ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

(無題)

投稿者:典子
削除依頼
2014/11/04 12:24:49 (Wr/0HNUK)
また、ここへ戻ってきました。
以前、書き込みしていた頃は、何かに取り付かれように、毎日外で裸になっていました。
いい歳をして私、何をやってるの………って、ふと思う時があって、ここしばらくの間、外で裸になることがありませんでした。
それでも、家での全裸の生活は、どうしても止めることが出来ずに続けています。

昨日は、風も強く寒い一日でしたが私、車で少し遠方へ出掛けてみました。
野山もだんだんと、赤や黄色に色付いて、紅葉のピークも後少しでしょうか。
人の多い行楽地や観光地は、あまり好きではないので、山間の寂れた道を走ってみました。
人里から離れた静かな場所で、車を停めた私。
車から降りると、足元は落ち葉の絨毯。
強い風が吹く度に、周りの木々から、たくさんの枯れ葉が舞い落ちてきます。

裸になりたい!
この落ち葉の上に、全裸の身体で横になりたい!
私、我慢出来なくなりました。
車の側に立ったまま、何かに取り付かれたみたいに、服を脱ぎ始める私。
気が付けば、靴もソックスも脱ぎ捨て、下着だけの姿で立っています。
ブラを外すと、冷たい風が私の敏感な乳首を固く勃起させ、気持ちがどんどんと昂ぶってきます。
ショーツに指を掛けて、ゆっくりと下ろしてみます。
小さなショーツが、下腹部を離れて、私の恥ずかしい陰部の茂みを露わにさせます。
足首を通り抜けたショーツが、落ち葉の上に小さく丸まっています。

数ヶ月ぶりの野外全裸に、私、もう濡れてる……
落ち葉の上に、大の字になってみました。
お尻の割れ目を、いやらしく擽る落ち葉。
大の字で天を仰いぐ私の身体に、激しく舞い落ちてくる落ち葉が、乳首や陰部を優しく刺激します。
気持ちいいの。
もっと私を愛撫して。

我慢出来なくなって私、落ち葉の絨毯に身を委ねたまま、激しくオナニーしてしまいました。
外で全裸。
私、また始めてしまいそうです。
 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 12
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
76
投稿者:M   m.5656
2015/01/07 22:16:10    (caHaeXGY)
典子さん的には まずまずのスタートだったかな?(^^)
75
投稿者:M   m.5656
2015/01/07 20:36:48    (nGK28lF9)
典子さん その男の人としたんだね!!(^^)v 野外露出も 最後の舞台で良かったですね(^^) 今年も 頑張って下さいp(^^)q 明日からもまた 楽しめますね!!(^o^)
74
投稿者:典子
2015/01/07 18:45:38    (TvprjDNr)
明日から、義姉が遊びに来ます。
三泊するそうです。
凄く楽しみ。
私、今からわくわくしています。

73
投稿者:あきっぴ
2015/01/07 17:38:00    (Ade03M39)
淫らな匂いがこちらまで漂ってきます‥なんと再会した挙句‥素っ裸の姿を眼の前で‥
‥信じられないような体位を‥晒し続けたんですね…

72
投稿者:典子
2015/01/07 16:46:00    (TvprjDNr)
主人や息子たちのお正月休みも
昨日で終わりました。
最後まで残っていた長男も、昨
日のお昼過ぎには、我が家を出
ました。
また、一人になった私。
直ぐに、服も下着も靴下も、全
てを脱ぎ捨て、いつもの姿に戻
った私。

シャワーを浴びて、身体の隅々
まで丁寧に洗いました。
この数日、毎日していたお化粧
も全て洗い流して、本当の生ま
れたままの姿になりました。

ボディーソープとシャンプーリ
ンスの甘い香りが漂う身体に、
新しいブラとGストリングを付
けました。
ガーターベルトに黒いストッキ
ングを。
キャミソールの上に、真っ白な
ブラウスを着て、黒いスーツで
身を包んだ私。
左手の薬指から外した指輪。
アクセサリーも付けません。
ロングブーツを履いて、コート
を手に持ち、車に乗りました。

新しい年の脱ぎ初めだもの。
ちゃんとした身なりで始めたか
ったから。

どこへ行こうか迷いました。
あれこれ考えたけど、記憶に新
しいあの緑地公園へ自然と車を
走らせていました。

駐車場に車を停めると、男の子
のことや男の人のことが、頭の
中を駆け巡りました。
気持ちがどんどんと昂ぶってき
て、直ぐにでも脱ぎたい気分に
なってしまいます。
でも今日は、車の中で脱がない
と決めてたの。
ちゃんとした身なりから、生ま
れたままの完裸になるのは、自
然の空気の中でと。

コートを手に、車から降りよう
とした時、一台の車が駐車場に
入ってきました。
見覚えのある軽自動車です。
私の車にゆっくりと近づいて、
少し離れた場所で止まった。
男の人が降りてきました。
やっぱりあの人です。
男の人も、私だとわかったみた
い。
笑みを浮かべながら、ゆっくり
と歩いてきます。
『やっぱり奥さんでしたか。先
日は、本当にすみませんでし
た。奥さんには、とんでもない
ことをさせてしまって……。後か
思うと、奥さんに悪いことをし
てしまったと……どうか許して下
さい。』
「……ぁ、ぃぇ…私がしたことで
すから……あなたが悪いんじゃ…
今日は、どうしてここへ?」
『ここへは、よく来るんですよ。
私、野鳥の写真を撮るのが好き
なもので。この前も写真を撮っ
てましたら………ぃゃ、正直びっ
くりしました。我が目を疑いま
した…裸の女の人がいるんです
から…それも女房の若い頃に瓜
二つの人が丸裸で歩いてる……
思わずシャッターを切ってしま
いました……本当にすみませんで
した……ところで、奥さんはどう
してここへ?』

私、返答に困りました………
なんて答えればいいの……
何も言えずにいた私の顔を、じ
っと見ていた男の人が、
『まさか、また裸になりに?』

すでに気分が昂ぶっていた私、
思わず首を縦に振ってた……
『……やっぱり……そんな趣向の
人がいると知ってはいましたが
……奥さんのような人が…まさか
…でも、人はそれぞれ色々な趣
向をもってるから…私もとやか
く言える柄ではありません…奥
さんにあんなことさせたので
すから……本当にすみませんで
した。私、もうここには来ませ
ん。奥さんの楽しみを奪うわけ
にはいきませんから。くれぐれ
も気をつけて。では失礼します』

私、もう一度だけ、この人の前
で裸になりたい……
急に私、そう思えてきて…
「待って下さい…もう一度だけ…
私の裸…見て下さい……」
驚いた顔で、私を見た男の人。
「私、新しい年になって、裸に
なるのは、今日が初めてなんで
す…今年も私、色々な所で裸に
なろうとしています…私、今日
は特別な日にしたくて、ここへ
来ました。出掛ける前、シャワ
ーを浴びて、綺麗にした身体
に新しい下着、そして服装も
スーツを選びました。ちゃんと
した身なりから、生まれたまま
の姿になりたい。そう思って、
ここへ来ました。ここは、私
にとって色々な意味で特別な
場所なんです。特別な日に特
別な場所で、あなたの前で裸
にならせて下さい」
『…奥さん…あなたって人は…』

私、車から降りて、コートを
羽織りました。
木立の中の細い遊歩道を、男
の人と並んで歩きました。
歩きながら私、どんな風に裸
になればと考えていました。

そう言えば、この先の別れ道
を右に進むと、今日の私の気
分に最適の場所があります。
それは、今は使われていない
野外のステージ。
木立の中にあって、コンクリ
ートで出来た低いステージ。
仰木型をしていて、屋根もな
くて、小さなステージ。
白く塗られたコンクリートの
壁が、ステージを囲んでいるの。
観客席は、延び放題の芝生席。
使われなくなって、手入れもさ
れず綺麗じゃないけど、今日の
私には最高の舞台。

木々に囲われた小さな広場に着
いた。
ステージを指差して私、
「あの上で私、裸になります。
舞台の真ん前で、見ていて下さ
い」
冬の観客席は、枯れた芝生と雑
草で、茶色く汚れた絨毯みたい。
でも、男の人は何も言わずに座
ってくれた。
舞台の隅の数段の階段を上がっ
た私。
ステージの前まで進みます。
直ぐ下には、男の人の顔。
私、ここで脱ぐんだ……
まるで私、ストリッパー……
男の人に裸を見せるために、
私、ここに立ってる……
身体が震え出しました。
息も乱れてきます。
コートのボタンを外す指が、
震えます。
脱いだコートを男の人に差し
出します。
下から手を伸ばして、コート
を受け取る男の人。
スーツの上着も脱いで渡した。
白いブラウスのボタンを外す
私。
ゆっくりと脱いだブラウスも
男の人が受け取った。
スカートのフォックを外して
ファスナーも下ろします。
指を離すと、足元に落ちたス
カート。
続けて脱いだキャミソール、
スカートと一緒に男の人に渡
した。
舞台の上の私、上半身はブラ
一枚。
ブーツを履いて、ガーターベ
ルトに黒いストッキング。
私、後ろを向いた。
お尻の割れ目に食い込んだG
ストリングの細い紐。
お尻の割れ目に、男の人の視
線が突き刺さってくるのがわ
かるの……

私、ゆっくりと前を向いた。
今度は、Gストリングの小さ
な前布に視線が激しく突き刺
さってきたの……
私、この人の目に犯されてる
……だめ…そんなに見ないで…
ブーツを脱いだ。
ガーターベルトからストッキ
ングを外します。
片足のストッキングを丸めて
脱いだ。そしてもう片方も。
ブーツとストッキングを、男
の人が手に取った。
私、腰からガーターベルトを
外します。
男の人に向かって、静かに投
げた。
しっかりと受け取って、舞台
の上の私を、見上げてる。
ブラとショーツだけの姿で立
つ私を、じっと見上げる男の
人。
待って……もう直ぐよ……
ブラから外すから、私の敏感
な厭らしい乳首をしっかり見
て!
背中のフォックを外して、右
腕を胸に当てたの。
左の肩からストラップを抜い
た。そして右肩からも。
右腕を胸に当てたまま、ブラ
のカップを下へ降ろした。
男の人の視線が、私の胸で止
まったまま。
左手に外したブラを持ったま
ま、胸に当てた右腕を、ゆっ
くりと下ろす私。
乳房の先の大きな乳輪。
そして、その真ん中から、激
しく飛び出した乳首まで露わ
にさせた私。
その人の乳首を舐めるような
視線…
恥ずかしい……でも見て…
私の乳首、こんなに固くなっ
てるの……
舞台の上から、ブラを投げた。
受け取ったその人、カップの
匂いを嗅ぐの……
ボディーソープの甘い香りが
残っているの?

あとは私、下半身の小さなGス
トリングを残しただけ。
これを脱いだら、私の今年一年
の野外全裸の幕が開くの。
ドキドキするの。
わくわくするの。
今日の私のGストリング、サイ
ドに結び目があるの。
その人の目が爛々として
る。
私が脱ぐのを待ってるの。
直ぐに脱ぐから、そこで
見ててね。
左の結び目を引っ張った。
小さな前布が、半分くら
い垂れ下がったの。
私の黒い陰毛が、恥ずか
しげに顔を覗かせたの。
右の結び目も解いた私。
生い茂った陰部の茂みを
露わにさせたまま、股間
から離れないGストリン
グ。
お尻の割れ目に、しっか
りと食い込んだままのG
ストリングを、ゆっくり
と引き離した私。
舞台の下から差し出され
たその人の手に、しっか
りと渡しました。

これで私、生まれたまま
の完裸です。
お化粧もしていません。
指輪もアクセサリーも付
けていません。
私の身体には、何一つ付
いていません。
ボディーソープとシャン
プーリンスの香りだけが
真っ裸の身体から、ほの
かに漂っているだけです。
「見て下さい。私、真っ
裸です。本当に何も付け
ていませんから。これが
生まれたままの私の姿で
す。粗末な乳房なのに、
乳輪や乳首は大きくて、
……それに…陰毛だって
恥ずかしいくらい濃いい
し……でも、これが本当の
私の身体です。こんな身
体でもよいなら、気の済
むまで見て下さい。今日
は、写真に撮ってもらっ
てもかまいません…………
どこを触ってもらっても
かまいません…………
どんな格好でも、どんな
ことでもします……今日だ
けですけど……」

あとは、書けません。
私と男の人との秘密です。
71
投稿者:M   m.5656
2015/01/05 05:24:15    (vEcML2Jq)
久しぶりに 旦那さんとセックスしたのかな!! 典子さんは 1日も早く全裸になり 外出したいのでは!?(^^)
70
投稿者:M   m.5656
2015/01/04 07:45:42    (Q8caPNbv)
明けましておめでとう♪ 典子さん(^^) 昨年は 楽しい話をありがとう!! 本年は 昨年以上の話を期待しています♪ 身体に気を付けて全裸生活して下さい(^^)v
69
投稿者:M   m.5656
2014/12/31 05:34:59    (/qyUCyRo)
以前にも カメラおじさんに 撮られて裸になりしたよね! その時の興奮を 思い出しました(^^) この一年 典子さんの楽しい体験、全裸生活の話しありがとうございました!! また来年も聞かせて下しいね(^o^)v
68
投稿者:あきっぴ
2014/12/30 18:31:59    (qmDdKqzz)
貴女の身体が快感で紅潮していくのを妄想して‥陰茎が‥たまらなく‥硬直しています
暫くのあいだ、淫らな興奮や淫露をたっぷりと身体に溜めておいてください…
67
投稿者:典子
2014/12/30 16:14:19    (pVib3/lQ)
私の今年一年の裸生活も今夜で終わります。
主人は、今夜最終の特急で帰ってきます。
明日には、息子も帰ってくるので、久しぶりに我が家は、淫婦の館から普通の家庭に戻ります。

今日も私、いつも通りの丸裸です。
さっきまで、おせちのお煮しめ作りの支度をしていて、今は一段落です。
丸裸で台所に立つのも、今日でしばらくはお休みです。

今、裸の身体をソファーに預けて、この書き込みをしています。
昨日の出来事を思い浮かべるだけで私………もう濡れてる……

昨日は私、この前あの子と二人で歩いた緑地公園へ行ってみました。
駐車場に車を停めると、あの日の事を思い出して、いても経ってもいられずに、裸になってしまいました。
一糸纏わない姿で、車から降りた私は、木立の中を歩きました。
あの日の事を思い浮かべながら、寒さも忘れて歩きました。

駐車場に戻ってくると、離れた場所に軽自動車が一台停まっています。
私、心臓が止まりそうなくらいびっくりしました。
自分の車の陰になる所を探しながら、なんとか後部座席へ転がり込みました。
急いで下着を付けようとした時、軽自動車から男の人が一人出てきました。
プライベートガラスだから、中の私の姿は見えないはず……
私、大急ぎで下着を付けました。
男の人が、私の車に向かって歩いてくる……
ニットのワンピースもなんとか着れた。
男の人が、私の車の真横に立って、サイドガラスを軽く叩いた。
私、怖くて心臓が破裂しそうになったの。
でも、出来るだけ平静を装って、セカンドシートから、運転席へ移ったの。
窓ガラスを半分くらい下ろして、男の人の顔を見た。
60歳前後の人で、ジーンズを履いて、ヤッケを着てた。
肩から立派なカメラを下げてるの。
物静かな雰囲気の人で、悪い人には見えなかった。
その人が口を開いた。
『奥さん、あんなことしていたら危険だよ』
「…ぇっ?…な、なにがですか?……」
『裸で歩いてましたよね。近くから見たわけではないけど、間違いなく全裸でしたよ』
「私、急ぎますので」
『ちょっとだけ時間を下さい。これ見て下さい』
デジタルカメラのモニターを私の前に、ゆっくりと差し出しました。
そこには、木立の中の細い遊歩道を歩く全裸の私が小さく写っています。
男の人が、画面を拡大していったの。
小さく写っていた私の姿が、どんどん大きくなって、身体の隅々まではっきりと見えてくる。
一枚目は、私を前から。
二枚目は、私を横から。
三枚目は、私を後ろから。
どれも拡大すると、私の裸体を間近で写したみたいになるの。
固く勃起した乳首に大きな乳輪、真っ黒な陰部の茂みもお尻の割れ目も……それに顔まで……なにもかもがっきりと見えてくるの。
『奥さん、私ね、いい歳をしてこんなこと言うのも恥ずかしいんですが、奥さんの裸を側で見たいんです。女房に先立たれて三年やもめ暮らしなんです。奥さんは、死んだ女房によく似てる。まるで女房の裸を見てるみたいで、夢中でシャッターを切ってしまいました。許して下さい。いや、奥さんの身体には、指一本触れませんから。これは約束しますよ。見せてもらうだけでいいんです。今日、奥さんが全裸で歩いてたことも見なかったことにします。この写真もこの場で削除します。お願いします。奥さんの裸、見せてもらえませんか』
何度も何度も、深々と頭を下げる男の人。
私、その人が可哀想に思えてきて……
きっとこの人、奥さん一筋に生きてきた人……
奥さんの面影を私に重ね合わせて、奥さんの姿を蘇らせようとしてる……
この人、今も奥さんを愛してるんだ……
この人になら私、裸を見せてもかまわない…

「ここで裸になればいいんですか?」
『裸になってもらえるんですか?』
「このことは、絶対に秘密にしておいて下さい。写真も消して下さい。それなら私、裸になります」
『ありがとうございます。本当にありがとうございます』
私の目の前で、写真を削除していく男の人。
「私、後ろの席で裸になります。助手席から見て下さい」
私が、セカンドシートへ移動すると、男の人が助手席に乗り込んだ。
身体を精一杯捩って、私の方を見てる。
私、セカンドシートの背もたれを倒して、座面の上で正座したの。
「…今から脱いでいきます。全部脱いで真っ裸になります。奥さんを思い出しながら見ていて下さい」
ワンピースの裾を静かに捲り上げる私。
さっき慌て着たから、ストッキングは穿けなかった。
捲り上がったワンピースの裾から、私の素足の太ももが付け根まで露わになったの。
ワンピースの裾を腰まで手繰り寄せ、セーターを脱ぐように一気に脱いだ。
下半身には、小さな三角形の布切れが一つ、上半身には、浅いレースのカップが二つ残るだけ。
身動き一つしないまま、下着姿の私を見つめる男の人。
『奥さんは、女房に瓜二つなんです。顔も体系もそっくりだけど、女房はこんな下着は付けてなかった。奥さんは、凄く妖艶で悩ましすぎる。ぁぁ~たまらない』

そんなこと言わないで…
そんなこと言われたら…私、…私、昂ぶってくるから…
ブラのフォックを外した。
小さな乳房なのに、大きな乳輪と飛び出した乳首……
私、恥ずかしくて…
『ぉおっ、可愛い乳房だ。しかし、乳首はしっかりと勃起してる。なんとも厭らしい乳房をしてる』

ぃゃ……私、…興奮してる…
私、正座したままショーツを下ろした……
膝の辺りで丸まったショーツ……
脚を斜めに崩して、小さく丸まったショーツを足首から抜いた。
私、もう真っ裸。
崩した脚を綺麗に揃え直してまた正座したの。
揃えた太ももの付け根には、黒く生い茂った陰毛が……
凄く恥ずかしくて……
でも私、正座したまま男の人の顔を見たの。
爛々と輝いた瞳に、私、頭が真っ白になるくらい気持ちが昂ぶって……
「…私…丸裸になりました。あとは、どうすればいいのですか?」

私、言われるままにM字に脚を開いたの。
厭らしい言葉をいっぱい聞かされ、頭の中が真っ白で、よく覚えてないの……
オナニーも見せた……
四つん這いにもなった……

でも、一つ確かな事。
それは、その人が私の身体には、指一本触れなかった事。
ヤリ目的だけの人が沢山いる世の中で、こんな人もいるんですね。
凄く新鮮で素敵です。
一年の最後に、とても素敵な体験をしました。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 12
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>