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2016/03/28 16:19:04
(kgkqfTLI)
こんにちは
さっきミニスカート買ってきました。
先週行った寂れた洋服やさんです。
11時ちょっと過ぎにお店につきました。
中はこの前のおじさん一人みたいです。
「こんにちは」
「あー、いらっしゃい、いらっしゃい、スカート入ってますよ」
「2つあるけど、気に入ればいいんだけどねぇ」
そう言いながらレジの下から◯◯急便の袋に入った黒と大柄な千鳥格子のチェックのスカートを出してくれました。
とりあえず袋から出すと黒い方はわりと普通のミニで、チェックのスカートはフレアのマイクロミニでした。
「あー、これはいいかも!」
とマイクロミニを腰に充てました。
とりあえず試着していいか聞いて、試着室に入りました。
ドキドキして足が震えました。
淡いブルーのロングスカートの下は昨日予告した通販サイトで買った半分紐の下着はごめんなさい!やめちゃいました。
でも生地の少なめな小さめなTバックです。
(これも同じサイトの安物通販なんですけど 笑)
すごいドキドキしました。
試着室は壁に面した1~1.5メートル四方のカーテンで仕切られた簡易的なものです。
この前投稿した時のカーテンのすき間を開けてはどうかというお返事を思い出したのですが、一度閉めてしまったのでとりあえずもう遅いか…等考えながら鏡を見ます。
落ち着いてスカートを脱ぐといやらしい下着が目に飛び込んできて、急に恥ずかしくなると同時に興奮してきました。
半分ずらしてはみ出させました。
もう濡れてます。
まずは黒いミニスカートを履いてみました。
まぁまぁ短いです。
股下10センチあるかないかです。
とりあえずカーテンを開け、靴を履いて外に出るとおじさんが待ってました。
おじさん「どうですか?」
鏡を見ながら私「んーやっぱりもっと短くてもいいのかなぁ」
そう言いながら腰を上げてスカートを少し持ち上げました。
振り返って、後ろ姿を鏡で見るとパンツが見えるか見えないかくらいでした。
「これくらい大胆でもいいかも」
等々股下0~5センチにして、いろいろ話ながら
「チェックのも履いていいですか?」
「どうぞ、どうぞ」
ニコニコして見てます。
私はそのまま前屈みになって靴を脱いでまた試着室に戻りました。
バッチリおしりが見えたはずです。
そのままカーテンを閉めて履き替えました。
さすがに短いです。
股下5センチあるかないかです。
また表に出ました。
「これくらいの方が良いなぁ」
「そうなんだ、さっきのより短いよ?」
「はい、でも私黒い方が好きなんですよ。黒い方って短くしたり出来ませんか?」
おじさんは黒いミニを手に取りながら「あー、これなら切って短く縫うことなら出来るかなぁ…」
「ホントですか!?お願いします」
「いいですよ。どれくらいにしますか?」
「ちょっと待ってて下さい、もう一回履いてみます!」
そう言いながらまたお尻を見せながら試着室に入って黒い方に履き替えました。
私は中から「お願いしまーす」
と声をかけました。
「開けますよ?」
「はーい」
私は外に出ないで待ってました。
「ちょっと待ってね」
おじさんはメジャーとマチ針を持ってきました。
「どれくらいにしますか?」
おじさんは後ろでしゃがんでます。
鏡を見ながら自分で10センチくらい前をめくったりして、股下0~5センチくらいの所をつまんでおじさんの方に向きました。
「これくらいまで短くしちゃおっかなぁ」
おじさんは私の正面でしゃがんだので見えてるはずです。
「ずいぶん短いね~大丈夫?」
「短すぎますか?」
「んー」
「これくらいならパンツ見えませんよね?」
「いやいや、見えちゃうよ 笑」
「ホントですか?チェックのもこれくらいですよね? とりあえず一回ここで記しつけてもらえますか?」
「大丈夫かなぁ 笑」
そう言いながら中に折りこんでマチ針で留めてます。
ちょうど真ん中辺りを折り込んでる時に少し腰を前に出してみました。
元々手足が細いので、たぶんはみ出てる部分も見えてると思います。
目をつむっていると頭の中が白くなっていきました。
「やっぱり短すぎるんじゃない?」
「そっかぁ…」
そう言いながら鏡で前を見たり後ろを見たりして腰を少しあげたり下ろしたり。
もっともっと見てもらいたい私は
「そうですね、もうちょっと長くしてもいいですか?」
「いいですよ」
本来ならここで着替えてあと◯センチ長くと言えば済むと思うのですが、また同じように5センチくらい戻してマチ針をつけてもらいました。
「これで彼は喜んでもらえますかね?笑」
「そりゃもちろん大喜びだよ 笑」
「もし、喜んでもらえなかったら少し持ち上げればいっか 笑」
そう言いながら少し持ち上げてしゃがんでるおじさんに見せました。
「大胆だなぁ!おじさんも喜んじゃうよ 笑」
「ホントですかぁ?? 笑」
「でもこれなからギリギリですよね?」
と言いながら自分で確認するようにお尻やももやアソコら辺を触ってみました。
おじさんの目はアソコを触る私の指先を凝視してます。
しばらく二人とも固まってしまいました。
頭に血が上ったのか、血の気が引いたのか分かりませんが、頭の中がふわーっとなって、もう止められなくなり、そのままは少し足を広げてみ出てる部分をしばらく触ったり、下着を自分でずらしたりしながら
「見えちゃいますよね」
と言うと、おじさんは覗き込みながら黙って頷いてました。
私は下着をずらすと足が震えてきてしまい、触るのはやめました。
でもしばらくそのまま黙って触られるのを期待しながら覗かれてました。
触ってもらえないまま、時間が過ぎて
もう無理矢理
「あ、着替えちゃいますね」
と言いカーテンを閉めました。
もう足の震えが止まらないまま、マチ針はずして、下着は濡れすぎたアソコを下着に押し付けてマチ針と一緒にを更衣室に置いてきました。
「やっぱり丈はこのままでいいです、針は更衣室に置いておきたので、あとで」と言って丈は直さず両方とも買って逃げるように帰りました。
さっきのおじさんが更衣室の床に手をつけながら下から覗き込む姿、表情が忘れられません。
もう2度と行けないのでさっきスマホでお店の名前と駅名で検索したら電話番号が出ていたので、念のため非通知で電話をして下着を忘れてしまい申し訳ないけどそちらで処分してくださいと、気づかれないようオナニーしながら電話しました。
ありがとうございます。