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2016/06/07 17:19:04
(i.OXU9cC)
こんにちは
30才の主婦です。
また露出してきました。
レスに書きます。
最後に投稿をしたのが2~3週間くらい前だと思います。
ちょうどそのあとくらいに下半身に違和感があって触ると少し腫れていて痛みがありました。
場所は大陰唇のすぐ横です。
ただ、これは5~6年前に一度なったものと同じ症状で、この時は婦人科を探して行きました。
結果は疾患名は忘れましたが、簡単に言うとニキビみたいなものと言われ、痛みはあるけど放っておいても自然に皮膚が破れて膿か出て治るのを待っても、今ちょっと痛いけど膿を出しちゃってもいいと言われました。
その時は切るのが恐くて塗り薬だけ頂いて放っておきましたが、すぐには治らず再度行って膿を出して治してもらったことがあります。
結果、何をしたか見てはいないですが一瞬チクッとして膿を出す時にちょっと痛かったですけど、嘘のように痛みが無くなってすぐに治りました。
それ以来何事もなかったのですが、2週間くらい前にその時と場所も痛みも触った感じも同じ症状がありました。
今の私もこれが初めてなら婦人科に行ったと思います。
今回も様子を見て婦人科に行くつもりだったんですけど、病院はあとまわしにして治っちゃう前におじさんが一人でやっている町の小さな薬局に行きました。
それも3回です。
1回目はいつものように車で家から離れた町(洋服やさんを探しているときに何度か訪れている場所です)に行き薬局を探しました。
そうゆう小さな薬局は洋服やさんほどなくけっこう探しました。
大きめなドラッグストアや病院指定の薬剤師さんが何人かいるような薬局はちょこちょこ見かけるのですが、なかなか個人店がありません。
やっと見つけて入ってもおみせの人が女性だったりしてなかなか条件にあう薬局が見つかりませんでした。
ぐるぐる車で探しました。
まるで不審者です。
(実際に露出目的ですから不審者ですよね 笑)
そんなことをしながらやっと見つけました。
県道沿いの反対車線を見ると緑のテントに『◯◯薬局』の文字を発見してわざわざUターンしてお店のそばに駐車しました。
お店は古く木枠に透明ガラスのガラガラって横に開くタイプのドアです。
店内は薄暗くて外からはよく見えません。
表には飲み物の自販機数台とコンドームの自販機がありました。
しっかり文章は覚えてませんが、ガラスに黄色い紙に赤文字で『精力絶倫◯◯ドリンク入荷◯◯円』とか『◯◯◯(精力剤?)入荷』等、そっち系の貼り紙が何枚も貼ってありました。
一瞬迷ったのですがとりあえず入りました。
(もし変な感じなら風邪薬でも買って出よう)
入るとすぐ50代?のおじさんがいました。
(普通~♪)
「いらっしゃいませ」
私は何も言わず頭だけペコッっと下げました。
狭い店内を1周、2周まわり他には誰もいないこと確認して小さなガラスのケースの中に塗り薬みたいな物が何種類かあるのを見つけてそこに立ち止まりました。
しばらくすると
「何かお探しですか?」
声をかけられて
「はい…ちょっとできものみたいのが出来てしまって、ちょっと痛みが」
(痛みなんか忘れてドキドキします)
「そうですか、腫れたりしてますか?」
「はい、触ると腫れていてちょっと痛みがあります。」
「ふーん、おできかなぁ、どこら辺ですか?」
と言いながら私の顔を覗きこみました。
顔のニキビとかふきでものと勘違いしたようで
「え?あ、、、はい」
「あの、、顔とかじゃなくて…ちょっと場所が下半身なんですけど、、」
「ん?あ~そっか見えないところかぁ、ごめんなさい。どんな感じですか?」
「あ、いえ、全然、、見て分かりますか?」
「いやー何とも言えないですけど」
「ですよね…お薬で治るならその方が助かるんですけど…」
「そうですかぁ…見て分からないかも知れないですけど見るだけ見てみましょうか?」
「本当ですか?ご迷惑でなければお願いしたいです。」
(あ~言っちゃった)
「はい、大丈夫ですけどお医者さんみたいな診察は出来ませんよ?」
「はい、大丈夫です。お願いします。」
「はい」
「あの~どこで」
「あ、そっか、足とかなのかな?」
「いえ、足と言うか…ほんと下半身で…」
と手で『ここら辺』とわかるように何となく指しました。
「あ~そっかぁ…どうしよう、ここに座った方がいいのかな?」
おじさんはお店のレジ台の中の椅子を指しました。
「あ、はい、いいですか?」
椅子の近くに行ってとりあえず座ってスカートをまくりました。
(恥ずかしい…)
自ら白い脚と薄紫のレースのパンツを晒しました。
ただ脚を開いただけでは患部は見えません。
パンツを横にずらすか脱がないと…
「あ、見えないですね…ちょっと待って下さい」
(どうしよう…)
左手で片方の大陰唇がほんの少し見えるくらいずらして見せました。
「そんなところかぁ、弱ったなぁ…」
「触ることも出来ないしねぇ、痛むんだよね?」
「あ、はい、でも触って頂いて構わないです」
「んー、分かりました、じゃあちょっと触りますね」
そう言って片手はパンツを少しずらしながら患部をゆっくり触りました。
(あぁ、知らないおじさんが触ってる…)
直接肌に触れている指より下着をずらしている指が下着の上からクリや少しはみ出でいる大陰唇に当たっていて、それが気持ちよかったです。
「んーちょっと膿が溜まってるのかなぁ…痛そうですね」
「はい」
「分かりました、えーと普通なら自然と膿が出て治るとは思うんですけど、一応お医者さんに見てもらうと良いのかも知れませんよ?」
「はい、ありがとうございます。じゃあ様子を見て病院にいってみます。ありがとうございました。」
(もう終わりかぁ…)