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続ゆきのえっちな日常

投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
削除依頼
2026/06/18 13:57:16 (Md2YYiwa)
露出好き、オナニー狂、アナル好き(恥)、排泄系好き(もっと恥)、脳内はエログロでお祭り騒ぎのゆきです。
よろしくお願いします。
 
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405
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko
2026/07/02 17:39:54    (t3EZdxmu)
続きです




ゆ「Y君、お水飲もう」

仰向けになったY君の上体を起こして抱きかかえます。
確かめることなくわたしは口に水を含み、Y君に飲ませてあげました。

ゆ「もっと飲む?」

ペットボトルの水をわざとキャミの胸の部分にこぼして、

ゆ「こぼれちゃったから、飲んで」

と、Y君の顔をおっぱいにあてがいました。
Y君、キャミ越しにわたしのおっぱいを、乳首をベロベロ舐めまわし、チウチウ吸いついてくれます。

ゆ「もっと吸って」

逆のおっぱいにも水を垂らしました。

乳首も敏感になってて、すごく気持ちいいです。


さっきからY君はちょっと放心状態。刺激が強すぎた?
うつ伏せにY君を寝かせ、ハンドタオルを目に乗せました。
面積が小さいのですぐに隙間から見えちゃいそう。

ゆ「Y君、大丈夫?」
Y「大丈夫じゃないです。ヤバいです。ゆきさん、たまんないです」
ゆ「大丈夫そうね笑。じゃあお客さん、マッサージ続けますね」

わたしはY君のすぐそばでキャミとパンティを脱ぎました。
全裸です。
見られてない(設定)ですがドキドキです。
隙間から見られてるかも、と思うとなおさらです。


さっきと同じように開いた足の間に座り、今度は膝を曲げた、Y君のおちんぽぎりぎりまでをサワサワします。
Y君、恥ずかしげもなく下着に手を入れおちんぽをしごいています。
わたしもおまんこをいじいじ、です。

ゆ「お客さん、気持ちいいですか?」
Y「もう、変になりそうなくらい気持ちいいです。」
ゆ「ご希望の箇所とかありますか?あ、今お客さんが触っているところ以外で」
Y「あのぉ、お尻は、ダメですか?」
ゆ「いいですよぉ」

直した下着をまためくり、唾液を指につけてY君のアナルをサワサワしてあげました。
Y君の内ももをチウチウ舐めながら。

ゆ「気持ちいい?」
Y「気持ちいいです」
ゆ「Y君も変態だね」

緩くなったY君のアナルに指の先を入れました

Y「ああ!」

ゆ「痛い?」

Y「気持ちいいです」

ゆ「イッちゃだめよ。。。でもいつかアナルでもイカせてあげようね」


指を抜き、立てていた両膝を伸ばしました。
Y君のお腹にまたがり、

ゆ「変態Y君の目隠しはこっちの方がいいかなー」

といってハンドタオルを外し(Y君と目が合いました。何度も見られてるけど、裸をみられるのって、いつもドキドキします)
ぐっしょり濡れたパンティを顔に掛けてあげました。

Y「ゆきさん、すごく濡れてますよ」
ゆ「うん。知ってる。わたしも変態だもん」

と言いながらY君の腰のあたりまで下がりました。
Y君の下着越しに騎乗位の体勢です。

Y「マッサージ続けますね」

ゆっくりここしを振り、両手でY君の乳首をいじりました。
Y君、わたしのパンティを音を立てて吸いながら、両手でわたしの腰をつかみました。
まるでセックスだ、おちんぽとおまんこの接触以外全部しちゃってる、あぁ、エロいなぁ、
と思っていました。
そしてさっきからずーーーーっとずーーーーーーーっとイキそう。

ゆ「Y君、ゆきのからだ、支えてもらっていい?」
わたしも隠すことなく喘ぎ声になっていました。

Y君の両手をつかみ、わたしの胸に誘導しました。

Y君に馬乗りになり、おちんぽでおまんこを刺激して(スマタっていうの??ちがう?)、Y君の乳首をいじり、両手でおっぱいを触られ、、、。

ゆ「支えてる指、もっと動かして」

支える(という設定)手でおっぱいを揉まれます。

ゆ「もっと強くして」
Y「うん」
ゆ「痛いくらいがいい」

乳房が変形するくらいに揉まれます。
気持ちよくて気が遠くなるのを感じます。

ゆ「Y君わたしもう、イキそう」
Y「うん。いっぱい気持ちよくなって、イキなさい」

そのことばにキュンとしていまい、

ゆ「ゆきのイクところ、見てください」

といって顔にかけていたパンティを取りました。

(実際にはもう見えていたのかもしれませんが。)

Y「ゆきさん、キレイ」
ゆ「変態なのに?」
Y「それも込みでステキすぎです」
ゆ「じゃぁ、乳首もつねって、、ください」
Y「こう?」
ゆ「もっと強くいじめてくだひゃい(実際に「ひゃい」っていっちゃいました)」
Y[へんたい、、、、」

乳首の強い刺激とY君の言葉を聞いた瞬間に、イッてしまいました。

派手に笑。
大量にお潮をお漏らしして。
腰を起点に痙攣して、全身。
痙攣に合わせてしばらくお漏らしは続き、
そして震えながらY君に覆いかぶさってしまいました。

そしてY君は優しく抱きしめてくれました。
Y君に包まれながら

Y「ゆきさん、気持ちよかった?」
ゆ「うん。先イッちゃった。ごめん」
Y「全然いいですよ」
ゆ「もうちょっと。待ってて」

5分くらいでしょうか、話すことなく、とてもいい時間が過ぎました。


ゆ「Y君、どうやってイキたい?」
Y「リクエストしてもいいんですか?」
ゆ「叶えてあげられるかはわからないけど。。。」


Y「シックスナインで、ゆきさんのオナニー見ながらイキたい」
ゆ「うん。いいよ」

わたしが起き上がり、体勢をかえるとき、なんとなく、なんとなくなんですが、Y君にキスがしたい衝動にかられました。
でも、(これも)なんとなく、それはダメだって自制して、Y君のほっぺに軽くキスをしました。

体勢をかえ、お尻をY君の顔に向けてまたがり、体を倒しました。
(これもね、とっても恥ずかしいんですよ、実は)


Y「ゆきさん、命令してもいい?」
ゆ「うん。してください。。。」
Y「おまんこ、開いてみせてごらん」
ゆ「はい」
Y「ちゃんと、ゆきさんからお願いしなきゃ」
ゆ「ゆきのおまんこ、見てください」

Y君にからだをあずけ、両手で開きました。

Y「キレイなおまんこ。ゆきさん、アナルも丸見えだよ」
ゆ「はずかしいです」
Y「恥ずかしいの?でもアナルはヒクヒク喜んでるよ」
ゆ「あぁ、ごめんなさい。恥ずかしいけど嬉しいんです。」
Y「見られて?」
ゆ「はい。もっとおまんことアナル見てください」
Y「見るだけ?」
ゆ「見るだけ!汚いから」
Y「ダメな理由は汚いから?」
ゆ「うん、、、はい」
Y「じゃあクリアだ。汚くない」

Y君はわたしのおまんこに顔をうずめてきました。
気持ちいい。すごく。しかも、、、お漏らししちゃいそう

ゆ「Y君ダメ。漏れちゃう!」
Y「お漏らししてもいいですよ。お仕置きししますけど」
ゆ「ごめんなさいイキますっ」

あっさりとイッてしまし、お漏らしもしちゃいました。。。

Y「だらしないおまんこだなぁ」
ゆ「ごめんなさい」
Y「お仕置き、しよっか」
ゆ「はい」
Y「お尻、たたいていい?」

(スパンキング、久しぶりです。嬉しい)

ゆ「はい、たたいてください」

Y君は片腕をわたしの腕から出しました。

Y「ゆきさんのだらしないおまんこならまだイケるでしょ。オナニー続けて」
ゆ「はい。ゆきのオナニーも見てください」

言われるがまま、今度はおまんこに指を二本出し入れしてオナニーしました。

Y「気持ちいい?」
ゆ「気持ちいいです」

パチンッ!おしりをたたかれます。
(脳が溶けそうになるんです)

Y「さっきもイッたのに?」
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!

Y「・・・・・・?」(あまり覚えてない笑)
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!

少しずつ叩き方が強くなり、それに併せてわたしの声も多きくなります。


Y「変態女」
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!
ゆ「あぁっ!」

Y「メス豚」
ゆ「ごめんなさい」
パチンッ!
ゆ「ああぁっ!」

Y「仕事中も家でもスケベなこと考えてるんだろ!?」
ゆ「そうです、考えてます!ごめんなさい」
バチンンッ!
ゆ「あああぁっ!」


ゆ「イキそうです。変態おまんこイキそうです」
Y「ゆきさん、無理ならスルーでいいから」
Y「ゆき、おれより先にイッたら、お仕置きで精子全部飲め」
ゆ「はい!もっと叩いて!」
Y「このっ、最低のスケベ女!!」

バチッバチッバチッ・・・!

ゆ「変態おまんこイキますケツたたかれてイキますお精子いっぱいください!」
Y「おれもイク!」

わたしは遠慮することもなくY君の顔面に大量のお潮をお漏らしし、Y君の脈打つおちんぽを(勢いで?ついに?)咥え、お口の中で暴れるようにお精子が暴発し、いくらでも溢れ出すお精子を何度も飲みこみ、おちんぽの脈が留まるまで咥えつづけ、Y君のお精子を全部飲ませていただきました。




体勢を戻し、Y君の胸に顔をうずめ、Y君はまた優しく抱きしめてくれました。


ゆ「ちょっと、激しすぎたね」
Y「なんか、新たな境地です」



ゆ「これからどうなるかわからないけど、楽しい関係を続けるために、もうちょっとおとなしく遊んだほうかいいかも」
Y「・・・心ぐるしいけど、楽しい関係が続く方が大事です。そうしましょ」
というお話をしながら。


だって、セックスしちゃうのって、安易でチープ(変態ゆき論笑)なんですもん。



残業の報告でした。
404
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
2026/07/02 15:05:14    (t3EZdxmu)
誰もいないので、会社の自分の席でオナニーしました。
お潮はお漏らしせず、です。

続きも、おまんこいじりながら綴ります。
403
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
2026/07/02 14:40:24    (t3EZdxmu)
ちなみにパートさんが帰ってからタンクトップを脱いでます。
配送さんとか来ればいいのにな。。。
402
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
2026/07/02 14:37:47    (t3EZdxmu)
続きです。


うつ伏せのY君の膝を曲げて足のマッサージ。
マッサージといってももちろん本格的なことはできないし、するつもりもなく笑
Y君の足を開き、太ももにまたがり、足裏をサワサワ。

ゆ「お客さん、凝ってますねぇ」
Y「そ、そうですか笑」
ゆ「揉み方リクエストあったらいってくださいね」

わたしは股間をY君の太ももにこすりつけながらふくらはぎをサワサワ。
さらに膝を曲げ、足の裏をおっぱいにあてがいました。
足首を持ち、不器用な足裏でおっぱいを撫でさせます。

Y「ゆきさん、乳首かたくなってますよ」
ゆ「お客さん、気のせいですよぉ」

キャミをめくり、直にかたくなった乳首を足の親指に。
イケないことをしているようで興奮します。

向きをかえ、今度は太もも。開いた両足の間に座り、サワサワ。
Y君、勃起したおちんぽが窮屈なのか、腰の位置をもぞもぞ変えています。
可愛そうに思い、

ゆ「お客さん、少しストレッチしましょうねぇ」

と言い、(どう表現したらいいんだろ。。)イスラム教(イスラム教の方ごめんなさい)の方がお祈りする姿勢?すっごい土下座?の体勢に。

そしてY君のボクサーパンツをペロンと下ろし、おしりが丸見えの状態にしました。

Y「ちょっ、、、ゆきさん」
ゆ「施術ですからねぇ、我慢してくださいねぇ」

お尻の左右のお肉をサワサワし、我慢しきれずにお尻のお肉にキスしたり、舐めたりしっちゃいました。
そしてその左右のお肉を両手で広げます。
Y君が何か言う前に

ゆ「施術ですから!」

と釘を刺し笑

開いたまま、左右のお肉の間に顔を近づけます。
(なんてやらしいにおい。。。)

ゆ「お客さん、お客さんの両手でお尻開いててください」

立派な大人が、突き上げたお尻を言われるがまま両手で開いてアナルを晒してる。
なんてスケベな光景。

我慢できずにパンティに手を突っ込み、おまんこを触りました。
ものすごく濡れてます。
クリトリスは腫れ、触ると電気が走ったように敏感になっています。

ゆ「ねぇY君(お客さん設定はもう無理笑)、Y君のお尻、くちゃいよ」
Y「恥ずかしいですよ」
ゆ「Y君の汗の酸っぱいにおいとねぇ」
Y「はい。。。」
ゆ「Y君の汚いうんちの匂いでねぇ」
Y「はい。。。。。」
ゆ「すっごくくちゃくてやらしいにおい」

Y君、言葉にならない吐息まじりの声を出しながら、アナルをヒクヒクさせています。

足の隙間から手を伸ばし、下着の上からおちんぽに触れると、脈打つように勃起しています。
オナニーしていた指を今度はY君のアナルに。

ちなみにわたしはこの間、ずーーーーっとイキそうでした笑

ヌルヌルになった指をY君のアナルに添わせると、少動物のような声でY君、鳴いています。

Y「あ、あ、ゆきさん、あ、あ、、、」

って。

その指をさらに唾液で濡らし(苦い。。。Y君の味。。。)、Y君のアナルをほぐします。

Y「ゆきさん、なんか、気持ちいいです」
ゆ「どこが気持ちいい?」
Y「お尻の穴が、、、変な感じで、、、気持ちいです」
ゆ「もっとお尻開いて」
Y「はい」

Y君のアナルは歪に変形しています。可愛くてグロくてやらしい。

ゆ「もっと気持ちよくしてほしい?」
Y「してください」
ゆ「じゃあわたしのいうこと聞く?」
Y「なんでも聞きます」
ゆ「なんでも?約束ね」
Y「はい、約束です」
ゆ「今度、Y君のうんちする姿、見せて」

というと同時に、Y君のアナルを舐めてあげました。
下着越しだったおちんぽも直に触れ、開いたアナルを舐めあげ、舌を突っ込み、唇をつけて音を立てて吸ってあげました。

Y君、壊れたみたいに喘いでいます。

おまんこをいじる手は激しくなり、(イッたのかな、イッてないと思うんだけど)お潮をお漏らししちゃいました。

Y「ゆきさん、イキそうです。。。」
ゆ「ダメ!」



といって舌を離しました。




続きます。
401
投稿者:ショウ   shonan1
2026/07/02 12:47:16    (cu0i6TUj)
ゆきさん

お仕事、お疲れさまです。
濃いピンクのスカート…黒のゆったり透け感シャツ…
見てみたいです。
黒の上下の下着…透けさせて…
見せつけてあげてください。
パートさんがお昼まで?…
今日も素敵な事が起こりそうですね^_^

あ、ご報告…
あとでじっくり…
おそらく…いや、間違いなく勃起しながら…
拝読させていただきます。
400
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
2026/07/02 11:40:07    (t3EZdxmu)
残業の報告です。


ふたりきりになり、いつもの通りおしゃべり。ですが昨日はのっけからえっちな内容でした。

ゆ「ちゃんと我慢した?」
Y「はい、しましたよ。こんなに我慢したの今まで記憶にないです。」
ゆ「どんな感じ??」
Y「気持ちと身体がなんかすごく敏感です。ほら」

と言ってY君は立ち上がると、ズボンの中でもう勃起していました。
すごくうれしくて、愛おしい気持ちになりました。

わたしは車からヨガマットを取ってきました。

ゆ「Y君が前にマッサージしてくれたから、今日はわたしがしてあげる」
Y「えっちな匂いがプンプンしますね」
ゆ「そんな無粋なことは言わないの」
Y「そうですね。ごめんなさい」
ゆ「更衣室でしよっか」

敢えてわたしも無粋に「しよっか」と言いました。
Y君のフォローのつもりだったんだけど、「しよっか」っていうワードは恥ずかしくてえっちスイッチを入れました。

(報告を綴っている今もおまんこに響きます)

ヨガマットとバッグの中のハンドタオルとペットボトルのお水を持って移動です。

更衣室の蛍光灯は明るすぎたので、電気を消し、扉を解放して廊下の蛍光灯の明かりを部屋に入れました。

ゆ「Y君、下着一枚になって」

男性がYシャツのボタンに手をかけて外す姿にセクシーさを感じます。
戦闘服を脱いで、無防備な姿になる、これからさっきと違う行為に及ぶんだぞ、っていう暗黙の切り替えのよう。
布がすれる音、カチャカチャとベルトを外す音、ファスナーを開けるりりしい音。
雨音がかき消されてわたしの気持ちとおまんこに突き刺さります。
そしてたくましいほどに勃起したおちんぽのシルエット。
貧血?過呼吸?わたしはマットを敷き終えたままの正座に近い体勢でくらっとなりました。

Y「脱ぎました。ゆきさんは脱がない?」

想定していませんでしたが、Y君の脱衣姿を見て完全スイッチが入っていたので

ゆ「うん。途中まで。脱ぐね。見ててくれる?」
Y「はい」

座ったまま、シャツのボタンを外します。
Y君を見ながら。
Y君はわたしの指とわたしの顔を交互に見てくれます。
時折目が合うと、にっこり笑顔をプレゼント。
そうしたらY君、恥ずかしそうに嬉しそうに(主観ですが)強張って笑い返してくれます。
ボタンを外しシャツを脱ぎました。

ゆ「キャミとブラ、どっちを外してほしい?」
Y「両方は?」
ゆ「ダメ」
Y「んんんん、ブラで」

ブラのホックを外し、Y君を見つめながらブラのストラップを外します。
少し屈んで胸元も見えるように。
右のストラップから手を抜き、左はわざとキャミのストラップも一緒につかんで手を抜き、おっぱいをあわらにしてあげました。
ゆっくりキャミのストラップだけをつかんで腕を通して肩に掛けました。

ゆ「見えちゃった?」
Y「見えました」

知らない間にY君、下着の上からおちんぽをしごいています。

ゆ「もう触ってるの?」
Y「我慢できなくて」
ゆ「うれしい」

立ち上がり、スカートに手を掛けました。
ゆっくり。前屈みになって、お尻を突き出してスカートを下ろします。
Y君の視線はわたしの胸元と水色のパンティ。視線が気持ちいい。

ゆ「マッサージ、しよっか。」
Y「はい」
ゆ「先にお水、飲む?」
Y「飲みたいです。前に僕の家でしてくれたみたいに飲みたいです。。」
ゆ「いいよ、おいで」

Y君を寝かせ、上体を起こして頭を胸に抱き、わたしはお茶を口に含んで飲ませてあげました。
のどを鳴らして飲む姿は赤ちゃんみたいで可愛いです。

ヨガマットにY君をうつ伏せにしてマッサージです。




続きます。
ちょっとオナニーします。
399
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
2026/07/02 10:14:46    (t3EZdxmu)
おはようございます。

朝のコーヒーです。
昨日は娘と話すことがあって報告できませんでした。
昨夜の報告は後ほどしますね。

今日は濃いピンクのスカート、黒のゆったり透け感シャツ、タンクトップ、黒の上下の下着です。
パートさんがお昼までということもあり、どう過ごそうかワクワクです。
398
投稿者:チン太
2026/07/02 09:46:05    (Yi9KuGg5)
ゆきさん

おはようございます。
昨日は残業、福利厚生どうでしたか?
家からヨガマットを持参するなんて、楽しむ気満々だったんですね。
ヨガマットを使ってマッサージしながら…どんなことをしたんでしょうか?
変態m女になって雑魚まんこ弄ったんですかー?
397
投稿者:しゅう   panda1974
2026/07/01 19:00:59    (nL9xMl08)
ゆきさん

秘密のローションですね
396
投稿者:ゆき ◆en9dxfpQko   yukinosekai
2026/07/01 18:29:32    (mhvOr5P7)
お家から持ってきたヨガマットで今日はY君をマッサージです。

Y君には秘密ですがおまんこグジュグシュです
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