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2013/04/29 12:51:47
(./e9TQ1j)
たった今、露出を楽しんで来ました。場所は○原市の○田○公園です。
公園の駐車場の車の中で書き込みをしています。 まだ興奮で胸が高鳴り、指先が震えています。
天気が良いので膝上10センチ以上のタイトなスカートと白のブラウスで、ブラは着けていません。
桜が散ってしまったので祝日といっても人影は無く、露出するには絶好の条件が揃っていました。 いつもの様に私は広い芝生の広場を歩きながらスカートを捲り上げていきます。その時点でパンティには恥ずかしい染みが浮き上がり嫌が上に興奮してゆきます。
辺りを確認しながら私は大胆に尻を振りながら歩き続けます。
そして所々にある休憩所のベンチに腰を下ろします。
両足をベンチに乗せて、大きく股を開き、パンティの上からアソコを刺激し、打ち寄せる快感に喘ぎ、呻き、涎を滴ながらオナニーをしました。
こんな姿を誰かに見られたら…そう思う事でしか得られない興奮に瞬く間にアクメに達し、イッてしまいました。
暫くは余韻に浸った後、ビショ濡れになったパンティを脱ぎ、それを口に喰わえてまた歩き始めました。
スカートは捲ったまま、ブラウスのボタンは全て外し、勃起した乳首をも晒しながら私の露出散歩はクライマックスを迎えます。
遊歩道に犬の様に四つん這いになると、尻を高く突き出し叫ぶのです。
「私は変態露出女です!誰か私を犯して下さい!チンポ下さい!○原○子はチンポ大好きな牝犬です!」…と。
いつか誰かに目撃され、犯される事を期待しながら私は野外露出を続けていくのです。