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2016/09/05 03:25:24
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夏休みが終わり、今日から学校が始まります。
夏休みに入って、地元の釧路に帰りました。
同じ高校の友達と会うのが楽しみでした。早速、青森の大学に進んで、帰省してた友達に会いました。高校は女子クラスだったので、花怜もその友達も処女でした。
でも、その友達、外見は変わりないのに、この数ヶ月でいろいろな体験をしていました。
カラオケ屋さんでアルバイトをしていて、その店長さんと不倫をしてしまい、初めてセックスしてからは、毎日Hなことを教えてもらってるそうです。
キスが上手な人で大好きになったこと、アルバイトの時間に空いてるお部屋に隠れて、おちんちんを舐めたり、クリをなめてもらったり…
アルバイトが終わってから、ラブホテルで続きをするみたいな話を聞かされました。
おとなしい感じでショートカットが似合う色白で可愛いのに、その店長さんに「おまんこのびらびらが片方大きい」って言われ、恥ずかしいのにHな気分になると話す友達に驚きました。
お家に帰りトイレで確認すると、やっぱりパンティが濡れてました…
すぐに思い出してしまうことがあります…
夏休み前に、1年生はマナー実習でKプラザホテルに行きました。
西洋料理のテーブルマナーを学びます。ホテルは涼しいですが、外は暑くてスーツを着なければいけないので、ブラとパンティが汗で湿ってました。
ホテルシェフのお料理が実際に出るので、まわりの友達は緊張しながらとても嬉しそうです。花怜も同じ気持ちでした。
マナー講師の女の人は、気が強い感じで友達や花怜が緊張してしまうのは、そのせいです。
アドバイザー役でホテルの従業員も7人くらいいて、ほとんど男性だったと思います。
眼鏡をかけた若い男性や優しい雰囲気の女性が話しかけてくれます。
眼鏡の男性は何度も来て「短大はすぐ就活だね。待ってるよ」とか「恥ずかしがりだね。顔赤くなってるよ」と言って、ほかの男性従業員と笑っていました。
実習も終わりそうなときでした…
ホテル従業員で50代のおじさん2名に両側から、耳元で話をされて、声と生温かい息が耳から首すじにかかり、カラダがビクって反応してしまいました…
なんで、こんなに近いの…
顔が熱くなっていて、早く終わってほしいと思っていましたが、おじさんは両側から話を続けます。
「学生さん、終わったよ」おじさんの声で実習が終わりの時間に気づきました。
ホテルのトイレに入りました…
パンティを下げるとおまんこから糸がひいています。トイレで一度スーツのパンツとパンティを脱ぎます。
そのときに考えてしまいました。花怜の愛液で濡れたパンティをどこかに置いたら、さっきのおじさんや眼鏡の男性が拾って匂いを嗅いてみたり、愛液を見てどう思うのかなって…
スーツのパンツを汚したくなかったので、パンティをはいて帰りました。
すぐに夏休みに入りました。オナニーのときに考えてしまうのは、おじさん2名にHをされることです…
そして…
パンティを濡らしてしまうと下着置きをしてみたくなって、Hな花怜になれるここを知りました。