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2016/04/03 14:53:10
(NLN88.1y)
昨日、知り合いの結婚式がたまたま一人暮らしのお婆ちゃんが住んでる街であったんで昨夜は、お婆ちゃんちに泊まりお昼過ぎに起きたらお婆ちゃんがお昼御飯と置き手紙して出掛けてました。昨夜、帰りが遅くかなり酔ってたんでお風呂も入らずに寝てしまったんで起きてからジャーナリストしてたら玄関の方からお婆ちゃんを呼ぶ男性の声がしたんでお婆ちゃんちなんて滅多に来ないし知り合いなんていないしと思い露出したい気分になり今、お風呂だから待ってて下さいと大声で言い 幅の狭いバスタオルを選んで巻くとオマンコは、ギリギリ隠れ胸の谷間が見える程度で出ました。髪の滴をポタポタ滴ながら玄関に向かうと50代位の男性が「お孫さん? ちょうど良かった 今日、タコがいっぱい獲れたからお婆ちゃんと食べて」と発泡スチロールの箱を開けて見せたんでしゃがんでタコをツンツンしたりしてると男性もしゃがんで「絞めてあるけどまだ生きてるからね」と言いながらオマンコをじっくり見てました。男性が落ち着かない様子で目をキョロキョロし始めたんで脇で留めてるバスタオルを解き両脇で挟んで遠慮なく頂きますと言い発泡を持ち立ち上がった時に押さえてた脇の力を弛めバスタオルを落として全裸を見せました。バスタオルを拾いながら私だけを見る男性にかなり興奮しました。