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2015/05/31 01:04:54
(kpgtG97c)
今日の午後、郊外にある公園で小学校高学年位の少年3人に悪戯をしました。サッカーをして遊んでいた彼らに近付くとわたしは「僕達…ちょっとお願いがあるんだけどティシュ持ってないかな?」そう言って必要以上に体を寄せながら言いました。自分達の親位のわたしの頼みに一人の少年はポケットティッシュを取り出すと「どうぞ」と差し出してくれました。その顔は大きく開かれたわたしの胸元、短めのタイトスカートに視線を注いだせいか真っ赤に紅潮していました。「ありがとう、急にお腹が痛くなっちゃってね…公園のトイレ故障して使えないみたいだから」そう嘘を付き、わざと挑発的に尻を降りながら近くの茂みに向かいました。そして彼らを待ちました。わたしの排泄姿を覗きに来る事を期待しながら。暫くすると彼らの気配とヒソヒソ声が聞こえます。(来た!)もう体がブルブルと震えて、熱くなるのが解りました。(いいいわ、見たいんでしょう?見せてあげるわ)あくまで彼らに気付かないふりをしながらなら内心では歓喜していました。タイトスカートを一気に捲り上げると剥き出しにした尻を彼らの気配のする方へと向けます。「うわっ…ケツでた」「ウンコするのかな?オシッコかな…」そんな囁き声にわたしの体は反応し恥ずかしい汁を溢れさせていました。この時の為に我慢していた大便を勢いよく排泄し少年達に視姦される快感に身悶えしたのです。最後に少年から貰ったティッシュで汚れを拭き取り、淫らな汁で汚れたパンティを一緒に放置して帰宅しました。