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ホテル編 3日目 其の三

投稿者:カナ
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2016/05/12 20:02:56 (eEWr252i)
早速、部屋から出ましたが、バイブの振動が気持ちよくてうまく歩けません。階段で1階に行き、落ち着いた様子で鍵を預けました。
定員さんは、びっくりしていました。
そして、階段で2階に行き、全ての部屋の前を通り終わったら、階段を上がり、それを繰り返しました。
7階のとある部屋の前を通っている途中で、その部屋から人が出て来ました。
びっくりと、怖さと、恥ずかしさで思わず手で隠して走ってしましました。
その人にはばれていなくて、よかったですが、罰ゲームをしなければなりません。
掟の通りに、全てのバイブの威力を2回引き上げ、威力Maxの強です。
歩く事さえ出来ませんでした。
そのまま、しゃがみ込み、「オナニーしたい」という欲望をがまんすることしか出来ません。しゃがむことも出来なくなってきて、通路に仰向けで大の字で倒れこんでしまいました。「もしここで誰かが来たら...」と思うと、アソコの締まりが強くなってきて、更に刺激を強く感じました。
しばらくそのままで耐えていると、「コツコツ」と足音が聞こえてきました。
「マズイ、でも動けない 何とかして逃げなくちゃ」と思って、オナニーしちゃいました。手をアソコに入れた瞬間にイき、すぐそこの角に隠れました。倒れこんでいたところは、滅茶苦茶濡れていました。歩いてきた人は、男の人でした。
私がいた所は、下の図のところの○のところです。
===========================
←男
=============| ○|===========
----
角の先は、行き止まりでした。
男は、私のすぐ隣を通り過ぎて行きました。いやらしいお汁は、止まる気配がないです。私の足にまでいっていました。
男の人は、私の横を通り過ぎた後に、ちょうど私がオナニーしてビショビショになっているところで、転んでしまい、頭がこっちに向いている状態になっています。(あの時の方、転ばせてしまってごめんなさい)
目が私の乳首やアソコをジロジロと見て来て、私は、歩けなくて、止まっていました。
男の人が、起き上がってきて、「犯していい?」と聞いてきました。私は、怖くなり、頑張って走って逃げました。走りながら何回もイきました。
それから、最上階の最後の部屋まで行き、エレベーターの前にまで行って、エレベーターを前で思いっきりオナニーしました。エレベーターで誰かが来ないか、心配しましたが、誰も来ませんでした。私が歩いた床は、全て濡れていました。
 
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