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2016/03/06 22:20:17
(gB1MnwqB)
こんばんは、かなと言います。
昨日は暖かかったですね。
家の用事で親戚の家に両親と出かけてきました。
隣の県ですが、距離は離れてます。
父親はお酒を飲むつもりなので、かなは運転手代わりで行かされました。(運転代をもらいました 笑)
実は今回目的があったのです(^。^)
以前に行った時に、原付バイクがあったのを覚えていました。
この前、高校生の女の子が自転車でスカートをサドルに挟まずに直に座って、スカートをひらひらさせながら、目の前を通過するのを見ました。
めくれないかドキドキしながら見ていたんですが、めくれずに行ってしまいました。
丈がそんなに短くなかったので、めくれませんでしたが、かなのミニならめくれるはずです。
そのことが頭に残ってて、今回行く親戚の家のバイクでしたいなと思いハンドルを握りました。
高速道路を降りて、親戚の家の少し離れたパーキングに駐車しました。まあまあの街中です。
荷物を降ろして、3人でおじゃましました。
大歓迎で迎えてくれました。
それから、お昼を家で食べて、もう父親たちはビールを飲んで上機嫌です。
(そろそろかな!)
かなは「帰るまで時間があるので、ぶらぶらしてくるね。おばちゃん、バイクを借りてもいい?駐車場まで、距離があるし。」
「いいけど、運転できるの?」
「おばちゃん、大丈夫よ。かなは大学生の頃バイクで通学してたからね」と、返事しました。
親もそのことを知ってるので、
「気を付けてな。」
とだけ言って、飲み続けていました。
かなはバイクとヘルメットを借りて家をでました。
そして、パーキングに駐めてた車に行って、持ってきていたミニに車の中で着替えました。
アルバムの5~8のミニです。
持っている中では、普通の長さです。下尻がはみ出たりは
しません。でも、お尻がギリ隠れるくらいです。
街中で履いても結構目立ちます(^^)
ヘルメットをして、イスに座るとひんやりしました。
また下着はTなので、何も履いてない感覚です。
手をお尻に当ててみると、ちゃんとお尻は隠れています。
でも、スカートをお尻とシートの間に挟むほどの長さはありません。
(これは、めくれるな。あまり派手に見せず、チラチラ見えるように、ゆっくり走ろう。)
そう思って、駐車場から通りにゆっくりと走りました。
左折して、合流したので、アクセルを回したら、思った以上にスピードが出て、スカートが前から思いっきりめくれて、まる見えになりました^_^;
久々の運転で加減がわかりませんでした。
慌てておさえて、スピードを落としてゆっくり進めました。次第に運転には慣れてきて、自分の周りが見えてきました。
前はスカートが上がらないように、両膝を閉じて、短いながらも少し膝の間にはさむようにしました。
後ろはひらひらしてる感じです。(自分では見えないので。)
かなに、合わせてゆっくり付いてくるバイクや車、追い抜いたのに、スピードを落としてまた後方に戻って付いてくる車など、まちまちです。
特に同じ原付はずっと付いてきていました。
ひらひらして、ちらちら見えるので、気になるんでしょうね 笑
信号待ちの時は、わざと前のカゴのバッグを触るふりして、前かがみになって、お尻を見せました。
ヘルメットをしてるので、全然恥ずかしくありませんでした。
しばらく走ると、ファストフードの店が見えたきたので、休憩することにしました。
店に入って注文して、商品をトレーに乗せて席を探していると、二階席があるのに気が付きました。
(時間もあるし、少しゆっくりしよう。)
と、思って階段を登りました。
登り始めると、上から高校生くらいの男の子が二人降りてきました。もう、帰るようです。
2人はすれ違うので、縦に並んでかなとすれ違いました。
すれ違う時に2人とも、かなの顔と足をチラッと見ていました。
(下から、覗くだろうなぁ!)
かなは、バッグとトレーを両手に持っているので、隠すものがありません。彼らも気付いたはずです。
確認はしなかったのですが、下から
「おぉ~!」
と言う、声が小さく聞こえたので、見たんでしょうね!
また、ノーパソたと思ったかもしれません…>_<…
階段を登って、二人掛けのテーブル席に窓を背に店内を見渡すような席につきました。
(久々のバイクは疲れるなぁ。バイクのチラ見せも思ったほど、興奮しないし!前回のマッサージチェアのようないやらし視線で見てほしいなぁ)
などと思いドリンクを飲み始めると、先程との高校生2人組がまた戻って来ました。
(あれっ、さっき帰るとこだったのに!さては、かなを見に戻ってきたな!)
などと、勝手に思っていると、かなの正面にある、通路を挟んだソファの4人席に座りました。
1人はかなと、顔を合わせる感じです。
通路を挟んでいるので、少し距離があるのと、テーブルが小さいので、スカート丸見えなんだろうな、と思いました。
かなは、チラッと見た後、無視するように携帯を取り出して触り始めました。
かなのミニをジッと見ています。興奮してるのが、わかります。
かなと目があうとサッと目をそらします。
たぶん、かなの黒Tのフロントは見えてると思います。このミニは実は巻きスカートになってるので、少し足を開くと太ももが出るのです。
足を組んだりしてるので、黒い部分がチラホラ見えたと思います。
(これて、ノーパソではないってわかっただろうなぁ!)
と思った瞬間、いいことを思いつきました。
かなは、席をイスごと横に動かして、テーブルが前にない状態にしました。彼らからはテーブルも何も間になく、丸見えの状態です。
そこで、片ひざを抱えるようにして、ブーツのファスナーを少し下ろしたのです。ゆっくりと(*^^*)
彼らからは、Tが見えるか見えないのかギリのところで、足を上げました。
それからは、もう片方もゆっくりと足を上げ、ファスナーをゆっくりと半分ほど、下ろしました。
チラッと彼らを見ると、すごい目で見つめていました。
もう1人のほうも、相手のただならぬ感じで察したのか、振り返って見ています。
(ちょっと、刺激が強かったかしら!でも、これからが本番よ。)
ブーツを半分ほど緩めて、足をリラックスさせました。
かなは、それから席を立ち、お手洗いに行きました。
トイレがしたかったわけでは、ありません。
かなは、お手洗いでTを脱ぎ、バッグに入れました。
(ちなみにTはまた濡れてました 笑)
そうです、かなはノーパソになったのです。
そのまま、何くわぬ顔で席に戻りました。
あんな小さなTでも、あるのとないのでは大違いです。
今度はかなが、興奮して、顔が赤くなってきました。
席に着いても落ち着きません。イスに座るのも、
先程ととは違い、慎重になります。
(私、なんってことをしてるんだろう!)
などと思いながら、足を組みました。
巻きスカートがはだけます。
ひざのほうからめくれていきます。
その時、黒いものが、チラッとみえました。
彼らはTと思ってるはずです。
違います。かなの毛です。
かなは毛が薄いので、明らかにさっきの黒さとは違います。
彼らは気付いたのでしょうか!
かなは、携帯の動画をこっそりセットして、小説を取り出してテーブルの上に置いて、彼らと目を合わさないように下を見ながら、本を見ました。
途中、足を組み替えたり、横向きにしたり、足を前に伸ばしたりしながら、読書をしました。
(もういいかな!)
と、思って、またお手洗いに行って濡れたTを拭いてまたはきました。
(また、バイクにのるので、ノーパソはやばいです!)
それから、席に帰って、片付けてブーツのファスナーをゆっくりと元に戻して、彼らの近くにあるダストボックスにゴミを捨てました。
その時、彼らと目が合ったので、ニコッと微笑んで帰りました。
それからバイクにまたがり、親戚の家に戻りました。
途中、車で着替えるときに動画を見たのですが、
彼らはじーっと見ていたんですが、途中からはおかしいと感じたようで、2人でこそこそ話していました。
それからは、目を細めて食い入るように見ていました。
時々、ハッとした顔で2人顔を見合わせていたので、その時に見えたのかもしれませんね!
そういえば、帰るときに、ダストボックスのところで、かながニコッとした時、何か聞きたそうな感じがありました。
「ノーパソですか?」
とでも聞くつもりだったんですかね? 笑
今回はかなにとっては今ひとつでした。
また、この前のガソリンスタンドに行こうかな。
と、思っています。