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秘密の時間

投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
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2013/10/01 15:11:48 (L62Lwg44)
30代の人妻です。

普段は貞淑な妻を装おっていますが、頭の中はエッチな妄想でいっぱい。
真面目な旦那様にそんな願望を言えるはずもなく、毎日悶々と過ごしていました。

でも…もう我慢できない。私の中のこの欲望を少しずつ解放してあげないと、私 不倫にでも走ってしまいそう。

そう覚悟を決めてから、私の変態露出行為は始まりました。

私の拙い体験談を読みたいと思って頂ける方がいたら、少しずつ書いていこうかと思います。



 
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78
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/16 19:57:09    (rWwQOixO)
当時は思い出したくもない過去だったのに、今また鮮明に思い出して ちょっとだけ 「また遭遇したいな…」と思ってしまうのは 私が変態になった証拠ですかね?


今日も拙い体験談を読んで下さった皆様、ありがとうございました。






77
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/16 19:55:41    (rWwQOixO)
痴漢相手にこんなことを言うのは悔しいですが、かなりのテクニックだったと今になって思います。

怖さの震えだけじゃなく、身体がガクガクして力が抜けて、ドア横の手すりに掴まって立っているのがやっとでした。


「ダメ…絶対ダメ!」と唇を噛んで我慢しても、アソコからはどんどん溢れてしまって…


「あー、オシッコが漏れちゃう…」と思った瞬間、私はその場にしゃがみこんでしまいました。


それとほぼ同時にドアが開き、痴漢二人組は降りていきました。


たぶん、この時が初めての絶頂…潮ふき?だったのでしょうが…相手が痴漢だけに認めたくありません(笑)


脚まで垂れてるし、パンティもびしょびしょ…


座り込む私を「大丈夫?」とホームのベンチまで親切なおばさんが運んでくれました。


恥ずかしさと屈辱感、感じてしまった罪悪感…いろんな感情で本当に気分が悪くなってしまい、そのまま彼とデートする訳にもいかず、そのままUターンして家に帰りました。


お気に入りの下着とスカートだったのに、母親にもバレる気がしてこっそり捨ててしまいました。

76
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/16 19:52:37    (rWwQOixO)
前はパンティの上から指で敏感な部分を何度も何度も…

「ダメ…もうやめて。」

本当に怖くて嫌で仕方ないのに、感じちゃいそうになる自分が悔しくて泣きそうでした。

後ろの痴漢がゆっくりパンティを下ろそうとします。

私は必死に抵抗し何とかあきらめてくれたようでした。


一度二人共 手を引っ込めたので安心していると、今度は同時に二人の手が入ってきました。


さっきまでのソフトタッチとは違って、かなり強引にパンティのクロッチ部分をずらして…


冷たくてヌルっとした感触がして、後ろの痴漢が指を入れ、前の痴漢は直接クリを撫でてきます。

たぶんローションを塗られたんでしょう。


あまりの早業に抵抗することもできませんでした。

正直 当時はセックスでの前戯もほとんどなく、オナニーも指を入れたり直接クリを弄ったりもできなかった私には、すごい衝撃でした。



75
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/16 19:45:43    (rWwQOixO)
当時私は21歳で彼はいましたが、エッチに消極的だったので経験もあまりありませんでした。


彼とエッチしてもイクという感覚がわからず…クッションを挟んでのオナニーの方が気持ち良かったくらいでした。


その日はデートの約束があり、彼のお気に入りのミニスカートを履いて電車に乗りました。

休日の昼近くなのにけっこう混んでいて、乗り込んだ瞬間ドア横の角に押しやられました。


後から聞いた話ですが、あの角って痴漢ポイントらしいですね…私はそんなことも知らずに。


隣と後ろの男性に挟まれる形で立っていましたが…電車が動き出し少したつと、お尻に違和感が…

なんだかスースーして「スカート捲られてる?」
と思った時にはお尻を撫でる感触が…

身体を捻るようにして抵抗し、横の男性の方に向くと今度はその男性が前からスカートの中に手を入れてきました。


「なにこれ?」とちょっとパニック…そう二人組の痴漢だったのです。

電車の揺れに合わせてジリジリと密着してきます。

私は二人組ということで余計に怖くて下を向きながら震えていたと思います。

彼らは相当慣れている様子でだんだんと大胆に…



74
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/16 19:38:54    (rWwQOixO)
学生時代から痴漢にはよく遭うほうでした。


大人しそうな顔をしてるから狙われやすいんでしょうね。


今なら初めは嫌だと思っても つい快感に身を委ねてしまいそうですが(汗)…当時は恐怖で身体が動かなくなって声も出せない、という感じでした。


主に痴漢のタイプは2つ。

1つは、触るのが目的でこちらが下を向いて声を出さないのがわかるとエスカレートさせるタイプ。

もう1つは、私の顔を見ながら髪の匂いを嗅いだり、耳許でハァハァしながらオチンチンを擦りつけるタイプ。


両タイプをこなす強者もいましたが…


触るタイプが一般的なのでしょうが、私はハァハァタイプにもよく遭いました。

バッグを握る私の指の間を何度も撫でながら、耳許でハァハァ…

たまに「可愛いね…感じる?」 なんて囁いてきたりもします。

私が嫌がる仕草が余計 興奮するようでした。

こういう人がホントの変態なんでしょうね…

私の腰骨辺りにオチンチンを押し当て、一度はスカートに精液をかけられたこともありました。


次のお話は私の痴漢体験の中でも 一番印象に残って忘れられないものです。




73
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/16 19:37:34    (rWwQOixO)
こんにちは。杏です。


みのるさん、いつもコメントありがとうございます。


熱はだいぶ下がりました。心配してくれて嬉しかったです。

露出も昨年春の初以来だんだんエスカレートして、最近は確かに過激過ぎるかな、と自分でも感じています。
見つかって犯されちゃう…って妄想はいつもしますが、現実には絶対無理。


安全で願望は満たされるような場所を探してますが、なかなか難しい…。


電車は逃げ場がないような気がしてまだちょっと怖いんです。

でもすごくドキドキするでしょうね。


チャレンジしたら必ず報告しますね。


今日は電車での痴漢のお話です。






72
投稿者:みのる
2013/10/15 18:00:15    (FbzAxN9J)
こんばんは。

最後まで読ませてもらいました。
体調いかがですか?
熱あるんですか?
体調悪い時に更新ありがとうございます。

興奮しました。
ちょっと過激で心配してしまいました。

次はコートに全裸ですか?
いつも出かける時は車ですか?
コートに全裸で電車で出かけるってどうですか?

早く熱下がりますように、おだいじに。
71
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/15 16:40:53    (MkBR798P)
いつも長文になってしまって、読むだけでも大変ですよね…


最後まで読んで頂いた方ありがとうございます。

安全で、でも願望にはできるだけ近い形で実行を…と思うと今回のようにギリギリセーフ(笑)みたいな感じになってしまいます。


リクエストに応える、とまではいきませんが皆様方のご意見、アイデアも頂ければ嬉しいです。


これからの季節はコートに全裸かしら?まだ経験ないですが…


まずは早く熱を下げないと(笑)

皆様もお身体ご自愛ください。



70
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/15 16:28:59    (MkBR798P)
ヌルヌルの淫汁を中指で何度もすくい、もう硬くなってるクリをそっと撫でます。


声が出せない分、画面の中の声をききながらまた寸止めを繰り返し…もうイキたくて我慢できなくて、脚が小刻みに震えてしまいます。


興奮の限界が近づくと、またいけない欲求が…


「隣りの男性、さっきみたいなイヤラシイ視線で覗いてくれないかな…」

でも目があったら怖くて耐えられない…私はまたアイマスクを取りだしました。

ヘッドフォンはしたままなので、自分のクチュクチュとエッチな音は聞こえません。


視覚も聴覚も遮られた状態で私は半分壊れてしまったのかもしれません…

隣りの男性が上から覗いて 私のこんな姿を見ながら彼もオナニーしてる…という妄想でイッてしまいました。


終わったあとに、隣から不審な物音がしたので本当に覗いていたかもしれません(笑)


今回はちょっと間違えると危険でした…寸止めオナニーはヤバいです。


でもすごく興奮しました。



69
投稿者: ◆ljF/ZTgs8w
2013/10/15 16:28:24    (MkBR798P)
通路では周りにわからないようにスカートをギリギリまで捲ったり、こっそり敏感になってる乳首を弄ったり…


自分の大胆な行動に頭がぼーっとして、様子が変だったのか?すれ違う男性がチラチラ見ています。

狭い通路なので、意図的なのかどうかわかりませんが…何度かすれ違った男性に軽くお尻をタッチされた気がしました。


これ以上は危険なのでブースに戻ろうとすると、その男性も後ろからついてきます…


「ちょっと怖いなぁ」とブースに急いで入ろうとすると、なんと男性は右隣りのブースの方でした。


靴を脱いでいるとき、その男性の全身を舐めるような視線に気づきましたが、目は合わせずブースに入りました。


ちょっと怖かったけど、こんなところで手出しできるはずがない…そんな冷静な計算もありながら、やっぱり抑えきれなかった一番の理由は疼いて止まらない淫欲でした。

私はまたヘッドフォンにDVDで、ワンピの肩をずらし胸をだし、スカートは腰までずりあげ、M字で脚を拡げながらゆっくりと弄りはじめました。



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