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1

ペニクリ女の子です

投稿者:あやか
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2016/09/18 18:43:43 (fudYzP46)
ペニクリ露出事故報告です(笑)


 S駅で最終電車に乗ります。
 股下5センチの細かいプリーツのはいったグレーのミニスカートに、黒いニーハイソックスを履いています。
 上は丈の短いおへそが見えそうな白いピチピチのキャミソール。
 足元はヒールの高い白いサンダルです。
 すし詰め状態の満員電車で、必死に両手で吊り革につかまってます。
 正面に大きなスポーツバッグを床置きした作業着姿のオジサンがスマホをいじりながら座っています。
 私の太ももが気になるのか、チラチラ太ももの付け根あたりを見てきます。
 股下5センチのマイクロミニスカートじゃ見られても仕方ありません。
 両サイドに座っている白いワイシャツ姿の男性も白い太ももが気になるのか、時々視線を向けてきます。
 後ろからぐいぐい押され太ももが接近します。吊り革につかまってのけぞっている体勢です。
 オジサンの顔から太ももまでは40センチくらいでしょうか。これ以上近づくオジサンの体に触れちゃいそうです。
 Tバックの腰紐タイプの下着を着けています。もう少しで薄いピンク色の下着も見えてしまいそうです。


 次の駅でさらに乗客が増えました。
 背中が押され、吊り革がきしみ、体はさらにのけぞります。
 もう一歩、足を前に踏み出したいのですが、オジサンのスポーツバックが爪先にあたっていて足の置き場がありません。
 吊り革をつかんでる指がしびれてきています。
 両腕が伸び、白い両腕の内側のささみのお肉の部分と、反り返った脇の下がずっとまる見えの状態です。
 オジサンのバッグの両サイドにわずかなスペースを発見しました。左足のサンダルをそこに滑り込ませます。オジサンとの距離がさらに縮まります。
 右足を踏み出すのには勇気がいります。
 バッグをまたぐ恰好になってしまうからです。
 オジサンはスマホの画面が私に見えないように、不自然な角度で画面を眺めています。
 どうやら、撮影している様子です。
 右隣と左隣の男性もスマホを立てて持ち、舐めるように視線を這わしてきます。
 黒いニーハイを履いた白いムチムチした太ももや汗がにじんでいる脇の下や、苦しむ私の表情を撮影しているのです。
 無防備でハレンチな恰好を、好きなように視姦されているのです。
 電車がガーブにさしかかり、また背中が押されます。
 吊り革の両腕が限界です。
 思わず右足を一歩踏み出しました。前へ踏み出すとオジサンのバッグを踏みつけてしまいます。

 
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3
投稿者:(無名)
2016/09/18 22:14:04    (YdvIrXIy)
ここは女が投稿する掲示板
2
投稿者:あやか
2016/09/18 19:11:46    (fudYzP46)
つづきです。


 からだをのけぞらせたまま大きく開脚し、オジサンのバッグをまたぐ恰好になってしまいました。足は80センチくらい開いてしまっています。
 あぁ凄い恰好……。
 無理な開脚で下着の腰紐が少し緩んだのがわかりました。
 やばい、下着が見えちゃうかも……。
 スカートはもうギリギリまでずり上がっています。
 少し、下から覗けば下着はまる見えでしょう。
 乳首がかたくなって、キャミの上からかたちがうきでています。
 まわりの男性たちの視線はさらに露骨になっています。
 
 緩んでいく腰紐が気になります。
 下着が落ちたらどうしよう……。

 今の体勢では手で隠すことも出来ません。
 
 腰紐がほどけて下着が落ちたら…。
 美香の恥ずかしいペニクリがスカートをまくり上げて飛び出し、いやらしいたくさんの視線に晒されるのです。
 視線で感じてしまう変態M女の美香は、その視線でさらにペニクリを反り返らせ、恥汁のたれる先端部のワレメや裏すじ、さらにその下のパンパンに張った土手っ腹を露出させ、けっしてイクことの出来ない無限のフル勃起状態に耐えなければならないのです。
 そう考えただけで、下半身が反応してきました。小さな下着でかろうじて押さえられていますが、いつ飛び出してもおかしくないほど硬くなっています。下着のなかに無理やりねじ曲げられた状態でおさまっています。
 勃起すればするほど腰紐がゆるんでいきます。
 
 となりで吊り革につかまっていた男性の顔が少しずつ、私の脇の下に近づいてきます。脇の下の匂いを嗅ごうとしているようです。汗ばんだ毛穴を直視してきます。キャミソールから浮き出た乳首のかたちも観察されています。男性の鼻先が反り返った腕の内側の皮膚に触れそうです。

 その時です男性が私の脇の下に、ふぅぅぅ、と唇を尖らせ生暖かい息を吹きかけてきたのです。
 思わず「あっ」と声が出ます。
 後頭部から背中に電流が流れるような快感が伝わります。背中をのけぞらせ、お尻を突き出してしまいます。
 前に座っている男性たちは何かを待ちかまえるよに、スマホで撮影を続けています。
 白い太ももが震えているのがわかります。
 隣の男性はニヤニヤ笑いながらとどめとばかりに、さらに顔を近づけてきます。
 今度は私の赤く火照った耳に、ふうぅぅと息を吹きかけてきたのです。
 「んぁぁああ」大きな声がでてしまいました。
 乳首は硬くしこり、脇の下は汗でテカっています。
 顎が上がり、背中がのけぞり、開脚した足が硬直します。
 そして、さらに強く息を吹きかけられます。
 お尻の穴がキュンとなります。
 「うっ」とうめいた瞬間、両サイドの腰紐がほどけるのがわかりました。
 「あっ、だめ」と小声で言った瞬間、オジサンのスポーツバッグの上に私の小さな薄いピンクの下着が落ちます。
 一部分が透明な恥汁で汚れています。
 押さえつけられていた硬いペニクリに開放感が漲ります。
 スカートをめくりあげ、弧を描くように、勢いよくめりめりと皮を剥き上げながら私の下腹部に反り返ります。
 「ぁぁぁ、だめぇ見ないで‥‥」
 「うぉぉ、すげぇ」という声がきこえます。
 濃いピンク色のワレメから透明な恥汁が流れ出し、皮が剥けた先端部はやや紫がかったピンク色の果肉を露呈しています。
 裏筋は濡れててらてらとひかっています。
 流れ出す恥汁が裏筋をつたい、陰茎の土手までも濡らしています。

 私はその部分を直視することが出来ませんでした。

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