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ワンピース

投稿者:サヤカ ◆2jJP5nabw6
削除依頼
2016/05/11 16:20:51 (bIXXTZn.)
こんにちは

昨日、ノーパン、ノーブラで前開きのワンピースを買いました。

お昼から投稿ように下書きをしてたんですけど、思い出しながら書いていたら、かなり細かい部分まで書きすぎて、すごく長くなっちゃいました。

長文かと思いますが、興味がありましたら、中に書きますので読んでみてください。

簡潔に上手くまとめられずスミマセン。
 
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投稿者:SEEK ◆bm3oYSdK4Q   2zr_fxe
2016/05/11 17:55:20    (cWgt296n)
エッチなお汁がたれまくりだったのですね(σ*´∀`)見られる快感はたまらなかったでしょ?次はパイパンにして割れ目から溢れるお汁をじっくり見てもらっちゃいましょう♪
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投稿者:しん ◆Vh3cFtYi6E   okakiyo Mail
2016/05/11 17:48:19    (w2KkJsE4)
サヤカさんはじめましてアラフォーの変態オヤジのしんです。
とても興奮してしまいました。そのオジサンと同じように硬くなりました(笑)
いけない破廉恥な行為、沢山聞かせてくださいね。
危険もあるから注意ですよ。
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投稿者:サヤカ ◆2jJP5nabw6
2016/05/11 17:16:07    (bIXXTZn.)
私は30才の専業主婦です。

たまに勘違いされてる方がいるようなので、改めて書きます。
住まいは埼玉ではありません。
一昨年に引っ越すまでは埼玉で露出等してましたが、旦那の転勤で今は違います。

では、昨日の出来事を書きます。
と、言うかさっき書いたもののコピペなんですけど 笑

行ってきました。
結果は大満足です。(^^)

昨日は洋服やさんで露出です。
ある方のアイデアで気に入ったものがあったので試してきました。
ノーパン、ノーブラで前開きのワンピースを試着室で着て裾の丈をカットして見せてきました

昨日の11時すぎ、グレーの長めの半袖ワンピースにニットの薄いピンクのボレロを羽織って、いつものようにトートバッグの奥に小さいTバックとこの前買ったミニスカートと長袖のシャツとコンドームも入れて、私用の小さい車で出発しました。
誰にも会いませんでしたけど、たぶん近所の人が見ても何とも思わないと思います。
今はちゃんと下着はきています。
ちょっと離れたコンビニでお茶を買ってトイレでブラを外しました。
ボレロがあるのでまったく気になりません。
目的の場所は以前に洋服やさんを、探しているときに下見したお店です。
30分くらい走りました。
何だかんだしてるうちにお昼になってしまいました。
到着です。

ここも普通の40代かな?
おじさんが一人です。

お店に入るとわりと婦人服が多くて、服を見ていると前開きのワンピースありました。

残念。
「オーイ、ちょっと代わってー」
と、お店の奥のドアを開けて中にいた奥様?らしき女性を呼んで、私への接客はその奥様になってしまいました。
楽しいお話をして旦那用の靴下を買って1軒目終了です。
でも、これはよくある事ですし、早めに分かって良かったです。
なので次行きます。

気を取り直してまだまだ下見はたくさんしているので、車を走らせること15分?くらいかな、また小さな商店街の少し離れた洋服やさんです。
表にはハンガーラックに吊り下げられてる洋服がたくさんあり、中もたくさんです。

「いらっしゃい」
優しそうなおじさんです。
目が合い軽く会釈して中にはいりました。
あ、先客が…と言うよりご近所さんみたいです。

ワンピース、ワンピース…
ありました。
しかもわりとある。

色々見るとデニムの素材から普通の柄もの、薄手のレーヨン等など意外とありました。

探しているとわりといい感じのものがありました。
夏物のノースリーブでひざ上のワンピースです。
色合いも好きな淡いベージュ、値段も安い。
これにしよう。
でも、まだご近所おばさん、帰りません。
とりあえず出直します。

フラフラと商店街を歩いてみました。
まだまだ洋服やさんありますね。
引き返してさっきのお店の前に差し掛かかると表のハンガーラックを子供連れの主婦が物色中で中をチラッと覗くと、まだいます。

けっこう人が来るのかな??
しょうがないですよね。

ひとまず車に戻りました。
お茶を飲みながら車のテレビをしばらく見てまた行きました。

とりあえず表には誰もいない。
中は全部は見えませんがとりあえず入ってみると誰もいません。
おじさん1人になってました。

再度
「いらっしゃい」
軽く会釈してさっきのワンピースの元に向かいました。

急にドキドキしてきました。
しばらく他も見ながら様子を伺います。
奥の方が試着室でその後ろにミシンもあります。

おじさんが
「こんにちは、何かありましたか?」
「あ、はい」
「こんな感じのワンピースでもう少し丈の短いのありますか?」
と言いながら一緒に探しました。
「これなんかちょっと短いかな?」
ちょっと悩んだふりをして前開きじゃないので却下です。

本題にはいりました。
「ないかぁ…このワンピース短く出来ますか?」
「お直し?」
「…んーはい、変ですかねぇ…」
軽く姿見で前にあてたりしています。
「ちょっと着ていいですか?」
「はい、どうぞどうぞ、こっちです」

さっきいたおばさんがまた来て何か紙袋に入れた食べ物らしき物を持ってきました。
私を見ると
「あら、お客さんいたの。ごめんなさいね~また来るからこれ食べて~」
とバタバタ帰りました。

私は試着室に向かいます。
周りは木の枠で入口にカーテンがある試着室です。
ちゃんと閉めないと最後まで閉まりづらいので隙間を開けておく事も出来そうですが、ちゃんと閉めました。

(さて、どーしよ…ノーパン)
ドキドキです。
とりあえず脱ぐと鏡に写るのはパンツ一枚です…
(恥ずかしい)
とりあえずワンピースを着てみました。
これジャンパースカート?…!!
一瞬そう思いました。
インナー着ないとダメなやつでした。
胸元が…見えはしないけど、ちょっと開きすぎです。
生地が薄いからよく見るとノーブラと分かるし、背中も開いているから分かります。

でも、インナー次第ではかわいいなぁ…似合うかも
パンツを脱いでトートバッグにしまいました。
ボタンはおへそから下はとめませんでした。
姿見で軽くめくると薄く小さめの逆三角に整えた陰毛が目に入ります。
一瞬頭の中がふわふわする感じになります。
(あー、もう濡れてる…)
カーテンの隙間から顔を出すと、おじさんがレジのなかにいました。
「あのー、一応着たんですけど…」
「ん?はいはい」
カーテンを開けるとちょっと驚いた感じでした。
「すいません、下に着るものなくて…」
「あー、そっかそっか、どーします?何か中に着ます?何でも良ければ貸しますよ?」
「ありがとうございます。でも試着だけなんで大丈夫です、このままお願いします。」
「はい、じゃあどれくらいにしようかね?」
考えるふりをしながら、もう一度姿見でを確認しました。
ノーブラの背中を見せてます。
鏡越しにおじさんは背中を見たり足を見たり、たまに目が合うとそらします。
(たぶんノーブラと気付いて、しかも気にしてます)
(どーしよスゴい濡れてきた)

「そーですね10センチくらいかなぁ…」
そう言いながら正面を向きました。
「とりあえずどんな感じか見れますか?」
「ボタンがあるからなぁ…」
そう言いながら裾をパンッと左右に引っ張りました。
たぶんちゃんととめていると思ったのでしょう。
おじさんは反射的に「アッ」と言って元に戻しました。
「すみません」
「え?あ、いえ、スミマセン、ボタンかけ忘れてました」
そう言いながらボタンを留めました。
(ノーパンってわかったみたいです)
とりあえず、下まではせずにおへその下~ちょうど陰毛の辺りまでのボタンを2つ留めました。
これでも下から覗けばクリは見えます。

「やっぱりここら辺まで切れますか?」
とちょうど半分くらいのところを指しました。
「10センチ以上あるけど、大丈夫ですか?」
「はい、とりあえずどんな感じか見てみたいんでお願いします。」

またしゃがんでボタンの位置を確認してます。
裾をいじっているので動いて開いたり閉じたりしています。
生地の裏を見てるようですがたぶん股間を見てます。
私は手足が細いので普通に立つと腿が左右の膝をつけても、腿から股間まで隙間が出来てしまいます。
咄嗟に内股気味にして腿を合わせるようにくっつけて隙間をなくすような格好にしました。

「じゃあここら辺でいいかな?」
私は股をぎゅっと閉じたまま
「お願いします。」
と一言いいました。

「失礼しますね」
そう言いながら、おじさんは正面にしゃがんで裾を中に折り曲げました。
おじさんの手が腿や陰毛にあたったりしてます。マチ針をとめる時に裾をめくるので開いてます。
顔もアソコも身体中が熱くなりました。

「はい、ちょっと後ろいいですか」
と腰をもたれ反転させられました。

そのまま後ろを向いた時に内腿にスーッと冷たい感触がありました。
そうです。
濡れすぎて内腿を伝って垂れていました。
(どーしよう、)
(ピチャピチャ音がなりそうです)

後ろで折り曲げながらおじさんは裾を左右にパンパンと引っ張ってますが、広がり具合が足りないみたいでやりずらそうにしていると
「すいません。、ちょっとやりづらいから何個か前のボタン外してもらえますか?」
「はい」
とりあえず2つ外しました。

やり易くなったのかパンバンと左右に引っ張りながら折り曲げながらマチ針で留めていきます。
ただ、私以外の他の普通のお客さんなら、見えないように気を使って折り込むんでしょうけど、一切気にせずお尻が丸見えになってます。
鏡でおじさんの視線を確認したいけど、ちょうど私の真後ろで見れません。
鏡にはおじさんがスカートを引っ張るたびに陰毛が映ってます。
(あー、私の白くて小さいお尻が見られてる)
(恥ずかしい)
おじさんの手がたまにあたるたびに中からじわっと出て来そうな感覚になります。
(ンンッ…)
見えないように自分で乳首を強くつまみました。
お腹に力が入ってビクンッってなっちゃいました。

後ろが終わってまた前を向きました。

斜め前の部分が真っ直ぐではなかったみたいで
「あれ?ちょっと曲がってるなぁ」
そう言いながらまた前の裾をマチ針をとってやり直してます。
さっき外したボタンはそのままなので、開くとたまにおへそ近くまで見えます。
また腰を引いて足をくの字にして股を閉じました。
(どうしよう、もうどうしようもない)
もう腿がびしょびしょに濡れてます。
裾を戻して
「ちょっと真っ直ぐ立ってもらえます?」
(普通に立つと隙間ができちゃう…見たいの?)
「ちょっと左に傾いてるから、普通に立てますか?」
(見たいのね)
真っ直ぐ立ちました。
「あー、やっぱり斜めだ、ちょっとそのままにしてくださいね」
裾をまた開いて見ています。
(もうそろそろ限界です)
生地の裏側を見てるようで、おつゆが溢れてる奥を見ています。
(こんなに濡れてる状態は見たらどーなってるんだろ…まさかポタッと垂れたりしないよね、もう無理なんですけど)
足を閉じました。
「あ、足さっきみたいに戻してくれる?もうちょいそのまま」
(さっきじゅうぶん見たでしょ!もう無理!限界!)
「ん?真っ直ぐ立ってください?」
そう言いながらおじさんは手で太腿を開きました。
その時、ヌルッとしました。
おじさんは濡れた指先と開いた股間を確認するように指と指を擦りあわせてます。
また裾を広げて下からあからさまに奥を見ています。
私の足首を持って
「もう少し広げて」
とグイッ横に広げようとしました。

素直に足を肩幅くらいまで広げました。

また裾を開いて
「うん、綺麗ですね。」
「え?」
「ここ…すごく綺麗ですよ」
そう言いながら指で撫でました。
私はおじさんが正面に座って裾を開いて、下から覗きながら指で撫でてる姿を見てますます興奮してきてまた息が荒くなってきて、これ以上は無理だと思い
「あの、もうこの長さでお願いしたいんですけど…」
「あー、はいはい、もうちょっと」
指を中に入れました。
「アアッ、ちょっと…」
(あぁ…気持ちいい)

手でおじさんの手をどけました。
「すみません、もう…」
「はい、じゃあこの長さでやりますね」
「はい、すみません、お願いします。」

おじさんは立ち上がって
「ブラもつけてないんですよね?」
「…はい…すみません」
「全然、気にしないでください」
「すみません」
「ちょっといいかな?」
そういいながら前のボタンを外されました。
「あー、やっぱり綺麗な胸をしてるねー」
「張りもある」
そういいながら両手で揉まれて乳首をコリコリされました。

「ンン…ッ…あの…そろそろいいですか?」

「あー、ごめんごめん、このまま預かっちゃいますね」
と言って脱がされてまた少し触って試着室から出ました。
とりあえず腿を拭いて着てきたワンピースを着て試着室から出ました。

「お疲れ様です」
「あ、ありがとうございました。」
「今からすぐに直しちゃいますけど3時までには出来ますよ。」
「はい、お願いします。」

「じゃあこっちで名前と連絡先お願いしていいですか?」
(どーしよ、名前は適当にかけばいいけど、連絡先…)
ミシンの横の小さいテーブルで名前は姉の旧姓に「子」加えた偽名を書いて、スマホを家に忘れたと伝え先払いでお支払いをしました。

「じゃあ3時頃に来ればいいですか?」
「はいやっておきますね。でも、なんでパンツ履いてないの?」
「あ、本当にすみません、長いスカート履くとき着けないことがあって…で、今日も…」
「本当にごめんなさい…」
「いやいや、そんな謝らんで下さい。いや、てっきり見られるのが好きな方かと思いまして。こっちこそ触ったりして悪かったね。」
「あー、私がわるいので…」

「いや、実は僕は見られるの大好きなんですよ 笑」

「え?…そおなんですか…」
「ちょっと見てもらえませんか?」
「いえ…それはちょっと」
もうファスナーを下ろしてます。
「ちょっとだけでいいですから」
そう言って出しちゃいました。
「こんな感じなんですけど、どうですか?」
「…まぁいいんじゃないでしょうか」
動かしながら
「触ってみます?」
「…それはちょっと…無理ですよ」
こんなやり取りしているうちに固くなってます。
で結局少しだけ握りました。
射精まではしてないです。

「そろそろ時間が、誰か来くると困るし…すみませんけどお直しお願いします。」
頭を下げて、とりあえずお店を出ました。

車に戻りとりあえず車を出しました。
我慢できずに途中のパチンコやさんのトイレでイキました。
ビデできれいに洗ってやっと少しだけ落ち着きました。
そのまま、まだ時間があるので隣の駅の商店街に行って喫茶店で、時間を潰しました。
紅茶を飲みながらずーっと試着室の出来事を思い出してました。
もうすぐ3時、喫茶店を出て商店街を少しだけ歩いてみました。
もう、次の事を考えてました。
あります、あります、靴やさん、洋服やさん等々、私にとって「ちょうどいい」靴やさんありました。
今度こよ♪

3時ちょっと過ぎにさっきのお店にワンピースを取りに行きました。
「こんにちは」
「あー出来てますよ」
「確認したいから着てください。時間、大丈夫なら」

(え?…また? 見たいの?)
(でも、ごめんない、今日はもう帰ろう)

「すみません、もう時間無くて」
「そおですか…10分くらいお茶でも飲んでいきません?」
「ありがとうございます。せっかくですけどもう帰らないとちょっと…本当にすみません。また来ますので、その時また」
「わかりました、今日はありがとうございます。また寄ってください。」
「はい、また来ます、ありがとうございました。」

買ったワンピースも使えそうなので良かったです。
昨日の露出はこんな感じで終了しました。

大満足でした。(^^)
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投稿者:SEEK ◆bm3oYSdK4Q   2zr_fxe
2016/05/11 16:48:37    (DpcSKIao)
前開きワンピでNB・NPってエッチですね~(*ノωノ)
詳細期待して待ってま~す♪
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