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ぶらぶら買い物の日曜日

投稿者:ユキ
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2014/12/09 12:24:03 (EErhc0Hj)
日曜日は旦那が子供を連れて映画を観に行ったので、私はのんびりしていました。
旦那達が出掛けてから、旦那が使っていたネックウォーマのゴムが伸びていて、旦那に捨てておいてくれと言われていたのが目に付きました。
私は面白半分で、ジーンズを脱いでネックウォーマをスカートの様にはいて見ました。
ミニのタイトスカートの様で、生地も意外に温かく、どうせ捨てるのだからと思ってそのままはいていました。
お尻を横から見ると、ネックウォーマが伸びきっていて、お尻の肌がちょっと見えてエッチに見えて、私はお出掛けしたくなってしまい、旦那に頼まれていたスマホの充電器を買いに出かけようとおもい、上もネックウォーマに合わせて、黒のタイトなセーターに着替えて、ノーブラ・ノーパンになって、私が帰る前に旦那達が帰っていると困るので、カバンを大きなのにしてジーンズと下着を入れて出かけました。
ネックウォーマはかなりのミニスカになっていたので、日差しは温かかったのですが、少し長めのダウンジャンパーを持って行きました。
ド◯モショップの中はちょっと暑いぐらいで、ジャンパーの前側を全部開けて整理券を取って座っていました。
整理券の機械を見ると、まだまだ順番がこなさそうだったので、低い椅子に座ってちょっと脚を広ろげていたら、男性の店員さんが声をかけて来たので、私は脚を広げ過ぎて怒られるのかと思いビックリしたのですが、来店の用事を聞かれて、ポイントで充電器を買いたいと伝えると、それなら早く出来ると、背の高い丸テーブルに案内されました。
私は立ちながらでも、ちょっと背伸びをしなければいけない椅子に座り、ビックリして熱くなってしまっていたので、何も考えずにジャンパーを脱いで、ジャンパーとカバンを隣の席に置きました。
店員さんにスマホの名義人やスマホの電話番号とかを書く紙を渡されて、書いていたのですが、旦那の電話番号が思い出せなかったので、カバンからスマホを取った時に、ジャンパーを目にしてからやっと、私がエッチな姿なのを思い出しました。
カバンからスマホを取って、店員さんを見ると、店員さんの視線は私の胸元を見ている様でした。
私は書きながら自分の胸元を見ると、書くのに前屈みになっていたので、谷間の奥も見えている姿勢になっていて、背の高いテーブルと椅子なので、目の前の店員さんからはかなり見えていたし、カバンからスマホを取った時は、おっぱいが揺れたからノーブラなのがバレちゃったかと、勝手に想像してしまい、身体が熱くなってしまいました。
紙を書き終わって店員さんに渡してから、私はネックウォーマのスカートが気になり見てみると、お尻が出そうなぐらいに捲れていました。
周りをサッと見回してみると、何人かの男性が私を見ている様に見えたので、座り直しながらネックウォーマを伸ばしました。
伸ばしたネックウォーマは横から透けてしまい、余計に恥ずかしくなってしまったのですが、あそこが熱くなってしまっていました。

 
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2014/12/09 12:56:04    (rp6Hge5n)
ユキさん。こんにちは。久し振りですね!

イヤらしい休日を過ごしてたんですね♪

続きを楽しみに待ってます!

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投稿者:ヤスノスケ
2014/12/09 12:50:10    (R9U4bf3q)
ユキさんお久しぶり
露出お遊びが大胆になってるね。
ネックウォーマ姿見てみたいです
2
投稿者:ユキ
2014/12/09 12:25:06    (EErhc0Hj)
少し待っていると店員さん来て、ポイントや充電器が2種類あるとかを説明してくれました。
私は胸元が気になっていたのですが、胸元を隠す様にするとおっぱいに腕が当たったり、身体を少し斜めにするとおっぱいが揺れたり、意識し過ぎてしまいなかなか店員さんの質問に答えられなくて、余計に店員さんと一緒の時間が増えてしまいました。
全部終わって、店員さんが袋に充電器を入れて渡してくれたので、ジャンパーとカバンを取ってから椅子から下りたのですが、背の高い椅子だったので、降りる時にお尻の部分が捲れたのが分かって、慌てて直そうと手をやると、お尻にはネックウォーマが無くて、手がお尻を触ったので、慌ててネックウォーマを伸ばして直しました。
後ろにいた男性からは、私のお尻は丸見えになってしまいましたが、前はジャンパーやカバンで隠れていたので助かりました。
私は外に出てすぐにジャンパーを着て、時間がまだ早かったので、少し離れたド◯キに向かいました。
最初は歩いていたのですが、あそこの周りがヌルヌルとして、風でヌルヌルが冷やされて、あそこが冷たくなって来たので、誰もいないバス停に座って、カバンで隠しながらスカートにしているネックウォーマのあそこに当たる部分で、ヌルヌルを拭き取っていると、ちょうどバスが来たのでバスに乗りました。
バスはガラガラで前の方には年配の方がいて、後ろには高校生ぐらいの男の子がスマホをいじっていました。
私は男の子の前に座り、ゆっくり脚を広げましたが、男の子は最初は気がつかなかった様子でしたが、次の停留所のアナウンスが入ると、周りをキョロキョロして、やっと私に気が付いてくれました。
私はなかなか気が付いてもらえ無かっので、その時は結構脚を開いていました。
男の子の視線がスマホを見ながらの、上目使いは分かったのですが、急に脚を閉じても変だと思い、私はそのまま見せてあげました。
私は外を見る振りをしていたのですが、男の子の様子はしっかり見ていました。
男の子は片手でスマホを持ちながら、もう片方の手を肘置きに置いていたのですが、肘置きに置いてあった手をズボンのポケットに入れて、座り直しながらおちんちんの位置を調整している様に見えました。
私が外を見ていたからか、男の子はスマホを見ている様子は無くなり、上目使いで私のあそこばかり見ている様子でした。
私は若い男の子でも、見てくれるんだと思うと、またあそこが熱く溢れて来るのが分かりました。
私は男の子に液を見てもらいたいような、恥ずかしいような思いで身体が熱くなってしまい、脚を無意識に開いていて、お尻も少し前に突き出してしまいました。
私はあそこを触りたくなっていましたが、そのままド◯キの近くのバス停で降りました。
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