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2016/06/26 13:29:44
(QvYoQIWc)
今年1月1日からアンダーヘアーのお手入れすることに決めたの!
毎日お母さんの高級シャンプーで洗うと高級ヘアーリンスを塗りつけて3分。
それから洗い流すの。
そうしたらね~~~♪♪♪
今は。。。
手で触ったらさらさらでふわふわだもん!
髪質柔らかくなったよ!
前はゴワゴワだったのに!
艶々だし!
そしたら見せたくなるよね。
弟の目の前をオフホワイトのロングカーディガン一枚着ました。
前を開いて歩いてやった!
ガン見してたけどわたしの身体の方だった。
バカ。。。
それで昨日は土曜出勤で女子はわたしだけ。
男の人はみんな営業に出てわたし一人にされた。
わたしを一人する神さまが悪いの!
もうわたしったら本能のまま更衣室で事務服を脱ぎ一糸まとわない全裸に。
クーラー効いて寒いから事務所でいつも着る黒のカーディガン羽織っただけ。
ヒールをコツコツ響かせながら歩いて湯沸かし室で手を洗い自分の椅子に座ります。
事務所は田んぼの中だから誰も事務所の中まで見てないし灯りだけ消してブラインドは開けたままです。
これくらいは平気なの。
それにわたしこの方がドキドキしていいの。
誰もいない事務所に戻ると左腕をおっぱいの上に置いて隠し右手はあそこを隠して事務所の入り口に立ちます。
「嫌です!見せられません!!」
わたし一人なのに拒絶の意思を表します。
「でも。。。そんなに綺麗だとおっしゃるならいいですよ」
わたしは誰も居ない事務所の中央で所員を睨みつけている所長の机の前に立ちます。
そしてカーディガンを床に脱ぎ落します。
また一糸まとわない全裸に。
隠していた両手を身体から離して恥ずかしそうに立って
「皆さん。。。りえの身体はどうですか?」
一人しかいなにのに呟きました。
それから所長の机にお尻をのせて座ると両足を全開します。
自分の手で柔らかいアンダーヘアを撫でます。
「所長。。。気持ちイイけどダメです。やめてください」
でもわたしはやめません。
続けるとヘアーの毛先に透明なネバネバが滴になって付きました。
わたし興奮してきて所長のペン立てに太めのマーカーを机の上のウエットティシュで綺麗に拭くと
クリをツンツンと最初は優しくだんだん強く叩きます。
身体がピクンピクンってきました。
中に入れたくなりました。
マーカーはさすがに危ないから湯沸かし室の食器乾燥機の中の誰かのお箸を全裸で走って借りてきました。
また所長の机にお尻をのせ座るとあそこにお箸入れました。
たぶん男子社員の誰かのお箸。
その人のお口の中にこのお箸が入ってるんだ!
何かワクワクしながら入れていきます。
入り口少し奥の気持ちイイ場所に届きました。
お箸を動かし弄ります。
わたしがおへその下あたりをギュウ~って力を入れるとわたしの膣がお箸を握り込みます。
するとわたしはお箸を外から開き膣の意思とは反して膣を広げるの。
お腹では力を入れてお箸を握り手は両手で一本ずつお箸を握り両側に開こうとする。
こうやって遊びました。
気持ちよくて。。。
すると予期する間もなく膣からピューって生温かいお水が飛び机の上の所長の書類を濡らした!
頭の中でやってることに興奮してお水が飛んだみたい!
大変です!!
慌ててティシュをいっぱい持ってきて拭きました。
でも間に合わず濡れたところがふやけました。
気持ちが急に醒めてしまいました。
わたしが裸のまま所長の机の前で上体を屈めて書類をティシュで拭いてる時にふと外を見ました。
さらに悪いことが起こりました。
遠くの土手の上の遊歩道で小学生の上級生くらいの男の子が二人います。
自転車に乗ったまま立ち止まりこちらを見ているというよりガン見しているみたいです!
凄く恥ずかしくて。。。
隠れたいけど。
スマホに採られたら大変だからコレは堂々としていないと思ったの。
着替え中にお茶をこぼしたところを覗いたな!って態度をしました。
でも恥ずかしいものは恥ずかしい。
堂々としないといけないよ言い聞かせ心の中で弱虫と戦いながら。。。
彼らを圧倒しないとその思いを込めて。
わたしは床のカーディガンを拾いました。
また羽織ると両手で前を合わせて胸を隠しました。
毅然とした態度、覗き見したな!って怒ってるフリしました。
窓際に立ちブラインドをピシャ、ピシャって全て降ろしました。
でもコレがわたしの精いっぱいの強がり。
ブラインドを少し開けて外を覗くと男の子らは慌てて逃げるように
立ち去りました。
覗き見したことが悪いこと思って逃げたみたい。
やった勝ったみたいわたし!
本当はね。。。
大人だってこんなバカなエッチしたくなることを説明してやろうかと思いました。
そして内緒にしてくれるならわたしのオナニーみせて身体を触ってくれてもいいよって言いたかった。
特にヘアは男の子に触ってもらって感想聞きたかった。
わたし性欲強すぎますね。