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2016/03/18 08:43:58
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こんばんは、美穂といいます。
先日の投稿でコメントいただいた靴屋さんでの露出、挑戦してみたので投稿します。
前回の投稿で色々な方からコメントいただき、すごく嬉しかったです。
その中で、もっと過激に、という意見をいただいたこともあり、
どうしたらいいかな、、と色々考えていました。
結局どうしたらいいのかまだまだ分からないことだらけですが、靴屋さんでの体験を聞いてください。
今回、目的が目的なので、行くなら人のいない、こじんまりとしたお店がいいなと思っていました。
ちょうど私の家から電車で少しのところに、昔ながらの商店街といった感じの場所があったので、また制服に着替えて出掛けます。(毎回同じですみません、、)
立っていてもおしりがギリギリ隠れる長さのスカートなので、行くまでもなんとなく周りを気にしてしまいます。
(こんな格好でこれからもっと見られちゃうんだ、、)と考えると行く前から緊張です。
商店街は全体に閑散としていて、この時間に歩いている人はほとんどいません。
しばらく歩いて、いかにも個人経営という感じの靴屋さんを見付けました。
どんな人がやってるお店なのかな、と想像しながら入ると、靴が所狭しと並べられた先に眼鏡をかけた優しそうなおじさんが座っていました。
見た瞬間(いいかも)と思いました。
変な言い方ですが「ちょうどいい感じの」男性です。
(この人にこれから見られる、、)
くる前になんとなくイメージはしてきました。
「こんにちは」
「はいいらっしゃい」
挨拶するとおじさんも笑顔で返してくれます。
今日は暖かいですねーとか、ちょっとだけ世間話しながら、靴をあれこれ手に取ります。
まずは興味を持ってもらいたくて、私なりに自分をアピールしました。
話しているうちに、おじいさんの視線が少しずつ変わってくるのを感じました。
始めは私の顔を見ていたのに、今は脚やスカートの裾の部分をじーっと見ています。
(見てる、、)
女性として、興味を持ってもらえたのかなってつい嬉しくなります。
あとはこっちが誘うだけ、、
「これ試していいですか?」
スニーカーを一足選んで手に取ります。
一言断ってから椅子に座りました。
場所的に目の前にちょうど姿見がありました。
片足だけ履いてみて、なんとなく目を向けます。
そこには足の間からグレーのパンツが見えてしまっている制服姿の自分が写っていました。
外の鏡でこんな姿をまじまじと見たことはなかったので、座ったときのスカート丈の短さや、顔を真っ赤にしている自分がものすごく恥ずかしいです。
既にドキドキが止まらなくなっていました。
おじさんを呼びます。
靴は普通のランニングシューズですが、靴ひもが通されていませんでした。
「ひも、通してもらえますか」
おじさんは笑顔で近づいてきます。
「すみません、、」言いながら右足を差し出します。
おじいさんが私の前にすわり、スニーカーに靴ひもを通します。
おじさんの視線がすぐにスカートの中に入ってきました。
手を動かしながら、じーーっと見ています。
私はスマホを操作しながらバレないようにその視線を確認します。
(近い、、)
男の人に1メートルもない距離でスカートの中を覗かれています。
自分でもこの有り得ない状況にものすごく興奮していました。
自分では全く気にしてない風を装います。
ですが心臓はドキドキで、アソコも
自分で濡れてくるのが分かりました。
濡れたら多分バレてしまうグレーの下着、どうなっているかは姿見ではよく分かりません。でもおじさんはびっくりするくらい遠慮なく私の足の間を上目づかいで見ています。
染みができてる?バレてる、、?
自分で分からないもどかしさがありました。
今それを確認したければ足を開いて姿見を見るしかありません。
でもそんなことしたらおじさんが、、
自分の中で葛藤します。
見られたい、、わざとって思われたくない、、もう遅い、、?わざとでもいい、、
見てほしい、、
色々な気持ち、欲望が出てくる中、
私はゆっくりと足を開きました。
おじさんが私を見上げます。
気付いてないフリをしました。
姿見で確認すると、グレーの下着の真ん中おしり寄りに、小さく丸い染みが出来ていました。
グレーの下着で見せたことなんかなくて、染みを見られるのも初めてです。
正直少しパニックでした。
(どう思われるんだろう、意識してるってバレる?見せてるって思われる、、?)
胸というかお腹がキュウッとします。
でもここまできたら突き通すしかありません。
すでに靴ひもを通し終わったおじさんが何か話しかけてきますが、
あんまり頭に入ってきません。
おじさんは座ったままで、私と会話しながらずっとスカートを覗いています。
姿見を確認すると、さっきより染みが広がっていました。
どうしたらいいか分からなくなり、限界だ、という気持ちになります。
でも一瞬、欲望が囁きました。
最後になにか、思いっきり恥ずかしいことを、、
「痛っっ!」
おしりを押さえて立ち上がります。
「どうしたの!?」とおじさんが私の肩に触れます。
「急にチクってして、、」
「なにか刺さった感じ、、」
「どうしよう、、」
何がどうしようなのか分かりませんが、、気が動転してるところを見せました。
姿見に駆け寄り、自分で少しだけスカートをめくり鏡で自分のおしりを確認します。
当然鏡を見るおじさんにも見られてしまっていました。
痛みに慌てて周りが見えなくなってる女の子を演じます。
パンツを少しだけめくったり、おしりをつまんだり、、
もうここには来ない、という気持ちで思いっきりがんばりました。
あくまで自分のための確認、という風を装います。
これで終わりにするつもりでした。
なのにおじさんが、
「自分じゃ見にくいだろ、見てやる」
私は驚いておじさんを見ます。
なにいってるんだと思い、見えちゃうし恥ずかしいから、、と断ります。
大丈夫見ないから、ちょっと調べるだけだからと、口調は優しいですがおじさんの目が真剣です。
(そんなに見たいの、、?)
さすがにそれは、、と思いましたが、
こんなチャンスないかも、、とも思いました。
どうせ来ることもないし、それならいっぱい恥ずかしくなりたい、、
姿見の前に立ったまま、おじさんにおしりを向けていました。
おじさんが私の後ろに座ります。
スカートの後ろをめくって押さえると、おじさんが本当に10センチくらいの近さで観察し始めました。
(あ、、これやばい、、)
既に十分すぎるほど恥ずかしい目にあったのに、これはやりすぎです。
おじさんからはおしりの丸い部分も、
大きく広がってしまってるはずの染みの部分も、全部見られています。
あまりの恥ずかしさと、抑えが全く効かなくなりそうな興奮に自分で怖くなっていました。
このまま裸になりたい、、全部近くで見られたい、、
湧き上がる気持ちを抑えて、靴を履き替えます。
逃げるようにお店を出て、家に帰りました。
部屋の鍵を閉め、すぐに全部の服を脱ぎます。
グレーのパンツは染みが広がって、本当に漏らしたみたいになっていました。
両手で自分の胸を揉みます。壁にもたれかかりながら、胸全体を揉みながら乳首を刺激しました。
それだけでものすごく気持ちよくて、声が漏れてしまいます。
左手で胸を触りながら、右手はお腹や太ももを自分で撫で回しました。
アソコに手を伸ばすと、本当に溢れるくらい濡れています。
濡れたのを指にとり、おしりの穴まで伸ばします。
本当にどうしようもないくらい、興奮していました。
横になってクリトリスとおしりの穴を触りながら、今日のことを思い出します。
明らかにやりすぎた、、わざとって思われたかも、、
自責の念に涙ぐみながら、指を動かします。
完全に快感に流されていました。
絶頂を迎えた後も裸で横になったまま今日のことを繰り返し思い出していました。
思い出すほど恥ずかしくて、そのたびに興奮して、、
夜まで何度もオナニーを繰り返してしまいました。。。
すみません、本当は昨日のうちに投稿したかったのですが、、
もし読んでくれた方がいたら、コメントくださいね。
少しやりすぎたと反省しています。。
長文にお付き合いいただきありがとうございました。