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キスで?

投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
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2013/03/16 11:10:13 (cm5HsHGS)
お久し振りです。
覚えていて下さる方はいらっしゃるでしょうか?
昨年は、秋頃から少し悲しい事が有ったりで、こちらへの書き込みも気分が乗らず、大分ご無沙汰していましたが、最近になり、やっと気持ちも普段の私に戻りつつあります。

 そういう事ですので、内容は、昨年の夏に体験した事になりますが、季節感の違いはお許しください。



 その日は、深夜になっても蒸し暑く、普段は汗かきでない私でも、汗が滲むような1日でした。
仕事から帰るなりシャワーを浴び、オカズをあてに缶ビールを呑み、私との団欒もそこそこに階段を上がる主人に『おやすみなさい。』を言ったのはpm10:30頃 まだ食事が終わらない私は、ゆっくりと夕食を済ませ、リビングでぼんやりとTVを観ていました。


 不意に性衝動が起こりました。
最近は余り出て来なかったのですが、多分、2日前に主人と交わった事で、満足感とは逆に、もっと強い刺激を思い出したからでしょう。
主人とのセックスでも数回はイキます。
ただ、主人には申し訳ないのですが、目を閉じた私の脳裏には、過去の露出の経験が浮かび、主人に抱かれながら、まるでお爺さんに犯されているような気持ちになるからです。


『相変わらずスケベだなぁ…お前は(笑)』と言われ、何故か、申し訳ないという気持ちより、恥ずかしいという気持ちが生まれ、俯いてしまいます。




 2日前の事を思い出し、更に、その時のイメージまでも思い出したら、疼きが更に強くなってしまいました。
こうなってしまうと、もう私の強い性衝動に弱い意志では治める事は出来ません。
主人の知らない秘密の引き出しから、薄いピンクのTバックを取り出すと、今まで履いていた下着を脱ぎます。
見ると、紺色のステッチ部分は少し白っぽくなった縦筋の汚れの上に、透明の液体が付いて光っています。

私はティッシュを数枚抜くと、薄く小さい小陰唇の外側の溝と、濡れて今にも糸を引きながら垂れてしまいそうな雫を拭い取りました。
Tバックを履き、キッチンから椅子を持ち、鏡の前に運び、肘掛けに両足を掛け、M字に開脚をして、どう見えるか、どこまで見えるかをチェックします。


 三角形の薄い透け透けの生地は、明るい場所なら、私の薄い陰毛の下に続く、黒く縦に入る筋まで見えます。
三角形の布の最下部は、陰唇の全てを隠す事が出来ず、白い紐の両脇から、僅かにアソコが覗きます。
お尻を突き出すようにすると、お尻の穴の皺までは見えませんが周りの薄茶色の部分までは確認出来ました。


 タイトで股下が2㎝くらいしかないデニムのミニを履き、上は白のTシャツの上に、乳首隠し用のノースリーブのパーカーを着て準備は万端です。


 スマホをパーカーのポッケに入れ、家の鍵と自転車の鍵を持つと、足音を忍ばせ2階へ上がり、寝室を覗きます。
主人の高鼾を確認すると、逸る気持ちを抑えて外に出ました。
フワッと湿気の強い熱気が身体を包みます。
静かに門を開け、自転車を出し、出発です。


 行き先は決めてあります。
買い物で何度か行った事のあるスーパーの近所の少し大きめな児童公園です。
昼間か夕方しか見たことはないのですが、何時見ても、児童公園とは縁の無さそうな方達が数人、はしゃぐ子供達の弾けるような声とは真逆に、少し俯き加減で無気力にさえ見える老人が公園の隅のベンチや、木陰の花壇の縁石に腰掛けているのを見たからです。

ご近所の方達なのか、ホームレスの方達なのかはその場では区別出来ませんでしたが、私には、どちらでも大歓迎です。




 勢いよく自転車を漕いでいるからなのか、これから起こるであろう出来事への期待感からなのか、まだ家から、そう遠く離れてもいないのに、胸が痛い程脈打ちます。


熱帯夜が、私の身体から水分を奪うのか、緊張からなのか、喉が渇きます。
途中の自販機で水を買うと(小銭は数百円は持って出ています。)1/3程を一気に飲み、深呼吸をしてから自転車を走らせます。
あ、そうそう、途中何度か人と擦れ違ったり、車と擦れ違ったりしたのですが、クラクションを一度鳴らされ、数人の歩行者にはガン見されました。(笑)

タイトなミニなので、多分見えてしまっているのでしょう。
停車をされたくないので、一目散に走り抜けます。(笑)


 目的の児童公園に到着しました。
スマホを見ると、am0:10くらいです。
公園の出入口に自転車を止め、公園内に入ります。
三方をビルに囲まれ、その間に昼間は木陰をつくる立ち木があり、その下に、幾つかのベンチがあります。遊具は余り有りませんが、小さなコンクリート製の小山の形の滑り台と、フェンスに囲まれた砂場とブランコが端の方に固まった形で有るだけの、シンプルな公園です。
公園中央は、広場のような感じで、端に花壇が幾つか有ります。
道路側からは、殆んど死角は無く、薄暗いため、木陰の部分が見えづらいくらいです。
遊具は向かって左側に位置しており、右奥に、小さい男女別のトイレが有るだけです。
土の部分も、砂ぼこりが揚がるのを防ぐ為か、アスファルトのような感じで、見た目も綺麗です。



 高鳴る鼓動を抑え、ゆっくりと公園内を見回します。
居ます。
奥にあるベンチの右手側に2人と、そこから左側に2つ間を置いたベンチに1人。
左側のベンチの人は、寝ているようです。
間に肘掛けのある2人掛け用の小さなベンチに、器用な形で、バッグを枕に、こちらにお尻を向ける形で横になっています。
お腹をくの字にして、肘掛けを避けているのでしょうか?


右側の2人は、1人がベンチに座り、もう1人が地べたに段ボール?を敷き、座っています。
どうやら、お酒を飲んでいるようです。
それほど大きな声で喋っている訳でもないのですが、大通りから少し入っている場所なので、深夜というこもあり、内容が辛うじてですが、聞き取れます。


 私が公園内に入った時は気付かなかったようですが、出入口すぐの右側のベンチに座ると、ベンチに座っていた方の人が私に気付き、地べたに座っている人に顎で私を指し示すようにして教えたようで、話を中断して、私の方を見ています。
私は、見られている事にドキドキしながらも、平静を装い、ポッケからスマホを取り出すと、膝を少し開き、アプリをし始めました。

私の視線の位置からでも、ちょっと前屈みになるだけで、白っぽく見える下着の下半分が見えます。
もし、おじさま達が近付けば、間違いなく見える筈です。


『こんな夜中に、若い女がウロウロしてたら、喰われちゃうぜ~。』と私に聞こえるように言います。
私は無視をして、アプリに夢中な振りをします。

暫く小声で何かを言っています。
聞き耳を立てますが、内容は解りません。
私の股間は、既に熱くなっています。
エッチな匂いが立ちのぼってくるような気がします。触ったら、きっと洪水のようになっているでしょう。そして、その感触だけで、たちまち登り詰めてしまうに違いありません。


 何分間かその状態が続きました。
もう、私の目には、スマホの画面は白く光っているようにしか見えません。


 地べたに座っていた方の人が、立ち上がりコチラに向かって来るのが見えます。胸が爆発するのではないかと思う程ドクンドクンと脈打ちます。
少し千鳥足のようです。
私は、相手の歩調に合わせるように、ホンの少しづつ膝を開きます。
おじさまは、もう5mくらいの近さです。
タイトの生地がピンと張って、もうこれ以上は無理というところまで開きました。
と言っても、タイトな為に、膝と膝の間は20㎝程の開きです。
それでも、私の目線では、完全に見えています。
当然、おじさまにも、ハッキリと見えている筈です。


すみません。続きは中に書きます。
興味のある方は、是非読んでください。


尚、誤字脱字はお許しください。

では、また後で…。




 
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5
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2013/03/16 12:22:57    (cm5HsHGS)
ホームレスさん♪
偶然にお会いできたら良いですね
私は、普通の状況の中で、私を見つけた方が、徐々にエッチな表情に変わっていく過程が大好きなんです
4
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2013/03/16 12:16:34    (cm5HsHGS)
続きです。


近付いてきたおじさまは、60代でしょうか?
目尻の皺が垂れ下がり、優しそうに見えます。
髪は丸坊主で、ごま塩です。
身なりも不潔には見えず、白いTシャツも、汚れているようには見えません。


『お姉さん、こんな夜中にそんなカッコでいたら、悪い男にヤられちゃうぞ?』私の真ん前まで近付いたおじさまは、私の顔と股間を交互に見ながら言います。

私は咄嗟には、言葉に出来ず、ただニコニコと笑顔を作っていると
『パンツ見えても平気なんか?』と、頭と腰を横に倒すようにして覗き込みます。
もう頭まで痺れたように快感が全身を廻ります。
私は、やっとのことで質問に応えました。
『えぇ~!?別にぃ~!パンツくらい見えても平気だよ~(笑)具まで見えている訳じゃないしぃ~!』
これは、公園に入った時に、もし『パンツが見える。』と言われたら、言おうと決めていた言葉です。(笑)
多分、今までの経験から、こう言われるで有ろうという予測が出来たからです。最初に言葉が出なかったのは、多分、凄く緊張していたからでしょう、この辺は、何度経験しても慣れません。


『今の子は、案外平気なんだよなぁ(笑)…。』
『ンで、イザ見ようとすると、スケベじじい!!とか憎まれ口言って馬鹿にしやがんだよ。』と言いながら、私の真ん前に座り込み、無遠慮に股間を見ます。


『別にぃ~、私はそんな事は言わないよ~(笑)見たきゃ見ればイイじゃん♪』
少しでも気を許したら、気絶でもしてしまうのではないかと思う程の緊張と快感の中で、【よく言えました。偉い!】と自分を誉めたくなる程スムースに言葉が出ました。


『ホントか~?どれ、もっと開いて見せてみ~。』
私の両膝を持つと、ガバッという感じで開きます。
勢いでお尻が前に出る形になり、ガチッと左手に持ったスマホをベンチ当ててしまう程仰け反り、目一杯開いた為に、スカートはお尻まで捲れ上がってしまいました。


『ちょっ、ちょっと~、乱暴にしないでぇ~!』
アクまでもギャルっぽい姿勢を崩しません。(笑)
アラサーなのに(恥)


息が荒くなります。
快感で『アッアッン』という声が漏れてしまうのを止められません。
道路側なので、人通りも気になります。
『こりゃあ…。姉ちゃん、オメエ、すげえ感じてんじゃねぇんか?』
太い人差し指で下着の上から溝を上下になぞります。イケそうでイケないもどかしさに自分の意思と無関係に前後に腰を振ってしまいます。
『ありゃ!スケベ汁が溢れてんじゃねぇか!』
『おぃ!こりゃめっけもんだなぁ、えぇ?おい!』
いつの間にか、もう1人のおじさまが、私の左手に座り、Tシャツを捲り、左乳首を摘まみながら言います。

物凄い快感です。
頭がガクガクと前後に揺れるのは分かるのですが、自分でそれを止められません。
『もっと!もっと!』と言ったと思いますが、左のおじさまの口で、私の口が塞がれ、『ン~!ン~!』としか声が出ません。分厚いおじさまの舌が、私の口の中をまるで生き物のように動き回ります。


おじさまの唾液が大量に送り込まれ、私は、抵抗出来ずに喉を鳴らして呑み込まされます。
『汚い!気持ち悪い!』と思うのに、何故か『もっと呑みたい!もっと呑ませて欲しい!』と思ってしまいます。
いつの間にか下着も脱がされ、両胸もTシャツをたくしあげられて露出しています。
脚はベンチに立て、M字開脚をさせられ、座り込んだおじさまが、触ることもせずに、ジッと見つめています。
時折り匂いを嗅ぎます。
左右の内腿の付け根近くに吸い付き舐め回し、『ヂュッヂュッ!』と厭らしくも心地好い音を発てます。


『まん汁でベンチがベチョべチョだぞ、こりゃ本物のスケベだぁ(笑)』
左のおじさまは、私をキスから解放してくれません。乳首を弄び、時折り胸を揉みながらも、舌は、歯の裏や、歯茎までも舐め回してきます。
口の中が、むず痒いような、くすぐったいような、快感で呼吸が苦しいのに、その苦しさまでが快感に変わってしまいます。
『もう我慢出来ねぇ!』と前に座っていたおじさまが両膝の裏を持つと高く持ち上げ、アソコに吸い付いてきました。
頭を上下左右に狂ったように振りながら、舐め捲るといった感じで愛撫してきます。
『アッ!イクッ!イッちゃう!』口が塞がれているので言葉にはなりませんが、イケそうでイケなかった反動なのか、血が頭から噴き出してしまったような、激しい快感に、まるで魚が跳ねるようにビクン!ビクン!と激しい痙攣してしまい、
左のおじさまは口を離し、私の肩を押さえるようにしながら『オッ!オイオイ!。すげえな。イッタんか?ン?イッタんか?』と聞いてきました。
私は、その問いに、声も出せず、ただ頷くだけでした。
舐めていたおじさまは、私のお尻に何度も撥ね飛ばされそうになったと笑いながら言いました(恥)


痙攣が小さくなると、この時を待っていたかのようにふたたび濃厚なキスをされました。そして、驚いたことは、前に座っているおじさまは、私の両膝をただ撫でているだけなのに、キスだけで、潮を吹きなが2度もイってしまったからです。
キスをされながら、何度もおじさまの唾液を呑み込み、唾液が喉を通過する瞬間の快感でイってしまうなんて…。


やっと解放されたのは、位置を交代して、ベンチに両膝を付き、お尻を突きだしたポーズで、お尻の穴を舐められながら、クリトリスを揉まれ、数回の潮を吹かされ、気が狂うのでは?と思う程の快感を味遇わされた後でした。


『あ~ぁ、もっと若けりゃなぁ、コッチでも感じさせてやれたのになぁ~(笑)』と、股間を触りながら残念がっていたおじさまが可愛く思えました。

私のアソコを最初に舐めてくれたおじさまは、『起たなかったけど、出ちゃったよ。こんな事あるんだなあ』と苦笑いをしていました。
私は、それを聞いて、心から嬉しかった事を憶えています。


最後は、慣れないギャル風の?言葉も消え、(忘れてしまった?(笑))
『気持ち良かったです♪ありがとうございました。』と心からのお礼を言っていました。
何故か、2人に握手をされ、潮と愛液でびしょびょに濡れた下着を、おじさまから貰ったコンビニの袋に入れ、ノーパンのアソコに風を感じながら帰りました。

帰ってからはスグにシャワー浴び、その晩は心地好い疲労感て、朝までグッスリと眠りました。
翌日は、主人を送り出した後、昨夜の記憶と余韻で、何度も1人でしたのは言うまでもありません


今回は、少しだけですが文体を変えました。
もし、以前から読んでくださった方で、違和感を感じた方がいらっしゃいましたらお許しください。

 尚、途中、歩いている人に、何度か見つかりそうになったりもしたのですが、それを描いてしまうと、良い部分が中断されたり、文章が不当に長くなってしまうので、敢えて描きませんでした。
少しリアリティーに欠けるかも知れませんが、お許しください。
長々とお付き合いくださりありがとうございます。

乱筆乱文失礼します。
誤字脱字は御了承ください。

由芽

3
投稿者:ホームレス
2013/03/16 11:24:43    (Uq7ltA1r)
公園に来てくれていたのですね!見逃していました
桜の花も咲きかけ、由芽のマンコハ何分咲きかな?
満開は何時ごろ?
2
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2013/03/16 11:14:21    (cm5HsHGS)
すみません
文中のステッチとある部分をクロッチに置き換えて読んでください。
他にも間違いが有るかも知れませんがお許しください。
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