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2015/05/28 21:05:42
(aeb6G/Gq)
皆さん、こんばんは。久しぶりに報告します。覚えていてくれた方が居たら嬉しいですね。 ゴールデンウィーク中に友達から連絡が有り、連休中に引っ越しを予定しているけれど急に仕事で留守にするので、代わりに引っ越し業者の立ち会いを頼まれました。立ち会いと言っても家電製品の取り外しと持ち出しだけで、私は立ち会うだけでいいとの事でした。私も連休に入っていたし、その日はフリーだったので代わりを引き受けました。その日の服装は、立ち会いだけなのでシャツにデニムのミニスカートです。多分、立っているだけで下着が見える長さです。因みに、下着は白のTバックです。さすがに普通の下着では丸見えになるスカートの長さなので。
約束の時間になり引っ越し業者の方、男性二名の方が来ました。一人は四十代でもう一人は二十代です。恐らく(笑)ドアを開けて私を見るなり二人共、デニムミニの短かさに驚いています。私は視線を無視して何もなかったかのように二人を部屋に案内します。部屋の鏡で確認すると、二人の視線は、デニムミニに集中しています。その後、作業の説明を聞いてから私はリビングに移動しました。 二人は洗濯機の配線を外す作業に取り掛かります。しばらくリビングで雑誌を見ていたら声をかけられ、行ってみると洗濯機の後ろに洋服が落ちていると言われ、私は確認するのに二人に背を向けて膝を伸ばした姿勢を取ります。完全にパンチラしてると思います。ただ、今日の下着はTバックなのでお尻に食い込んだ下着を見られています。
私は、わざと時間をかけて二人に食い込みパンチラを見てもらいました。実は、洗濯機の後ろにある洋服は私のです。パンチラを見てもらいたくて初めから置いて置きました。洋服を拾って振り帰ると二人の視線は慌てて反らしてました。ここでも何もなかったかのように私はリビングに戻りました。でも、私はある変化に気付き、それを見逃しませんでした。若い男性のお○んちんが大きくなっている事を。
リビングに戻り下着を確認すると、既にびしょ濡れ状態です。触りたい衝動を我慢して雑誌を見ていても、若い男性の勃起したお○んちんが頭から離れず雑誌に集中できませんでした。 しばらくそんな状態でリビングに居たら若い男性が外に出て行き、もう一人の男性がリビングのテレビを外す作業をしたいと言って来ました。私は、男性の視線が届く位置に座り雑誌を見ていました。 デニムミニで座っているので下着が丸見え状態です。最初は、雑誌を膝の上に置いて下着を隠していたのですが、どうしても見て欲しくて雑誌をテーブルに置いて下着が見えているのを気付かないふりで雑誌を見てるふりをしました。
男性は、作業をしながら視線をこちらに向けます。初めは私の顔を確認しながら見て来ましたが、雑誌を見ているとじっくりと下着を見て来ました。私は、雑誌を見ながら徐々に足を開いて見えやすいポーズを取ります。男性は、完全に作業を止めて下着を見ています。私は見られている事に興奮して雑誌に集中できませんでした。多分、下着が染みている事もバレていたと思います。私は、このままの状態に耐えられず、トイレに逃げました。トイレでお○んこを確認すると、糸を引いた愛液でびしょ濡れです。下着の染みも広がっていて、アンダーヘアも透けていました。それを男性に見られていてたと思うとお○んこを触らずにはいられませんでした。 軽くクリを触って刺激を与えただけで行ってしまいました。声を出せないのも興奮に拍車をかけます。 一度行った事で少し落ち着き、リビングに戻る事が出来ました。 戻ると作業は終わっていて、若い男性もリビングにいました。二人の視線を意識しながら、ソファーに座り雑誌を見ます。二人の男性は、テレビを持ち出しながら私の方を見ています。見られている事が解ります。もう、それだけで行きそうです。二人がリビングを出て行くと同時に、私は立ち上りドアを締めて、二度目のオナニーを始めました。声を我慢しながら直ぐに行きました。しばらく、放心状態で居ると男性がリビングのドアをノックしました。私は、慌てて立ち上りスカートを戻しましたが、ドアが開くのが早く男性に下着を見られたと思います。気まづい空気の中、男性は作業が終わったので確認して欲しいとの事でした。私は、恥ずかしさで男性の顔を見る事が出来ずに、下を向きながら男性の後に付いて行きました。 若い男性は、荷物と一緒に部屋から居なくなっていました。もう一人の男性の説明を聞いていても、私は上の空でした。下着を見られたのと、恐らくオナニーをしていた事もバレていたと思うと、男性の顔を見られません。男性は、そんな私を見ながら、書類にサインを求めました。男性がペンを差出し、受け取った手が震えている事に驚いてペンを床に落としてしまいました。私は、男性にお尻を向けてペンを取ります。その時、男性が屈むのが見えました。私のスカートの中をガンミしているのが解りました。私は、これが最後だと思いわざとらしく男性にお尻を突きだします。もう男性は遠慮なく見ています。ハァハァと男性の息が聞こえてきます。男性を見るとお○んちんを触って見ています。私は、たまらなくなり男性に向き直ってスカートを捲り上げ、染みだらけの下着を見せました。そして、下着も下ろしてお○んこを見てもらいました。男性は、黙ってお○んこを舐めてきました。私は、我慢出来ずに声を出します。もう、どうなってもかまわないと思い、男性にしてと言うと時間が無いのでこれ以上は無理と言われました。モヤモヤした中で私は会う約束をして終わりました。その後、三度目のオナニーをしたのは言うまでもありません。男性に会う約束をして終わりましたが、勇気がなくて会っていません。もし、進展があれば報告致します。