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2016/03/30 21:48:46
(fRY5tw5Q)
間違えてレスに入れました。
以前、おじいちゃんの前で、Tバック一丁になってから、
年配の男性に恥ずかしいところを見られたいと思うようになりました。
ある日、わざわざ隣町の田舎にある、寂れた感じのビジネスホテルにとまりました。
平日だったしお客は私以外、いるのかいないのか分からない感じです
フロントは、私の希望通り(?)の60過ぎぐらいの人の好さそうな白髪交じりのおじいさんでした。
そして、夜中になり、前から考えていた露出行為を実行しました。
夜は、ノーブラで白のTシャツ、下は白のTバックです。
Tシャツはぎりぎりパンティーが隠れるか隠れないかくらいの長さで、前からは白いパンティが少し覗いている感じで、
後ろはTバックなので、私のむっちりしたお尻の下半分が丸出しの感じでした。
そこで、鍵を中に入れたまま外に出てしまうのです。このホテルは寂れているとはいえ、オートロックでそんなことをしたらフロントに言わないと入る事
はできません。
ドキドキしながら、ドアを閉めました。夜中の1時くらいだったと思います。
さあ。これから、この格好でおじいさんの所までいかないといけません。
心臓がドキドキし、全身に鳥肌がたちました。
部屋は2階だったので、距離はあまりありませんが、誰かとすれ違わないかとハラハラしました。
お尻のあたりに軽く冷たい風がながれ、ますます興奮します。
幸い誰にもあわずフロントにつきました。
フロントには誰もいません。
「すみません。」
と声をかけると、
「はい。」
とおじいさんがでてきました。フロントからは私の上半身しか見えないのでこの段階では、まだおじいさんは下半身が
どうなっているかは気づいていません。
「ちょっと自動販売機に行こうと部屋を出たんですが、部屋の鍵を中に入れたままでてしまいました。」
「何号室ですか」
「2〇〇号室です。」
といい、おじいさんは鍵を持ってきました。
私が前を歩き、おじいさんは後ろからついてきました。
おじいさんからは、私の下尻が完全に見えていたと思います。
何か言われるかな。とドキドキしてましたが、
「あらまた、大変でしたね。慌てたでしょう。(笑)」
「ええ。頭が真っ白になりましたよ。(笑)」
と気遣ってくれる言葉をかけてくれたので、安心しました。
無事ドアを開けてもらい、中に入る事ができました。
「気を付けてくださいね。」
と言われそのまま帰っていきました。
あそこがぐちょぐちょに濡れていました。
そのあと、ディルドを使用した後。
寝ました。
本当は、おじいさんに、お尻とか軽くタッチしてほしかったな。
と思っていました。