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2016/04/17 01:16:27
(adDKbRHp)
今週の始めに真夜中のお散歩をしてきました。
暖かくなってきたので、今年初めてのお散歩です。
プロフィール写真の4枚目に載せたような服装でお出掛けしました。。
ナンネットのプロフィールに告知を出してから出掛けました。
あまりヒントを出しすぎちゃうと、とんでもない人数が集まっちゃうので
あえて分かりにくいヒントにしたんですけど・・・
わかる人には分かっちゃうんですね^^;
最終的に6人の男性に色々されちゃいました。
現地には告知より少し早めに到着したのですが
早速2人のそれらしき男性がスタンバイしていたので
近くのベンチに座って待つことに。
するとやはり合言葉を言ってきたので
私が「そうですね」と答えると、即お触り開始です。
しばらくの間、両脇から二人の男性に挟まれて
スカートの中やおっぱいを触られていましたが
徐々に、そこかしこから視線を感じます。
遠くから見ている男性や、物陰から見ている男性、様々です。
両脇の男性もそれに気づいたようで視線が気になるのか
近くのトイレに手を引かれて連れていかれました。
一人目・・・洋式便器に手をついて後ろから挿入され
そのまま一度も体位を変えることなく終わりが近づきます。
「このまま逝ってもいいか?」と聞かれました。
精液大好きな私は、普段なら好きにしていいよって答えるのですが
あいにくこの日はやや危ない日だったので、必死に首を振り
小さな声ですが「ダメ」と言いました。
でもそれで余計に興奮しちゃったみたいで、
結局そのまま出されてしまいました。
最後の一滴まで搾り出すように、私の中で長い間ビクビクさせた後
引き抜かれたのですが、あそこから床にドバっと垂れ流れる感覚が
ありました。
「このままの格好で待っててね」
そう言い残して男が出て行くとすぐに二人目が入ってきました。
私は便器に手を突いて、入り口にお尻を向けたままの体勢です。
二人目・・・前戯も何もなく、黙って後ろから挿入されました。
しばらく突いた後で、耳元で囁かれた言葉は衝撃的でした。
「まだ後ろに4人並んでるよ」
きっとさっき、二人の男に触られているのを
見ていた人達だ・・・
さすがの私も一度に6人なんて未経験です。
どうしよう・・・出来るのかな。
私、壊れちゃうかもしれない。
そんなことを考えている内に、また熱い液体が注ぎ込まれました。
二人目の男も私を置いて出ていきました。
またポタッ、ポタッって、あそこから液体が滴り落ちます。
間髪を入れず、次の男性が・・・。
私はずっとお尻を突き出しているだけ。
外から男たちの声が聞こえてきました。
「ありゃあ、いい肉便器だな」
「せっかくだから、みんなで朝まで楽しみましょう」
「俺、まだまだイケますよ」
「そこら辺でスタミナドリンクとか買ってきますか?」
そんな会話でした。
既に二人に中に出された私は、段々自分の本性が出てきているのが
自分でわかりました。
危険な日という認識は常に頭の片隅にあったにも関わらず
(もっと突いてほしい)
(もっと精液を注ぎ込んでほしい)
(もっといやらしいことをしてほしい)
(もっと私の体で気持ち良くなってほしい)
そんなことばかりを考えてしまうようになりました。
後ろから突かれながらも、膣を締め付けたり
「中に出してってお願いしてごらん」
と言われれば、その通りにしました。
もう誰に何回されたのか、完全にわからなくなっていました。
最後の射精が終わると、彼らは私を洋式便器の蓋の上に座らせ
あそこや足を丁寧に拭いてくれました。
「奥さん、満足できましたか?」と聞かれたので
私はうなずきました。
もう声を発するのも億劫なくらいクタクタで。
「じゃあ明るくなる前に、ちゃんと帰りなよ」
そう言い残して全員立ち去っていきました。
今年の経験人数が、一気に6人も増えちゃった日。
「肉便器」という言葉のような扱いをされた日。
でもそれで最高の快楽を感じてしまう悪い人妻。
こんなに興奮できるから、真夜中のお散歩はやめられない・・・。