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2016/05/12 20:07:19
(eEWr252i)
走って、帰っている途中に、思い出しました。「二回目走った場合、外で夜を過ごす」
私は、ホテルの周りのロードの外側の葉っぱが多い植木の裏に隠れて、寝ました。
夏は、夜でもあったかいです。
オナニーしまくっていたら、いつの間にか寝ていました。そして、ホテルの時計で時刻を確認したところ、朝の10時でした。植木の裏から顔を出してみると、
沢山の人達がホテルの周りにいました。
しかし、約束は守ならなければなりません。
表口を見てみると、人が少なくなってきました。今がチャンス!
私は、猛ダッシュしました。電マに慣れてきました。
そして、受付にいき、「○○○号室の○○○○です。」と言いました。
受付の人は「あ、はい しばらくお待ちください」と興奮しながら言いました。
待っていたら、ロビーにだんだん人が増えてきました。みんな私の方を見て来ます。誰かが、落書きの、「自由に使用してください」と書かれているのを見つけたようで、みんなに、「あそこに自由に使用してくださいって書いてるぞ!ヤッちまえ!」と言いました。
受付の人が、鍵を渡した瞬間に、私は、エレベーターに駆けつけ、エレベーターが来るのを待っていました。エレベーターは、運悪く、最上階に止まっていて、しかも、頻繁に階に止まるんです。
でも、階段じゃダメなんです。上に登るだけでバイブが擦れてイっちゃいます。
そして、気力が無い所で犯されちゃいます。
エレベーターが来ました。エレベーターから人が沢山出てきます。
「早く出て お願い...」と願っていました。
もうすぐで、私のすぐ後ろに男の人達が来ちゃいます。
エレベーターに誰もいなくなった瞬間に、私は駆け込み、すぐドアを閉めるボタンを押して、自分の部屋の階のボタンを押しました。
エレベーターの中で、我慢できなくて、オナニーしました。15階に着いたけれど、オナニーに夢中でした。何回もイッたんですが、指が止まりません。
多分、ロビーにいる男の人達が上に行くボタンを押したんだと思います。エレベーターに下に行くという表示が出されました。もうすぐで、エレベーターのドアが閉まってロビーにいる男の人達の所に行ってしまう、早くやめないとと思っているのに、オナニーが止まりません。扉が閉まり始めました。イって立ち上がれないところを、気を奮い立てて、閉まる直前に出ました。通路のカーペットには、昨日のヨダレのしみがまだ残っていました。ずっとさっきから何もしていないのにイキっぱなしです。私は、匍匐前進のように、腕で、進んでいきました。
カーペットに乳首や栗が当たってとても気持ちいいです。
私の部屋の前に着くと、ドアノブが低い位置にあったので、掴んで立って、部屋に入りました。
部屋の中で、一日中オナニーしました。
スポーツ飲料は、飲み干してしまって空っぽです。その中に、私のアソコのオナニーで出したお汁を満タンになるまで入れました。
私の部屋を掃除してくれたホテルの方、ベチャベチャですいません。
そのペットボトルに、キャップを閉めて、紙を貼りました。紙には、「あの時の露出狂です。私のアソコのお汁をここに置いておきます槌」と書いて、ロビーの真ん中にペットボトルと持ってきた全てのブラとパンツを置いて、車に乗って帰りました。その時のふくそうは、サングラスにマスク(こうしないと、露出した人だとばれてしまいます)、ミニスカートに上はガーディガンです。勿論中はNPNBです。
車に入り、上と下を脱ぎ、全裸の状態で運転しました。
途中で渋滞があった時に全然進まないから、オナニーして待っていました。見られていたかも...
自宅で駐車がおわり、全裸で車から出て自宅に帰り、ホテルでのことを思い出しながら庭でオナニーしました。