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2015/04/30 21:46:17
(b3Ik5edy)
皆さん、こんばんは。 他の方の実行報告を読んで負けられないって思ってしまい(笑)昨日、コインランドリーで露出した報告をしますね。 前回の場所とは違う24時間営業のコインランドリーに行きました。行った時間が遅く、外から中を確認すると誰も居ないので残念な気持ちで店内に入ると、なんとお店の奥におじさんが座って居ました。おじさんは、お酒に酔っているようで床に座り込んで居ました。私は、おじさんに存在を知って欲しくてわざと音を立てながら洗濯物を乾燥機に入れます。お店のガラス越しにおじさんの動きを確認すると、私に気づいたらしく私の方を見ています。 私はそれを確認すると、おじさんにお尻を突きだすように膝を曲げない姿勢で乾燥機に洗濯物をゆっくり入れました。今日も、下着が見える長さのミニスカートです。おじさんの視線は、私の下着を凝視しています。途中、乾燥機の中に頭を入れてじっとしたりしました。ガラス越しにおじさんを見ると、最初に居た位置から移動していて私の真後ろに来て居ました。私は、気づかないふりをして何度もお尻を突き出す姿勢で下着を見せつけました(笑) 見られている事の興奮状態が私のお○んこを濡らします。それでも、なんとか平静を装いその場離れます。 車に戻り息を整えながら下着の中を確認すると、びしょ濡れでした。我慢出来なくなり自分でお○んこを触ります。ちょっと触れるだけでビクッとしてしまい、このまま触っていると行ってしまいそうでなんとか我慢しました。 乾燥が終わる時間を待てず店内に戻りました。 おじさんは、最初に居た位置に座り込んで私に視線を向けます。私は、その視線を無視して乾燥機の前に立ち、ガラス越しにおじさんを確認します。おじさんはずっとこちらを見ていて、早くさっきの続きが見たいっていう視線を向けます。 私も見られたい気持ちを我慢する事が出来なくなり、洗濯物を畳むテーブルの門でオナニーを始めました。テーブルの門がちょうど丸くなっていて、その門の部分に栗を押し付け前後に腰を振ります。あまりの気持ち良さに声が出そうになるのを我慢しながらガラス越しにおじさんを見ると、おじさんは、私のオナニーを見ながら徐々に近づいて来ました。もう行ってしまいそうになりながら、ミニのスカートを捲って下着を完全に露出させました。おじさんは、意味不明な言葉を発しながら私の足下に膝まづき私のお尻にキスをしてきました。キスをしながら両手で私の足を触ります。その触り方が執拗で、テーブルの門の気持ち良さと一緒に私は行ってしまいました。行った時にイクって声を出していたと思います。 膝をガクガクさせながら、放心状態の私をおじさんは立たせると、お店の裏に連れ出されました。お店の裏は倉庫になっていて、私の手を掴んでいた手を離すとおじさんは、スカートの中に頭を入れてパンストの上から舐めて来ました。両手でしっかりお尻を掴んだまま私のお○んこを舐めます。私のお○んこは、一度行ってしまっているのに、もっと気持ち良くなりたくておじさんに押し付けてました。おじさんはパンストと下着を下ろし、直にお○んこを舐めて来ました。私は我慢出来なくなりおじさんのお○んちんに手伸ばし、触ります。おじ さんのそれは、ズボンの上からでも解る位硬くなっているのが解ります。おじさんは、立ち上がりズボンを下ろして硬くなったそれを出して私の手に握らせます。私は、その硬く熱いそれをしごきます。おじさんも、私のお○んこに指を入れて掻き回します。そして、私にしゃぶれと一言言うと、私の頭を後ろから掴んでお○んちんをくわえさせるようにします。私も戸惑う事もせずにお○んちんをくわえました。おじさんは、私の頭を両手で掴み腰を前後に振ります。私はくわえながら、栗を刺激します。しばらくするとおじさんは私を立たせ、後ろから入れて来ました。私は、気持ち良さに我慢していた声を出してしまいました。私の声に合わせておじさんは腰を突きあげます。激しく突きあげたかと思うとゆっくり出し入れしたり、また激しく腰を突きあげる行為を繰り返します。もう私は何度行ったか解らない状態で、何度も来る快感にどうする事も出来ずにいました。おじさんは、激しく腰を振りながら、出し入れのスピードを上げてあっと声を発しながら中に出しました。私のお○んこは、それと同時に何度目かの絶頂を迎えていきました。私はその場で倒れ込み快感の余韻に浸っていると、おじさんもしばらく動こうとしませんでした。しばらくして、おじさんが立ち上がりズボンを戻しながら、気持ち良ったぞと一言私に言うと、また頼むみたいな事を言って居なくなりました。 私は、やっとの思いで立ち上がるとお○んこからおじさんの精子が垂れてきました。私は、放心状態の中で服装を整えお店に戻りました。 こうして、前回の図書館でのセックスからまた、知らない男性とのセックスを経験してしまいました。 露出を止める事が出来そうにありません。