカットソーをY君が持ち上げてくれました。
もう片方の手はあたしの頭を掴んでくれてます。
わたしは左手でY君のおちんぽをシコシコして、右手はまだおまんこ、です。
わざとおちんぽの先を乳首にすりすりしながらしごきます。
一層おちんぽが固くなり
Y君が
「イックッ!」
と言いながらわたしの髪を掴み、Y君のお精子が勢いよくわたしの乳首に飛んできました。
その瞬間、わたしはまたイッちゃいました。
なにも言わずに、でもプチュプチュとお漏らししてしまったのでY君にもバレちゃいました。
残業の報告終わり。
後談。
おっぱいにかかったお精子をハンカチで拭き取り、帰ってお風呂でそれを舐めながらオナニーしました。。。