2026/07/02 17:39:54
(t3EZdxmu)
続きです
ゆ「Y君、お水飲もう」
仰向けになったY君の上体を起こして抱きかかえます。
確かめることなくわたしは口に水を含み、Y君に飲ませてあげました。
ゆ「もっと飲む?」
ペットボトルの水をわざとキャミの胸の部分にこぼして、
ゆ「こぼれちゃったから、飲んで」
と、Y君の顔をおっぱいにあてがいました。
Y君、キャミ越しにわたしのおっぱいを、乳首をベロベロ舐めまわし、チウチウ吸いついてくれます。
ゆ「もっと吸って」
逆のおっぱいにも水を垂らしました。
乳首も敏感になってて、すごく気持ちいいです。
さっきからY君はちょっと放心状態。刺激が強すぎた?
うつ伏せにY君を寝かせ、ハンドタオルを目に乗せました。
面積が小さいのですぐに隙間から見えちゃいそう。
ゆ「Y君、大丈夫?」
Y「大丈夫じゃないです。ヤバいです。ゆきさん、たまんないです」
ゆ「大丈夫そうね笑。じゃあお客さん、マッサージ続けますね」
わたしはY君のすぐそばでキャミとパンティを脱ぎました。
全裸です。
見られてない(設定)ですがドキドキです。
隙間から見られてるかも、と思うとなおさらです。
さっきと同じように開いた足の間に座り、今度は膝を曲げた、Y君のおちんぽぎりぎりまでをサワサワします。
Y君、恥ずかしげもなく下着に手を入れおちんぽをしごいています。
わたしもおまんこをいじいじ、です。
ゆ「お客さん、気持ちいいですか?」
Y「もう、変になりそうなくらい気持ちいいです。」
ゆ「ご希望の箇所とかありますか?あ、今お客さんが触っているところ以外で」
Y「あのぉ、お尻は、ダメですか?」
ゆ「いいですよぉ」
直した下着をまためくり、唾液を指につけてY君のアナルをサワサワしてあげました。
Y君の内ももをチウチウ舐めながら。
ゆ「気持ちいい?」
Y「気持ちいいです」
ゆ「Y君も変態だね」
緩くなったY君のアナルに指の先を入れました
Y「ああ!」
ゆ「痛い?」
Y「気持ちいいです」
ゆ「イッちゃだめよ。。。でもいつかアナルでもイカせてあげようね」
指を抜き、立てていた両膝を伸ばしました。
Y君のお腹にまたがり、
ゆ「変態Y君の目隠しはこっちの方がいいかなー」
といってハンドタオルを外し(Y君と目が合いました。何度も見られてるけど、裸をみられるのって、いつもドキドキします)
ぐっしょり濡れたパンティを顔に掛けてあげました。
Y「ゆきさん、すごく濡れてますよ」
ゆ「うん。知ってる。わたしも変態だもん」
と言いながらY君の腰のあたりまで下がりました。
Y君の下着越しに騎乗位の体勢です。
Y「マッサージ続けますね」
ゆっくりここしを振り、両手でY君の乳首をいじりました。
Y君、わたしのパンティを音を立てて吸いながら、両手でわたしの腰をつかみました。
まるでセックスだ、おちんぽとおまんこの接触以外全部しちゃってる、あぁ、エロいなぁ、
と思っていました。
そしてさっきからずーーーーっとずーーーーーーーっとイキそう。
ゆ「Y君、ゆきのからだ、支えてもらっていい?」
わたしも隠すことなく喘ぎ声になっていました。
Y君の両手をつかみ、わたしの胸に誘導しました。
Y君に馬乗りになり、おちんぽでおまんこを刺激して(スマタっていうの??ちがう?)、Y君の乳首をいじり、両手でおっぱいを触られ、、、。
ゆ「支えてる指、もっと動かして」
支える(という設定)手でおっぱいを揉まれます。
ゆ「もっと強くして」
Y「うん」
ゆ「痛いくらいがいい」
乳房が変形するくらいに揉まれます。
気持ちよくて気が遠くなるのを感じます。
ゆ「Y君わたしもう、イキそう」
Y「うん。いっぱい気持ちよくなって、イキなさい」
そのことばにキュンとしていまい、
ゆ「ゆきのイクところ、見てください」
といって顔にかけていたパンティを取りました。
(実際にはもう見えていたのかもしれませんが。)
Y「ゆきさん、キレイ」
ゆ「変態なのに?」
Y「それも込みでステキすぎです」
ゆ「じゃぁ、乳首もつねって、、ください」
Y「こう?」
ゆ「もっと強くいじめてくだひゃい(実際に「ひゃい」っていっちゃいました)」
Y[へんたい、、、、」
乳首の強い刺激とY君の言葉を聞いた瞬間に、イッてしまいました。
派手に笑。
大量にお潮をお漏らしして。
腰を起点に痙攣して、全身。
痙攣に合わせてしばらくお漏らしは続き、
そして震えながらY君に覆いかぶさってしまいました。
そしてY君は優しく抱きしめてくれました。
Y君に包まれながら
Y「ゆきさん、気持ちよかった?」
ゆ「うん。先イッちゃった。ごめん」
Y「全然いいですよ」
ゆ「もうちょっと。待ってて」
5分くらいでしょうか、話すことなく、とてもいい時間が過ぎました。
ゆ「Y君、どうやってイキたい?」
Y「リクエストしてもいいんですか?」
ゆ「叶えてあげられるかはわからないけど。。。」
Y「シックスナインで、ゆきさんのオナニー見ながらイキたい」
ゆ「うん。いいよ」
わたしが起き上がり、体勢をかえるとき、なんとなく、なんとなくなんですが、Y君にキスがしたい衝動にかられました。
でも、(これも)なんとなく、それはダメだって自制して、Y君のほっぺに軽くキスをしました。
体勢をかえ、お尻をY君の顔に向けてまたがり、体を倒しました。
(これもね、とっても恥ずかしいんですよ、実は)
Y「ゆきさん、命令してもいい?」
ゆ「うん。してください。。。」
Y「おまんこ、開いてみせてごらん」
ゆ「はい」
Y「ちゃんと、ゆきさんからお願いしなきゃ」
ゆ「ゆきのおまんこ、見てください」
Y君にからだをあずけ、両手で開きました。
Y「キレイなおまんこ。ゆきさん、アナルも丸見えだよ」
ゆ「はずかしいです」
Y「恥ずかしいの?でもアナルはヒクヒク喜んでるよ」
ゆ「あぁ、ごめんなさい。恥ずかしいけど嬉しいんです。」
Y「見られて?」
ゆ「はい。もっとおまんことアナル見てください」
Y「見るだけ?」
ゆ「見るだけ!汚いから」
Y「ダメな理由は汚いから?」
ゆ「うん、、、はい」
Y「じゃあクリアだ。汚くない」
Y君はわたしのおまんこに顔をうずめてきました。
気持ちいい。すごく。しかも、、、お漏らししちゃいそう
ゆ「Y君ダメ。漏れちゃう!」
Y「お漏らししてもいいですよ。お仕置きししますけど」
ゆ「ごめんなさいイキますっ」
あっさりとイッてしまし、お漏らしもしちゃいました。。。
Y「だらしないおまんこだなぁ」
ゆ「ごめんなさい」
Y「お仕置き、しよっか」
ゆ「はい」
Y「お尻、たたいていい?」
(スパンキング、久しぶりです。嬉しい)
ゆ「はい、たたいてください」
Y君は片腕をわたしの腕から出しました。
Y「ゆきさんのだらしないおまんこならまだイケるでしょ。オナニー続けて」
ゆ「はい。ゆきのオナニーも見てください」
言われるがまま、今度はおまんこに指を二本出し入れしてオナニーしました。
Y「気持ちいい?」
ゆ「気持ちいいです」
パチンッ!おしりをたたかれます。
(脳が溶けそうになるんです)
Y「さっきもイッたのに?」
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!
Y「・・・・・・?」(あまり覚えてない笑)
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!
少しずつ叩き方が強くなり、それに併せてわたしの声も多きくなります。
Y「変態女」
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!
ゆ「あぁっ!」
Y「メス豚」
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!
ゆ「ああぁっ!」
Y「仕事中も家でもスケベなこと考えてるんだろ!?」
ゆ「そうです、考えてます!ごめんなさい」
バチンンッ!
ゆ「あああぁっ!」
ゆ「イキそうです。変態おまんこイキそうです」
Y「ゆきさん、無理ならスルーでいいから」
Y「ゆき、おれより先にイッたら、お仕置きで精子全部飲め」
ゆ「はい!もっと叩いて!」
Y「このっ、最低のスケベ女!!」
バチッバチッバチッ・・・!
ゆ「変態おまんこイキますケツたたかれてイキますお精子いっぱいください!」
Y「おれもイク!」
わたしは遠慮することもなくY君の顔面に大量のお潮をお漏らしし、Y君の脈打つおちんぽを(勢いで?ついに?)咥え、お口の中で暴れるようにお精子が暴発し、いくらでも溢れ出すお精子を何度も飲みこみ、おちんぽの脈が留まるまで咥えつづけ、Y君のお精子を全部飲ませていただきました。
体勢を戻し、Y君の胸に顔をうずめ、Y君はまた優しく抱きしめてくれました。
ゆ「ちょっと、激しすぎたね」
Y「なんか、新たな境地です」
ゆ「これからどうなるかわからないけど、楽しい関係を続けるために、もうちょっとおとなしく遊んだほうかいいかも」
Y「・・・心ぐるしいけど、楽しい関係が続く方が大事です。そうしましょ」
というお話をしながら。
だって、セックスしちゃうのって、安易でチープ(変態ゆき論笑)なんですもん。
残業の報告でした。