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2016/09/19 15:52:43
(DwAeX/BW)
先週は1ヶ月半ぶりのデートでした。
いつもはホテルで集合解散だけれど、その日は1日時間が取れたので、まずはドライブ。
ノーパン、ノーブラの約束だったので、前の日からどの服にしようかあれこれ試し、乳首が立ってても目立たないか、触り心地を確認したりして、その時から濡れていました。
ドキドキし過ぎて良く眠れず、頭がボーッとした状態で待ち合わせ場所へ。彼は車の外で一服していて、私は助手席のドアを開けて、彼に向かって脚を開いて見せました。
車に乗って、彼が私のアソコに手を伸ばしてきました。凄いよ!って。もう垂れるくらい溢れています。
約1時間の移動。その間中ずっと弄られ、信号待ちでは、乳首も舐めてもらいました。
最初は少し恥ずかしくて、トラックとすれ違う時は隠したりしていたけど、ずっと弄られて気持ち良くなった私はどんどん大胆になって、自分から脚を広げてしまいました。もっと!もっと!グチャグチャにして!って思いながら。
スカートのお尻がビショビショになった頃、目的地に到着。とある森林公園。平日の午前中なので人は少なく、でもバーベキューをしている人や、公園の管理作業をしている人はいました。
人気のないところを探しながら歩き、タイミングを見てオッパイを晒す私。むしゃぶりつく彼。森の中で、遠くから人の声も聞こえる中で。
少し触って欲しくて、スカートを捲り上げたら、そのまま後ろから入れられてしまい。私はたくさん感じたくて、彼のを入れたまま、淫らにこねくり回したら、彼はあっという間に達してしまいました。
私は不完全燃焼。その後、彼は満足したみたいで、私がおねだりしないと、そのまま帰りそうな勢いでした。
いつも少し物足りない状態で帰ることになる私。心もカラダも満たされたいわ。