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2016/03/21 06:59:33
(I5Wkkr1X)
前回、訪ねた服屋さんに再度訪問した時の事を書きます。
前回、Tバック姿をみられたのが癖になり、再度訪問しました。
「ごめんください」
前回と同じように誰もいません。しばらくすると、店主のおじさんが出てきました。
「あ、この間はどうも」
「こちらこそ。」
と挨拶を交わし、さっそく何着かミニスカートを選び、
「試着していいですか?」
「どうぞ」
と案内され、試着室に入りました。
この日も同じく下着は白のTバックに、ジーンズ姿です。
おじさんは、カーテンのすぐ外に立っており私が履き替えたのを
確認すると、
「どうですか」
と言われたので、カーテンを開け、おじさんは中に入ってきました。
「少しきついかも」
「そうですか」
とおじさんは私のウエスト付近を確認してました。
「サイズほかにありますか。」
と私はスカートをおじさんの目の前で脱ぎ渡しました。
TバックにTシャツ姿です。
「少し待ってください。」
としばらくして、
「ちょっとないですね」と戻ってきました。
試着室の中にはいり私の正面にしゃがんだ状態で
「ちょっと聞いてもいいですか」
「はい。」
「前も同じパンティーはいてましたよね。」
「ええ。」
「かなりセクシーですけど、いつもこのパンティーなんですか?」
「いいえ。いつもというわけではないんですが、たまたまです。」
「そうですか。うちにはこういうのおいてないけどどこのメーカー?」
と、私の後ろに回り、パンティーの後ろ側を引っ張り、タグを確認しました。
おしりにもさりげなく触れられびっくりしましたが、平静をよそおってました。
「なるほど、かわいいパンティーですよね。今度うちにもおこうかな。」
「結構気に入ってるんです」
「前はどうなっているんですか?ちょっと失礼していいですか?」
と、ぐいっとパンティーの前部分を手前に引っ張り、裏地を確認してました。
その時、おもいっきり陰毛があらわになってしまいました。
おじさんは、陰毛が出てしまっていることは気にもしない様子で
「なるほどですね。ふーん」
としばらく裏地を確認して、
「あどうも。失礼しました。」
「いいえ。大丈夫です」
「同じものでサイズがありませんので、もしよかったら他のを見ていってください。」
「ありがとうございます。」
と言いしばらく色々見た後、結局何も買わず店をあとにしました。
すごい興奮しました。