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2013/01/11 13:04:14
(oh4CCqLJ)
昨日は新年会でした。
ふわふわと良い感じになって解散。
幸か不幸か、帰る方向が一緒になる同僚はおらず、ひとりでガタゴトと帰りました。
電車の中は比較的空いていました。時間帯が中途半端だったからなのか、乗った車両が良かったのか。
ここからまだちょっとかかるな…と思ったとき、ムズっとしました。
昨日はモッズコートにカーディガンに深いV字のカットソー、下はパンツでした。
まず、モッズコートを脱ぎました。
カットソーはおっぱいの半分くらいまで深さがあります。
なので谷間が見えるのをキャミで隠してありましたが、そのキャミを思いきり下げて、ちょっとビックリするくらい谷間が見えるようにしました。
でもこの時間の車内は、みな一様に疲れきっていて、あまり周囲に興味がないですよね…
ならばと、もう少し大胆なことを……
ブラからおっぱいをちょっとだけ引っ張って、ちくびがカップの外に出るようにしてみました。
それをこっそり、服の上からさわると、全身に甘い気持ちよさが広がって、もう濡れはじめているのを感じました。
両胸のちくびをさわさわして、カットソー越しなら立っているのがわかるくらいにしちゃいました(//Д//)
カーディガンの下でちくびを立たせていることに大興奮。
周囲をキョロキョロしても、誰も見てない…
えいっ!脱いじゃえ!
カーディガンを脱ぎました。
もうぷっくりしているのが丸分かりです。
ちょっとでもチラっと視線を向けられたら、すぐにバレちゃうくらい、布越しにちくびが立っていました。
それを時おり、爪でカリッとやったり、指でくるくるしたりして、
誰にも気づかれてないよね?
でも誰か気づいてくれないかな…
なんて思いながら、下着をぬるぬるに汚して腰をもじもじさせていました。
途中で、酔いに負けてそのまま寝てしまったりもしました。
そのときに、誰かに気づかれたりしたかな?いたずらされたりとかしてないかな?とドキドキしました。
乗り換えたりなんだりして最寄り駅に着く頃には日付も変わり、ひとの姿があまりありませんでした。
脱いだカーディガンは手提げにしまい、モッズコートだけ羽織ってました。
寒かったけど、それ以上に興奮していて、体がほてっていたので平気でした。
もうちょっと何かしたいな。
と思って、一回そうなると止められませんでした。
駅近くの公衆トイレ。見るからに汚くて、危なそうなところに入りました。
はずかしいくらいぬれぬれになっていた部分を拭き取りました。透明な糸を引くほど…
次に、キャミとブラを脱ぎました。
カットソーだけの姿に…
浮き出るちくびと、明らかに補正されていない谷間…いやらしかったです。
服の上からおっぱいをもんで、ちくびもいじって、もうたまらない気分でした。
個室から出て手を洗い、大きな鏡に姿を映すと、わたしはもう痴女でした……こんな格好をしていて襲われても、なんの言い訳もできない。
モッズコートの前を開けて、コンビニへ。
お客さんはいませんでした。
店員さんは「店長」と書かれた名札をしていました。
お酒に効くドリンクをレジに。
店長は全く気づかず、淡々としていました。
私ひとりがこの状況に興奮しているのかと思うと、羞恥に興奮がさらに高まりました。
でも悔しいので「この辺りにビジホってありますか?」と聞きました。
店長がうん?と考えはじめたのと、私の胸に気づいたのはほぼ同時。
普段は絶対にできないけど、そのときはアルコールの力を借りて、店長の顔をじっと見つめていました。
視線が胸と顔を上下して、胸にとどまって、喉が鳴りました。
それに満足して、「あ、わからないなら大丈夫です。ありがとうございます」とコンビニを出ました。
ますます興奮したのはいいけどあまり長居はできない、でもしたい……
タクシーでやることにしました。
運転手さんの当たり外れもあるので、運試しでした。
でも乗ってすぐ、当たりだ!と思いました。前に一回、車内Rをしたことのある運転手さんでした。
向こうは気づいていませんでした。
乗って行き先を告げると、すぐにモッズコートを脱ぎました。
運転手さんに「熱いですか」と聞かれて、「脱いだから平気」と答えました。
行き先を告げた後は車内が無言。
前のときはミラーでチラチラ見られたなと思い出して、そんなに隠さずにちくびをさわさわしてみました。
服に浮いたちくびをきゅって潰して引っ張って、くるくるしたり、かなり大胆なことをしていましたが、なかなか気づかない。
でも爪でカリカリとしたときに「んっ」と声を漏らしたとき、はじめてミラー越しに目が合いました。
ゆっくりと手を離して、状態を見てもらうと、前回と同じように「はぁ、はぁ、はぁ」という運転手さんの荒い息。
興奮されてる!と思って、またちくびをいじりました。
本当はぬるぬるになってる下をいじりたいけど…できなかった……
そんなときに突然、「熱くないですか」と運転手さんに聞かれて、「熱いです」と答えたら、「脱いでもいいですから…」って。
脱ぐの?ここで?
でも、こんな機会、もうないかも……どうしよう……
と悩んだけど、答えが出るより先に、カットソーの両肩を落として、おっぱいを出しちゃいました!
運転手さんが「あぁ!」と興奮した声をあげて、私はもう本当にどうにもできないくらい理性が働かなかった。
指をなめてちくびをくるくるしたり、きゅってしたり、こりこりしたり、カリッてしたりした。
声は抑えたけど、たまに漏れる感じがまた、いけないことをしているのを思い出して興奮した。
運転手さんは「ふぅー、ふぅー あぁ、ふぅー」と荒い息づかいで、苦しそうだった。
その息づかいを聞くと下がきゅうっと締まって、中にほしがってるのを感じた。
右手でパンツの上からこすって、左手でおっぱいをいじった。
もうお互い、何も喋らずにひたすら興奮し続けました。
家の近くについて、代金のやりとりをしている間もおっぱいは出したまま。
震えた声でお釣りを渡した運転手さんの手と、受け取ろうとした私の手がはじめて触れました。
お互いに小さく喘いで、私は軽くイキました。
なんと言っていいのか…興奮が頂点に達した感じがしました。
家に帰って自分でするにも、指じゃ全然足りませんでした。
あの運転手さんのはどのくらいのものだろう…どんな風にしてくれるのかな…そんなことを考えて、何度もイキました。