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2016/07/05 20:31:16
(YMp0XAva)
もうすぐ50になる喜美子です。
主人とは今でも営みがありますが、主人にも言えない性癖が私にはあります。
勿論この板に書き込んでいるので露出なんですが、ただの露出ではなく排泄している姿を見られるのが好きなんです。
初めて見られたのは凄く昔で、まだ結婚もしていない頃でした。
当時私の勤めていた会社は土建屋で私は事務員だったんですが、時々現場事務所に詰めることもあって、その日も現場に来ていました。
現場事務所はプレハブでトイレがなく、トイレは外の置き型簡易トイレでした。
まだ日中で現場には沢山人がいたので事務所に近いトイレは使いたくなくて、人があまり来ない離れた所にある簡易トイレまで行きました。
結構切羽詰まっていて小走りでトイレに駆け込み便器に跨がると息んで排泄しました。その時です。
慌てて入ったから鍵の掛かりが甘かったのか、誰かが扉を引くと開いてしまったのです。振り向くと私の会社の人じゃありませんでしたが、肌の焼けた男性がこちらを唖然として見ていました。
「お願い。閉めてください。」と言いましたが、彼はしゃがみこんで「いやぁ、いい眺めだわ。姉ちゃん、見せたがりか?」と笑っています。
私は必死で下着を上げて流すのも忘れて逃げ出しました。
もちろんお尻を拭くことも出来ず事務所に戻り、今日は早退させてくれとお願いして家に帰りました。
翌日以降は行く現場を変えてもらったので、見られた人と会うことはありませんでした。
しばらくはそのショックで塞ぎ気味でしたが、何故か妙なエロチシズムも感じてしまったんです。
その後結婚してそんな気持ちも忘れてしまっていたのですが、40も越えたある日、ふと以前感じたその気持ちを思い出しました。
結婚して以来浮気など一度もしたことがない私でしたが、また見られてみたいという気持ちは段々と大きくなって無視できないまで膨らみました。
インターネットを見ていると、意外にも同じような人はいるようで、またそれを見たいと思っている男性も沢山いることを知りました。
そしてとうとう掲示板で相手を探してしまいました。
相手はすぐに見つかりました。というか、募集するとびっくりするほど沢山の希望者がいました。
私はその中から一番紳士風の方を選び待ち合わせをしました。
場所は相手の方が見つけてきてくれた公園のトイレになりました。
彼とは公園の入り口で待ち合わせ、二人で公園内の奥にあるトイレの身障者用に入りました。
見るだけという約束です。彼の前に立ち、そっとスカートと下着を脱ぎます。
結婚してからは主人以外に見られたことはないので膝が震えました。
トイレは洋式だったのでどうしようか悩んでいると、彼がまず普通に座るように言ったのでそのようにすると、彼は私の足を大きく持ち上げて便器の両脇にある手摺に私の足を引っ掛けました。
私は大きく足を開いた状態でアソコもお尻の穴も丸見えの状態になりました。
「さぁ、してごらん」そう言われても緊張のせいか中々出ませんでした。
でもかなり我慢してきたので便意はあるんです。
彼はヒクヒクと蠢くお尻の穴を嬉しそうに見ていました。
そして漸く便がお腹に落ちてくると、そこからは凄く早くお尻の穴からひりだされました。
「あっ、すごい。どんどん出てくるよ。」出てきた便はボタボタと便器の中に落ちていき、アソコからは尿が滴り墜ちてお尻を濡らしました。
全て出し終わると「拭いてあげようか」と彼が言うので、見るだけという約束なのに私も了解してしまいました。
彼はトイレットペーパーで私のお尻の穴を拭い、ウェットティッシュで丹念にキレイにしてくれました。
アソコも拭かれて私は我慢出来なくなって「お願い。オマ○コも触って」とお願いしてしまいました。
彼は優しく私のアソコを撫でてから舌先で丹念に舐めてくれました。
そしてさっき出したばかりのお尻の穴も。指と舌で散々いかされてしまい、その日は彼をいかせてあげることもなくお別れしました。
元々見せるだけの約束なので別に構わないのでしょうが、彼にいかせてあげられなかった事を詫びると、それは次の機会にということになりました。
そして二度目も彼に会ってしまうのですが、そこからはたがが外れたように沢山の方に喜美子の排泄姿を見せることになります。
主人は今でも当然私の趣味は知りませんが、主人も知らない私の恥態を見た方はもう50人近くいるかもしれません。