ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

視線の言の葉

投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
削除依頼
2014/02/28 19:34:09 (bFqyrjX4)
はじめまして

そこまでハードじゃないけど露出プレイが好きなOLです。
私は学生の頃から皮膚が弱くてかぶれやすく
休みの日にはにノーブラで過ごしています。
その恰好のまま買い物に出かけて視線を感じて
興奮したというのがきっかけで露出に興味を持ったのが始まりでした。
以来、休みの日やお風呂から上がった後などに
ノーブラやノーパンでコンビニに行ったり
少しきわどいことをして楽しんだりしています。

あと、合★ラ好も好きです。
学生の頃、当時付き合っていたひとに勧められてハマりました。
今の彼がそういうの嫌いな人だから最近では2~3か月に1度程度
隠れてこそこそやってます。
だから、翌日の予定がなく、きめると決めた日はとことんやります。
追い、というようですが追って追って24時間とかキメオナに浸ります。
きめるとものすごくエロくなって聞くもの見るもの舐めるもの肌に感じるもの
全てが子宮を撫でまわすようで、そのたびにおまんこから愛液がだらだら流れ落ちます。

昨日、ハーブをきめて初めて外出して興奮したこと
ここに書いてもいいのでしょうか?

一応、妄想の話しと言うことにしておいてください。
 
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
14
投稿者:ゼロロ   callsighn
2014/03/10 12:21:00    (W7WJPPF0)
しえん。
続きよろ
13
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/10 09:10:24    (RfcBZUYm)
あああ

声が出てしまいました。
「もしかして、本物の女?」
と、聞かれ頷くと持っていたビールをぐいっと飲んで
すごい力で抱きしめてキスしてきました。
そしてそのまま口移しに私の口にビールが流れ込みました。
それと同時にひどい口臭とニンニクの匂いがしました。
私は口に注がれたビールとニンニクの匂いを吸い込み
胃の中から何か逆流してくるのを感じながらも飲みこみました。
飲み込みながらその人が私のお尻を揉んでくるのがわかりました。
飲み干して、また、ああ・・・と声を上げると、また口移しでビールを飲まされます。
そしてコートの中に手を入れて、おまんこを撫でてきます。
「うわ、びっしょびしょだな」
汗臭い匂いが私を狂わせそうです。
以前にも元彼とキメエッチするとき、この匂いが大好きでしたし
きめて男の人に触られるのも久しぶりのことでした。
「しかも玩具まで・・・あんた、本物の変態だな」
ちがう・・・といおうとすると、おまんこの中に私とは違う太くて固い指が入ってきました。
ローターが子宮に当たって強烈に振動させます。
ううう・・と声が出てしまい、自らその人に抱き着くと勝手に腰が前後に動きました。
「おら!」
途端に怖い声を出しておじさんを見ると鬼のような顔をしていました。
「感じてえなら感じさせてくださいと、お願いしろよ!」
そう言っておまんこの中の指を乱暴にゆすりました。
恥骨をしっかりとつかまれたように腰ががくがくして気持ちよくなってきました。
「もっと・・・して」
「敬語知らねえのか!」
また乱暴に指を動かされると、あえぎ声が出てしまいます。
「気持ちよくしてく・・・」
その途中に指を動かされて言葉が繋げず喘いでしまうと
「ちゃんと言えよ、おら!」
「気持ちよくしてく・・・」
これを何度、続けられたことでしょう?
ちゃんとお願いできず指を抜かれてしまうとその反動でいってしまい
反動でさっき飲み込んだビールが泡になって口からこぼれました。
それでも、そのおじさんに触ってほしくて
うまく呂律も回らないのにお願い、お願い・・・と言って、おじさんの指を引っ張って
自分のおまんこに押し当てたほどです。
「お前、なにか薬とかやってんだろう」
と、聞かれ合●ラをきめていると答え、水飲み場でうがいしました。
12
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/09 09:59:51    (/vthQsd2)
もうブリブリの天国のような気持ちのままトイレの脇にあるベンチに向かいました。
私はキメオナしながらビールを飲むのが好きです。
普段は甘いお酒しか飲めませんが、きめている時は甘いのを飲むと悪酔いするし
ビールの方が泡が口の中で弾けて気持ちよく
飲み込むと一瞬のうちにお酒が身体全体に周りふわふわと気持ちが良くなるからです。
あそこには、またローターを入れましたがスイッチは入れないでおきました。
バックからビールを取り出すと、ぷしゅっと音を立てビールが弾けます。
その液体をゆっくりと口に流し込み弾けた泡をゆっくりと舐めまわして飲み込み
胃の中に流れ込むと案の定、あそこに快感がじわっと電気が流れます。
身体の表面が、低周波の電気を当てたように、じーんと振動し始めます。
頭の中は真っ白な映像が浮かび上がり、
目をつむるとさっきの天井のような幾何学模様が右回りにゆっくりと動いています。
ああ、これ、幸せな映像だな・・・と、ベンチに深く腰掛けて
その渦に包まれる時間を楽しみました。
目を瞑ったままビールを飲んでいると涙がまた流れました。
それがすごく心地よくて上昇していく渦に乗り遅れないことが気がかりでした。
相変わらず胸元に手を入れて乳首を撫でていたけど
さっきとはまた違う快楽に浸りながら質の良いガンギマリの世界に浸っていました。

「何かあったんですか?」

気がつくと私を覗き込む男の人がいました。
はっとしました。
不思議そうに顔を覗く人は優しそうな40代半ばの人で薄汚い作業着を着ていました。
偶然にも、さっきから私に語りかけてくる人と同じ服装で汗臭い匂いがしました。

「女装の人?」

と、言った気がしますが、怖くなって立ち上がり、元来た道を歩き出しました。
きめているのがばれるのが怖かったし、本当にレイプされたら困ります。
私がバカでした。
逃げなきゃ・・・と思いましたが、足がもつれそうでうまく歩けません。
そんな私に忘れ物・・・と、先ほどの人がビールを持ってきて手首をつかみました。
あうっ・・・とあえぎそうになって立ち止まると、その人が綺麗だね、と言いました。

どうしようかと下を向いているとその拍子に
弾みで切っていたはずのローターのスイッチが入ってしまいブーンと音をたてました。
とっさに携帯を探す演技をしましたが、その人が私のお尻を触り始めました。
11
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/08 09:32:52    (l14mFd1D)
感じるんだろ?
会社では清楚ぶりやがって・・・
本当は淫乱なんだよな、お前。

また、薄汚い作業着の男が現れそうになったので
急いで個室を出てベンチまで歩きだそうとしましたが無理です。
身体中がどうにもエロくよれてしまい、脚を前に出すのが切なくて旅に出れません。
私は折り返しお手洗いに向かおうとして思い立ちました。
男性のトイレでこの旅を楽しみたい。
私は22ですが生まれてきて今の今まで男性用のトイレに入ったことはありません。
きまっている私にとってそこは未知のゾーンで知りえない魅力にあふれた空間でした。
行こう・・・私、男のトイレに行きたい。

だめ・・・そんなところに行ったら本当にレイプされちゃう。
いいのよ、今ならなんでもしてあげる。
そうよ、今は淫乱な私なの。
それじゃあ会社にいた時の私は?
今は、そんなこと思い出さなくていいの。

色んな私が口々に言いたいことを言い始めましたが
来た道を引き返し、少しためらいを感じながらも男性用のトイレに入りました。

いやらしい匂いが立ち込めています。
その匂いは嗅ぐほどに私の中で新しいエロスの魔人を作りだし
作られた魔人は私のあそこを張り付いて、愛液を滲ませます。
男の人が立っておしっこする便器が3つ並んでます。
その真正面に立って便器の中を見下ろすと黄色く汚れた水がたまっていて
つんと鼻を刺激する匂いが立ち上がってきます。
とてもいやらしい匂いに感じました。
それは、より一層私を淫乱にさせる媚薬のようでした。
コートの下の方のボタンを開け男性がおしっこする真似をしました。
私にはおちんちんはありませんが、
裂けたストッキングからあそこがまるまる飛び出していて
毛の下に大きくせり出したクリトリスとびらびらが覗いています。
ローターが振動していてある周期で身体全体が震えるから
その周期でびらびらもぶるるっと震えます。
我ながら、その震え方がいやらしいと感じました。
男の人がおちんちんをつまむようにクリトリスを両指でつまんでみました。
途端に電流が流れたように快感が走り、
男の人がオナニーするようにクリトリスをしごくと、またエクスタシーを感じました。
もう立っていられるわけもなく奥の個室に入って便座に腰かけると、
正面の壁に「しゃぶってやるよ電話しな」と落書きがあって、
そのとなりにおちんちんが丁寧に描かれてました。
私は書かれたおちんちんの絵が愛しくてサングラスを外してよく見てみました。
指でなぞり手の平で包み込むようにしながら
中指と薬指をあそこにいれ、中を掻きむしるように動かしました。
たぶん、大きな声で喘いでいたと思います。
壁を舐めると埃臭い味がしましたが、もっと私を淫乱にさせました。
悲鳴のような声を上げた記憶があります。
おっぱいを揉むとあそこがきゅんとなって愛液がほとばしり、潮が噴き出します。
どうにもならなくてローターを取り出し代わりにバイブを入れてスイッチを入れると
中でパールが無造作に動いて膣壁に容赦なく絡み付いてきます。
子宮がびりびりとして乳首がもげそうなくらい力をこめて摘まみます。
ひゃああああと声を上げて逝ってしまいました。
逝っても1度だけじゃなくあとからあとから2番目3番目のエクスタシーが来ます。
もうバイブを落とさないようにしているだけで充分すぎるほど感じました。
感じ過ぎました。
舌がだらりとなって涙が流れます。
ぎゃああああと悲鳴を上げ、かろうじてバイブをバックに仕舞うと
しばらくそのまま動けずにいました。
10
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/07 12:58:55    (fAQsxCKh)
パウダーというのがあります。
粉の合●ラで、これをあそこに塗ると数時間は快楽に溺れ
化け物のように何かを入れてほしくなるドラッグです。
そのパウダーをあそこに塗りたくろうと思いました。
私は奥の方が感じるのでローターを口に入れて舐めまわし
粉を振り掛けて膣の奥に押し入れスイッチを入れます。
こうして振動させることで早く効いてきます。
じん・・・とするパウダーの痛みとローターの快感に耐えながら
2度目のハーブを吸い込みます。
1回・・・2回・・・3回・・・崩れてしまいそう自我の底から「エロスの世界にようこそ」と、悪魔の声が聞こえてきます。
私は隠微な世界の虜になります。
私はしもべ・・・あなたのしもべよ・・・そう言いながら、さらにあそこに指を入れます。
指先にローターの振動が伝わりさらに奥へ押し込むと
爪が反り返るような快感が襲ってきます。
意識が崩れてどろどろに溶け落ち、エロスの魔人が降りてくると
あそこの中がぐいぐいと痙攣し始め
振動するローターが勝手にテンポよく上下運動します。
あああああ・・・と情けない声を上げて便座に座りこみます。
お尻を振るとあそこの中をローターがかきまぜて
この世の終わりのような快感を生み出しエクスタシーが襲ってきます。

あああ壊れちゃう!
私、壊れる…壊れる!
壊れたい、壊して、私を壊して!!

蜘蛛の巣が幾重にも貼られた天井に幾何学模様がゆっくりと回転を始めます。
その渦の中に溶け込むように眺めているのが幸せでした。
感動の涙を流しそうになりながらクリトリスに触ると熱くなって脈を打ち
感じ過ぎてもう感覚すらなくなるほどなのに撫でてないとどうにかなってしまいそうでした。
しばらく天井を眺めたままクリトリスを撫でていると手の感触までなくなりはじめて思い立ち
立ち上がって手を洗い鏡をのぞくと厚手の生地のコートに
乳首がぽちっと目立っています。
ああ・・・私、この格好で歩いてきたんだ・・・
私、この格好でコンビニで
乳首を勃起させてコンビニで指咥えて・・・
そっと冷えた指先でコートの上から乳首に触れると、また喘ぎ声をあげてしまいました。
ゆっくり撫でまわすと神経が擦り切れてしまいそうなほど切ない快感が襲ってきます。

9
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/06 10:28:17    (/bXjs18O)
道路を走る車のライトが流れるのを見ると全てが私の身体に差し込んできます。
それは快感の矢で前からも後ろからも突き刺さっては抜けて行きます。
抑えきれずコートの中に手を入れておっぱいにそっと触れ
もう片方の手でおまんこに指を入れました。
その時、遠くからこちらに向かってくる自転車のライトが見えました。
とっさに手を引っ込めようと思いましたが
そのまま、おっぱいとおまんこに触れたまま歩きました。
近づいてくる自転車は男性がのんびりと漕いでいました。
真面目そうな社会人の人でした。
真面目そうな男の人。
私は変態でキメオナしながら歩く淫乱女。
真面目でもどうせ、エロいんでしょ?
軽蔑しても淫乱女に入れたいと思うんでしょ?
手の中でおっぱいは柔らかく形を変え、硬くなった乳首がこりこりしています。
おまんこの指は愛液でぬるぬるになっていて止めようもなく溢れてきます。
自転車はどんどん近づき私の真正面まで来るとちらりと私のことを見た気がします。

変態!

そう言われた気がして身震いしました。
おっぱいを1度揉むともう1度揉みたくなりもう1度揉むと乳首が欲しがります。

変態!変態!変態!

さっきの人の声が頭の中をループしその場に座り込んで
その場でオナニーしたくなる感情を抑えながらいくつもの車のライトの矢に貫かれ
やっとのことでお手洗いにたどりつきました。
寂しい公園です、
誰もいません。
そして寒かった。
ほっとすると妙に正気な私がいて
もう私の身体の中にハーブの残り香が無いように思うと本当にさびしくなり
泣きそうになりながら身障者用の大き目の個室に入りました。
8
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/05 09:40:15    (whMF7fWm)
お手洗いに行きたいと思いました。
家を出てから10分ほどでしたが、
ずっとヌルヌルのままストッキングに舐めまわされてあそこから、
何か噴き出してもおかしくない状況でした。
お手洗い行きたい!
そう思うと猛烈にお手洗いに行きたくなり
私は駈け出そうとしましたが上手く走れそうもありません。
あそこがぐちゃぐちゃに舐めまわされ擦れる乳首が悲鳴を上げそうです。
でも、急がないとお漏らししてしまう・・・
そうだ・・・私、お外でおしっこしてみたかったんだ。
子供頃、男の子が外で立ったままおしっこをしている光景を思い出しました。
皮がかぶったままのまっ白なおちんちん。
そこから放出されるおしっこ。
今ならその露をすべて私の口に注ぎ込まれても全部飲めるのに。
おしっこできるところ・・・外でおしっこできるところを探さなきゃ。
公園を奥に奥にと進みました。
そして公園の端っこの陰のフェンスの前が死角となりちょうどいいことを見つけました。
さすがに立ったままではブーツにおしっこが入ってしまうから、座ろうとしました。
でも、もうだめです。
噴き出しそう。
我慢できない!
ストッキングを脱がなきゃ・・ああ、でも、もう漏れちゃう!
出ちゃう!
ストッキングのそこの部分を両手で裂いてしゃがむと音を立てておしっこが出ました。
その瞬間、あり得ないほどの快感で、ギャーっと声を上げ、身体が震えました。
フェンスをつかみました。
片手じゃ支えきれず両手でフェンスをつかんで、公園の外に向かっておしっこしました。
公園の裏道とはいえ人が通るかもしれない公道です。
それでも喘ぎ声を上げ続けながらおしっこは止まりません。
すごく長いおしっこです。
そしてその放尿感は、そのまま膣に繋がり残酷な快感に変わります。
お尻が揺れて喘ぎ狂い白目を剥くほどの快感でした。
一生分のエクスタシーが襲ってくるようでした。
しばらく動けずにいて気が付くと濡れたあそこをティッシュで拭いて立ち上がり
それを捨てるためにやっと公園の端っこのお手洗いに向かいました。
7
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/04 09:50:18    (oTeQ65at)
いつしか私の中のもう一人の私は汚い作業服を着た小太りの男になっています。
おら、お姉ちゃんオレの舌でもっと感じろよ。
私は目の前の男の子のお尻を触りたくなります。
満足するほど男の子のお尻を撫でまわし
抱きついてキスしておちんちんを舐めまわしたくなります。
そう思って私の手が行きついたのは自分のお尻でした。

ああ・・・こんなところでいやらしい。
もっと欲しいんだろ。
して、もっとして!
こんなところで感じて変態女が!
いや・・・誰かにばれちゃう!!

はっとして私は歩きだし、かごに缶ビールを3本とスポーツドリンクを入れてコンビニを出ました。
旅の始まりです。
公園までは普通に歩けば2~3分の距離です。
乳首が痛いほど敏感になっていて歩くたびに擦れるのが
スローモーションのようにいちいちエクスタシーを迎えます。
どうにも抑えられなくなり一瞬だけ、コートの胸元を開けてみました。
誰かに見られるかもしれない・・・でもこのまま歩きたい。
あの角を曲がるまで・・・いや、恥ずかしい!
後ろから車が近づいてきて胸をはだけた変態女には脇目も振らず
そのまま通り過ぎて行きました。
遠のいていく赤いランプを見つめながらおっぱいが冷たい空気に撫でまわされ、
身体を大きくそらして震えながらいってしまいました、
やっと公園についたころには足の裏で感じるアスファルトの冷たささえも
悲鳴のように喘いでしまいそうなくらいでした。

6
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/03 10:34:03    (AOS7LqPY)
ともかくどこかに座りたい・・・そう思いました。
早くしないとまた、いくつも重なるエクスタシーで身体が爆発します。
早くしないと・・・私は歩きました。
すぐそばに公園があったはず・・・そこを目指して歩くとコンビニがありました。
空になったペットボトルを捨てて飲み物を買うためにコンビニに入ると
色鮮やかな商品が目を襲ってきてその瞬間に、またじわっと愛液が滲みます。
もう内股が全部ぬるぬるになっているようでした。
奥に進むと途中の本棚で制服の男の子がエッチな雑誌を読んでいました。
子宮をぎゅっと鷲掴みにされたようで思わず彼の後ろに立ち止まり
読んでいる本を後ろから盗み見ると男と女が裸で寝ていて
キスしながらおっぱいをわしづかみにしている写真が見えました。
お互いの舌を吸いあっています。
それはまるで自分がそうされているような感覚が襲ってきて
思わず指を噛みしめました。
痛いのに感じる・・・
もっと強く噛みました。
声が出ちゃいそう。

もう無理よ。
だしなよ、声。
だめ、世界中にばれちゃう。
あえげよ。
いや、許して。

心の中で勝手に自分同士が喋りだします。
男の子がページをめくると裸の女が男にあそこを舐められてました。
私は噛みついた指をクリトリスと決めて舌先で舐めてみました。
その瞬間、私のクリトリスが舐められる感覚に襲われます。

ああ・・・人がいるのにやめて。
ほら、感じるんだろう?
だめよ、やめて。
お前のマンコは喜んでるぞ。

いつしか私の中のもう一人の私は汚い作業服を着た小太りの男になっています。
おら、お姉ちゃんオレの舌でもっと感じろよ。
私は目の前の男の子のお尻を触りたくなります。
満足するほど男の子のお尻を撫でまわし
抱きついてキスしておちんちんを舐めまわしたくなります。
そう思って私の手が行きついたのは自分のお尻でした。

ああ・・・こんなところでいやらしい。
もっと欲しいんだろ。
して、もっとして!
こんなところで感じて変態女が!
いや・・・誰かにばれちゃう!!
5
投稿者:茶猫 ◆0zd0XDOEDk
2014/03/02 11:32:39    (rhEV48LR)
ペットボトルのミネラルウォーターを飲みながら歩くと
普通の歩き方をするのに苦労をしました。
決まっている状態だと気持ちと行動のタイムラグがばらばらで
普通の行動をすることが難しくなります。
それでもなんとか普通に歩きました。
きめた状態で外出するのは、これが初めてです。
外は寒いのに身体は暑くてじっとりと汗ばみます。
まだ20時前ですから人がいっぱい歩いていて不安になります。
帰ろうかな…と思いましたが、前から歩いてくる人と目が合うと
おまんこが苦しいくらい感じてしまいます。
そんな視線が私に「変態女」「淫乱」「どすけべ」とののしります。

こんなにマンコ濡らしやがって。
こんなに乳首勃起させやがって・・・
いやらしい女だ。

そんな言葉たちが身体にまとわりついて染みつき私のエロさを暴走させます。
だらしない表情を隠すためにサングラスをすると
暗くなった視界がより一層私をエロくさせる予感がしました。

心と身体を落ち着かせるために
道路の脇の自販機に身体を預けてペットボトルの水を飲むと
水が口から喉に川が流れ胃袋に着地すると快感がこみ上げてきます。
水を飲む行為自体がセックスのようにいやらしい…
その上、その行為を誰かに見られていると思うと思わずあえいでしまい
水が口からこぼれます。
その水は私の首から胸に流れ落ちながら愛撫し身をよじるほどの快感です。
ポケットの中からあそこを触れるとびらびらが分厚く伸び切り
クリトリスが腫れ上がり自分でも驚くほど濡れてました。
1 2 3
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>