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2016/01/26 01:13:14
(kHpEfsSM)
バスに乗る度にいつか見た露出チンコを思い出し、私の手はオマンコを触ってしまいます。
主人の粗チンと違い倍くらい大きいチンポに見えました。
きっと満足しない主人とのSEXが原因かな?
あんな大きいチンポを一度でいいから入れてみたい願望があるのかもしれません。
そしてバスの中でパンティーを下ろしてオマンコを露出する事に快感と興奮を覚えるようになってしまったみたい。
私は後ろの方の席に座り、前には30代位の男性と斜め前には50代位の男性が座っています。
今日はパンティーとストッキングは全て脱ぎバックにしまい込みスカートをまくるとパイパンオマンコのスジが丸見えになります。
前の男性に気付かれないかとドキドキしながら中指をオマンコの中に出し入れしました。
マンコから液が溢れてくるのが分かります、またシートまで濡らしてしまいました。
パンティーを履かないままバスを降りて家まで帰ります、冷たい冬の風が火照ったオマンコには丁度いい位でした。
家に着くと主人はすでに帰宅していたのですぐにトイレに入り気付かれないよう下着を履き、何事も無かったように振舞い食事の支度をして、今日も満足しない主人の粗チンで我慢して寝ます。