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封印していたもの

投稿者:典子
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2013/07/02 18:31:59 (JZXCswGk)
私は、47歳の専業主婦です。

私には、高校生のころから性的な嗜好があります。
それは、露出癖とでも言えばいいんでしょうか。

そもそものきっかけは、高校生二年の時です。
二学期が始まった頃、テニス部だった私は、練習を終えて部室の掃除をしていました。掃除は当番制で、みんなが帰った後、一人残ってしなければなりません。
掃除を終えて、着替えをしていた時でした。
その日は、残暑の厳しい暑い日でしたので、
いっぱい汗をかいていた私は、誰もいないのをいいことに、下着だけになって身体の汗を拭いていました。
入り口の扉には、鍵を掛けていたのですが、
窓の鍵を掛けていなかったことに気付きました。窓の方を見ると、閉めたはずのガラス戸が、少し開いています。磨り硝子には、人影のようなものが写っていました。
覗かれてる。そう思った私は、急に怖くなって、声を出すことも出来ませんでした。
相手の顔を見るのも怖くて、私は、気付いていない振りをして、身体を拭いていました。
頭の中では、早く、ブラウスとスカートを着なければと焦っていたのですが、ふと、窓の向こうにいるあの人は、下着姿の私を、どんな気分で見てるんだろうって思ってしまいました。興奮するのかな。ずっと見てるのかな。
そんなことをいろいろ考えていますと、なぜか私は、このまま気付かない振りをしながら、見られていようと思ったのです。
汗を拭き終わっても、私は下着のままで、テニスボールの点検をしている振りをしていました。窓の外には、ずっと人の気配を感じました。まだ見てる。もっと大胆なことしてみようかしら。そんなことを、思い始めた私は、胸の鼓動が激しくなるのを感じていました。
時間が経つにつれて、自分の気持ちを抑え切れなくなって、とうとう私は、ブラジャーを外してしまったんです。
あの時私は、自分の感情のままに、他人に乳房をみせてしまいました。
それ以来、ブラを外す時の、あの激しくドキドキした自分を忘れられなくなって、結婚するまでの間、いろいろな場所で、ブラを外していました。さすがにパンティーまでは、脱ぐ勇気がありませんでしたが。
結婚をして、二人の息子の母親になって、そんなことをしている余裕もなくて、心の中では、いつかまたと思っていました。
今年の春から、長男は社会人になり、次男は大学へ行っています。
二人とも遠方で一人暮らしをしています。
主人も春から、単身赴任をすることになって、普段一人の私は、
時間にも随分余裕が出来てしまいました。
先日、このサイトを見つけた私は、いろいろ読んでいくうちに、あのドキドキ感を思い出し、どうしてもまた、あのようなことをやってみたくなってしまいました。
こんないい年をしたおばさんが、まだ経験したことのない全裸の露出に挑戦してみようと思っています。
 
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146
投稿者:典子
2013/07/22 10:29:53    (47PRAd32)
私、今、あの子に愛撫されながら、書き込みしてるの。

さっきシャワーを浴びたけど、もう、私の淫露とあの子の唾液でまみれているの。

昨夜から、私の陰唇は、いやらしく口を開いたままなの。
クリトリスも固くなって飛び出したまま。
それを今、あの子がいやらしく舐めているの。
舐めても舐めても、止めどなく、溢れ出てくる私の淫露。

ぁぁっ、気持ちぃぃ。
凄く幸せ。あの子の舌が動く度、ピクピク跳ねるの、私の下半身。

こんなにも、乱れるエッチは、私も初めて。
もう自分が自分でなくなっているの。

今の私は、あの子のもの。頭の先から足の先まで、私、あの子に捧げているの。
もっと触って。
もっと舐めて。

ぁっ、あの子が、私の中へ入ってきた。
凄く固い。
凄くく太い。
熱くなってる。
膣の中で、激しく脈打っているの。

もうだめ、書き込み出来ない。
これから私、あの子に全てを委ねるの。
私、心のままに…

145
投稿者:あきっぴ
2013/07/22 08:48:49    (0tDwDcoF)
ついに彼と交尾したのですね!‥淫獣そのものですね…画像にも精液の香りやセックスの余韻が感じられます!乳首も硬くなったままで、陰部も濡れて光っているようですね!!

もしかして朝から…彼の肉棒を頬張って…?今度は貴女のからだにアイスクリームを塗ったり、おかずを載せたり、~女体盛り~でかれにお口だけで食べてもらったら?!!
144
投稿者:典子
2013/07/22 08:40:36    (V0kJHkw9)
あの子は、今も、私のベッドにいるの。

私、朝ご飯作っています。
今日は一日、あの子にも、全裸のままで過ごして貰うの。

あれから、私、あの子を起こして、また求めてしまって。

あの子も、数時間、ぐっすり眠って元気を取り戻したみたいで、私を激しく愛撫したの。

回数を重ねるごとに、あの子の愛撫も上手になって、私を激しく燃えさせてくれたの。
夜が明けたころには、私、あの子に二回、中で出されてた。
一晩で、五回も逝ったあの子。その内、三回は私の中で。
私、今も、膣の中から、精液が垂れてくるような感触なの。
二十年以上、一度もしてない、膣への射精。
女としての悦びが、蘇ったみたい。

今日も、一応安全日。
私もあの子も、もっと淫らになりそうなの。
143
投稿者:take ◆bFa2QwthCM
2013/07/22 07:52:01    (8RuR1bwv)
遂にしちゃいましたか…
男の子の両親が帰ってくるまで、やりっ放しですかね。

典子さん、是非、野外セックスも楽しんでください。
後、男の子に写真撮ってもらって、その写真を貼ってください。
142
投稿者:典子
2013/07/22 04:11:39    (mXgNg39S)
あの子、今、私の隣ですやすやと気持ち良さそうに眠っています。

4回も出したから、満足してくれたみたい。

あれから直ぐ後、あの子が来ました。

私、全裸で、あの子を迎え入れました。

私、普段、食事を作る時は、エプロンだけ付けるのですが、今日はあの子が見てるから、全裸のままで。

野菜炒めとオムライス。
美味しそうに食べてくれるから、私、凄く嬉しくて。

私も、あの子の向かいに座って、一緒に食べたの。もちろん私、全裸のままで。

人前で、全裸で食事するなんて、私、生まれて初めてです。
なんだか、とても不思議な感覚。

デザートはアイスクリーム。
食べながら、あの子が恥ずかしそうに、ビニール袋を差し出します。
昼間、あの子が来た時に、私、聞いてみました。
『昨日あげた私の下着は、何に使うの?』
あの子、凄く困った顔をして。恥ずかしそうに答えてくれました。
『…オナニしました……ぉおばさんの…身体に付いてたと思うと…我慢出来なくて…下着に出してしまいました……』
『そうなんだ。それって、洗ったの?』
あの子、黙ったまま首を振ります。
『持って来て。洗ってあげるから。だって、そのままじゃ使えなくない?』
ビニール袋の中には、その下着が入っています。

私、ビニール袋の中を見てみました。
あの子は、黙って下を向いていました。

中には、私のパンティーとブラが入っていました。
パンティーのクロッチに、あの子の精液が、ベッタリ付いています。
私、身体が震えるくらいぞくぞくとしました。
私の陰部に密着していた部分に、あの子がたくさんの精液を出してくれてる。
私、凄く興奮しました。もっといっぱい出して欲しい。
『ねぇ、昼間あげた下着にも出したの?』
『ぁ、ぃぇ……あれには……パンティー凄く濡れてて……おばさんの匂いが……僕…舐めてし…』
私、頭が真っ白になりました。舐めて欲しい。

私、お風呂へ誘ってみました。
でも、あの子、凄く恥ずかしがるから……
なんとか、一人なら入ってくれました。

あの子、お風呂から出ると、服を着ようとします。
『どうして? 今からあなたも、裸になって欲しいの。私も、お風呂に入ってくるから、そのままで待ってて』

私、お風呂で、身体を丁寧に洗いました。
あの子が見るから。
それに、私、今夜は……

全裸のあの子が、ソファーに座っていました。
あの子の前で、髪の毛を乾かします。

全裸の私と全裸のあの子、階段を上がります。
いつもあの子が、覗いてる寝室。
今夜は、二人で入ります。
カーテンも窓も閉めたまま。
今夜は、覗かなくていいのよ。
私、側にいるの。

寝室のベッドの前に、立つ二人。
私、あの子に抱き付きます。
恐る恐る私の背中へ手を回したあの子。
抱いて、しっかり抱いて。
私、唇を求めます。
あの子も、強く求め始めます。
唇を激しく重ねる二人。

『触ってもいいのよ』
あの子をベッドに誘います。
また、唇を重ねます。
あの子の手が、私の乳房に触れてきます。
指が乳首を摘まんでいます。
ぎこちなく動くあの子の手と指。
いいのよ。それでいいの。
汚れを知らない純粋な愛撫、凄く新鮮なの、凄く感じるの。
痛いほど固くなってる私の乳首。

あの子の片手が陰部へ伸びて、指が無理やり割れ目の中へ。
痛い。そこは優しく愛撫してね。
でも、いいの。ちょっと痛いけど、私、我慢するから。気の済むまで触っていいのよ。
凄く濡れてる。
あなたが匂いだパンティーに、たぷりついてた私の淫露よ。

あの子の顔が、陰部に近づいてきます。
濡れた割れ目を広げるあの子。
見ていいよ。
もっと広げて、奥までよく見て。
どう? あなたが嗅いだパンティーと同じ匂いがしてこない?

『舐めてみたい? いいのよ。舐めて。もう、何をしてもいいのよ』
割れ目の中を、ペロペロ舐めるあの子。
溢れ出てる私の淫露。
もっと舐めて。私、いっぱい出すから、全部舐めて。

私の全身を舐め始めたあの子。
首筋から足の先まで、背中もお尻の割れ目の中まで。
私の身体は、あの子の唾液でまみれてる。
嬉しいの。凄く嬉しい。私、気が変になりそう。

今度は、私が舐めてあげる。
逞しいきれいな身体。
胸の中で甘えたい。
私の唾液で、まみれさせてあげる。

まっすぐ上を向いてるおちんちん。
凄く固い。凄く大きい。しっかり皮が剥けて、くびれが唇に引っ掛かるの。この感触がたまらないの。
口の中で、熱く激しく波打つの。
出そうなの?出していいのよ。お口の中へいっぱい出して!
全部、私が、受け止めてあげるから。
お口の中で、熱い粘った液体が、いっぱい出てる。飲んであげるね。

一度出しても、まだビンビン。
『入れたい? 入れていいよ。私も、欲しいの』
あの子に向けて、足を大きく開きます。
固く飛び出すクリトリス。
いやらしく、しっかりと口を開けてる私の陰唇。

あの子が、私の上に重なります。
おちんちんに指を添え、激しく濡れた膣口へ、そっと優しく導きます。
ぐいぐいと子宮に向かって入ってくるの。
凄くいい。もっと突いて。激しく突いて。

息が激しく、声まで出し始めたあの子。
『出そうなの? 中で、出しちゃだめよ。ごめんね。』
勢いよく、おちんちんを抜いたあの子、私のお腹に射精します。

お口に咥えて、舐め取ってあげるね。
二回出したのに、またむくむくと大きくなったおちんちん。
『入れていいのよ。何回でも入れて。本当はね、中に出して欲しいの。でも、それは出来ないの。わかるでしょ。ごめんね。次は、おっぱいに掛けて』

また、入ってきた。
凄い。さっきの固さと変わらないの。
ぁぁあ~、気持ちいいの。ぃゃ、ぁっ、だめ、ぃゃ、ぁっ、ぃゃ。もう私、変になりそう。もっとして。もっともっと激しくして。

淫らな露が、お尻の穴まで流れているの。
どんどん出てくる。止まらないの。こんなの初めて。
あの子の激しいピストンに、身体が仰け反る私。大きな声で悶えるの。
あの子のお尻に手を回し、激しく引き寄せ喘ぐ私。
あの子が逝きそう!
でも、私、両手の力を抜けないの。
更に激しく引き寄せてるの。
出して!中で出して!いっぱい出して!

膣の奥で、熱いものが、ドクドク出てるの。
私、一応は、安全日なの。
でも、そんなのわからない。
それでも私、こうしたかったの。
もういいの。
今夜は、私、何回でも、あの子に出してもらうの。
あの子には、絶対に迷惑は掛けないから。

私の膣を、あの子の精液で溢れさせてみたいの。
私、
あの子の精液にまみれてみたいの。

そろそろあの子を起こしてみます。
141
投稿者:あきっぴ
2013/07/21 21:12:56    (Po6f2Zak)
‥‥淫獣典子!…素敵です!!…陰茎や尻穴でお互い絶頂を迎えて…」

たまらない!!
140
投稿者:えすと   dog3704
2013/07/21 20:39:06    (qurjpQCM)
やっぱり、電話したんですね…
今頃は、愛液が溢れでているおまんこをさらけ出しているか、もう若い肉棒をくわえているのか…
青臭い精液を体に浴びてから、口で味わってから体の中で感じるんだね。
ひょっとしたら明日の朝まで若い体を貪っているかもしれないね。そして、明日もまた続きが…

今夜の出来事は、明日でいいからディルドを突っ込みながら報告して下さい
139
投稿者:典子
2013/07/21 18:43:29    (YmqYXHy.)
私、電話してしまいました。

あの子、夕飯まだ食べていなかったから……

私、今度は、全裸のままで、あの子を迎え入れようと思います。

あの子の前で、全裸のまま、食事の用意もします。

テレビも一緒に見ます。

お風呂も一緒に入りたい。

一緒にオナニしてみたい。

あの子に、もっともっと見せてあげたい。私の身体も淫らな私も。

もし、あの子が私を求めてきたら……
私、拒むことは出来ないかも……

でも、いいの。
私、このままでは終われそうにないから。

もう、あの子が来ます。
私、胸が張り裂けそう
138
投稿者:あきっぴ
2013/07/21 18:20:39    (Po6f2Zak)
始まりましたね! 今夜はどんなプレイを?

…あの子にバイブやディルドを動かしてもらっては如何?…でも決して触らせないのが…互いに興奮して‥

‥あの子とオナニー見せ合うのかな? 体験、たっぷり期待してます!楽しみです!
137
投稿者:えすと   dog3704
2013/07/21 18:15:02    (qurjpQCM)
恐らく、典子さんは電話をかけて、夕食を誘うでしょうね。
彼をダイニングテーブルに座らせて、全裸のままで食事の用意をして…
そう、いつでもセックスはできるから、まずは、目の前でオナニーを見せてしまって、それから、彼も裸にさせて、相互オナニー…
淫乱典子の思うがままに振る舞って下さい。
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