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2012/12/07 22:08:08
(sEjw05mZ)
大学生になってすぐに社会人の彼が出来ました。私のアパート近くにある会社の営業マンです。
付き合い始めた頃はいろんな場所にドライブに行ったり、映画や遊園地など楽しくてしょうがなかったです。ところが、Hをし始めるとそればっかりになってしまいました。彼には随分いろんなHを教えてもらいました。けれど、彼が営業の帰りに私のアパートに寄って、Hだけして会社に帰るのが続くようになりました。ものの10分とアパートにいないのです。ちょうどその頃、学校の友達が飲んだら脱ぐ人がいるって話しているのを聞きました。その彼はS君で、某難関大学に通っていることに興味を惹かれ、ちょうどアルバイトを探していたときだったので、S君と同じ居酒屋でアルバイトをすることにしました。S君は身長160cmと小柄で、すごく昔の眼鏡みたいのをかけていて、もう実直そのもののような人でした。冗談一つ言わないような。ところが、飲むと人が変わったように愉快になるのです。一度飲んだときに、私のほうから「露出に興味あるんだ」と言うと「彼がいるなら付き合わなくてもいいから、露出一緒にしようか」と誘われました。そして、今付き合っている彼の話をすると一度覗かせていうのです。最初えっえっと思ったけど、私も見られたいって思ったので了解しました。S君は頭が良く、ばれないような的確のアドバイスをくれました。
当日までにリハーサルっぽいことをしていたのですが、いざ彼がアパートのピンポンを押したときは声が出ないほど緊張しました。音楽をかけ、アロマを炊き、私は長めのTシャツ一枚で彼を迎えました。S君は押入れの中です。彼はネクタイを緩めYシャツを脱ぐとすぐにディープキスをしてきて、私をベッドに押し倒します。シャツをまくり上げ、私の右乳首を口に含みながら、右手で左のおっぱいを揉みしだくのです。もちろん、「あっあーん」と声を出し気持ちを盛り上げます。彼が下半身に顔を埋めたときに、私はそっと目を開け、押入れにいるS君を探します。でもわからないので不安になって、「ああーん、感じる」と気持ちを盛り上げます。彼が入ってきました。「ああーーーん」とちょっと長めのもだえをします。すると彼が最後の一撃とばかりに腰を突き出してフィニッシュです。
そして、「ごめんね、時間なくて」といつも同じせりふを言ってそそくさと着替えて帰っていくのです。
アパートの鍵を閉めた私は全裸でS君を呼び出します。「見えた?」って聞くと「ちょっとだけ」と答えてくれましたが、なんか様子が変だなと思った私は彼のズボンを下げました。腹に付くように反り返っていたS君のそれを手でしごいてあげました。これが彼に教わったことの一つです。本当はまだ濡れていたのでHしてもいいかなと思ったのですが、ついお姉さんっぽいことをしてしまいました。本当は同じ19歳なんだけどね。それから、S君がこっそり撮ったビデオを見ました。自分のあまりにも下手なもだえ方に火が出るような恥ずかしさでした。