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2016/02/14 13:00:42
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残念ながら前の報告を削除されてしまいました…
場所のヒントが詳しすぎたのかもしれません。
愛美ちゃんがお泊まりして、土曜日のお昼に二度に分けて報告をしたのですが…
「お洗濯するから服を脱いで♪下着もね!」と愛美ちゃんの最高の笑顔…
この笑顔が危険なのはよく理解しています。
間もなくインターホンが鳴り愛美ちゃんが対応、オートロックを解除。
着替えを阻止され玄関に立たされ、全裸で対応させられました…
愛美ちゃんと何度か食事をしたことのある近所のお蕎麦屋さんの出前でした…
詳細は省きますが、このご主人は私が愛美ちゃんに露出させられていることをご存知です。
けれど裸を見られたことはなかったんです。
お金を支払い、ざる蕎麦を受け取りご主人は帰られました。
これからも顔を合わす方に裸体を晒されて戸惑っていましたが、愛美ちゃんとの食事と洗い物を済ませたところで赤い綿ロープを持った最高の笑顔の愛美ちゃん…
1人用のソファーで後手に縛られ、M字開脚で足を閉じられないように背中を通るロープで両腿とふくらはぎを縛られています。
目隠しをされ、バイブを挿入されてしまいました…
電マでも刺激され、二度逝かされて放置されました。
バイブが膣で無秩序に暴れていました。
どれくらいの時間が経ったでしょうか?
インターホンがなり愛美ちゃんが対応し、程なく玄関のチャイム…
「容器を下げにきました~」
愛美「リビングのテーブルに置いてありますので上がってください♪」
愛美「忙しい時間は終わりましたか?」
「落ち着きました」
愛美「私、今からお風呂に入りたいんだけど、ひかりさんのこと見てていただけませんか?何回逝くか数えててほしいんです」
「いいですけど見てるだけでいいんですか?」
愛美「バイブ動かしてもいいし、電マもありますよ♪」
「………。」
愛美「あ、ひかりさんがどうしてもシャブりたいってお願いしたら、嫌じゃなかったらシャブらせてあげてください」
そう言ってお風呂場へと向かいました。
シャワーの音がするとご主人が身体を触ってきます。
「こんないやらしい身体をしてたんですね…バイブ動かしますよ」
バイブを動かしながら
「ドロドロに濡れてますね~ソファーまで流れてますよ」
この言葉で逝きました。
「逝ったね♪キスしてもいい?」
「いやです、もうやめてください…」
逝ったばかりなのに、クリトリスに電マを当てられ激しく痙攣しました。
「キスしてもいいから、電マをやめてください…」
唇を奪われ、舌を捩じ込まれながら軽く逝ってグッタリとしていると、バイブを激しくピストンされました。
「止めてください!約束したじゃないですか」
「約束?電マはやめましたよ?バイブまでは約束してませんから」
たて続けに逝かされて、痙攣しながらご主人を見ると、トランクスを脱いでいる姿が…
またバイブを動かされ、逝かされそうなタイミングで
「ひかりさんのせいでガチガチになっちゃったよ~シャブってよ」
「それはできません…」
次の瞬間激しくピストン開始、長い…
連続して深い絶頂、痙攣。
止まらないピストン…
「シャブってくれるよね」
「シャブりますからとめてください」
続くピストン
「どうしてもシャブりたいってお願いされたらって妹さんに言われてるんだけどね」
バイブのピストンが続いています。
「お願いです。シャブらせてください。お願いします!!」
「そこまでお願いされたら仕方ないですね」
ピストンは止まりましたが、バイブは刺さったまま口元にオチンチンを突きつけられました。
口を開けゆっくりとくわえたんですが、頭を押さえられ喉の奥まで押し込まれると数秒間喉を塞がれ、苦しくて涙が出てきました。
お風呂から愛美ちゃんが出てきました。
「あら我慢できなくなってお願いしちゃったの?」
「どうしてもシャブらせてってお願いされたから断れなくて」
愛美「立派なオチンチンですね~ひかりさん?オマンコに欲しくなっちゃったでしょ?」
「フゴッアガッ」
声が出せず首を振るだけしかできません
愛美「オマンコじゃなくアナルがいいの?」
首を振る私
愛美「何が言いたいのかわからないよ。じゃあ電マをクリトリスに当てるから、生でオマンコにブチ込んでザーメンを流し込んで欲しかったら痙攣しながら逝ってね♪アナルにザーメン欲しかったら潮を吹いて答えてね♪」
バイブを激しくピストンされながらクリトリスに電マを押しつけられ、何がどうなったかわかりませんが、気がついたらオマンコにガチガチのオチンチンが挿入されていました。
愛美「痙攣しながら激しく逝った直後に、潮じゃなくオシッコ漏らしたからオマンコに欲しかったんだね♪お漏らしのお仕置きは後で考えるからオチンチンをゆっくり味わってね♪」
「こんなオマンコ初めてだよ…強く握り締められてるようだ…誰にでもやらせるヤリマンとは思えないよ」
愛美「ご主人もやりたい時はひかりさんの耳元で(やらせろよ)って囁けばいいですよ」
逝きっぱなしの状態が続く私は反論もできず、肯定したことになってしまいました。
「耳元でやらせろよって言ったらやらせるんだよな?」
愛美「ひかりさん、お返事はどうしたの?」
「は…い…」
大きな快感に痙攣しながら、とうとう答えてしまいました…
愛美「毎回生で中出ししていいんだよね?」
「………は…い」
愛美「これでお蕎麦屋さんのご主人の性欲処理便器に決定だね♪」
「あ…あ」
言葉で性欲処理便器と言われて、頭が真っ白になる瞬間に子宮に熱い迸りを感じて気を失ってしまいました。
目が覚めると愛美ちゃんの膝を枕に裸で寝ていましたが、太腿に流れてくる物を感じた時に現実なんだと理解しました。
愛美ちゃんに「ご主人には月に1回くらいにしてねってお願いしたから安心してね」って言われましたが、安心できる訳がありません…
ですが、自宅を知られているご近所の男性に、オマンコや逝く姿を晒されただけで苦痛なのに、フェラや生でセックス、中出しまで許し、性欲処理便器の約束までさせられて…そこまで堕とされた現実がたまらなく子宮を疼かせました。
このあと愛美ちゃんとお出掛けしたのですが、出掛ける時に玄関を出て振り向いた愛美ちゃんの最高の笑顔…
やっと治まった子宮の疼きなのに、新しい疼きの波を感じながら玄関の鍵を掛ける私でした。
その後のお話はまた別の機会に…
長文失礼しました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。