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2012/11/02 04:35:10
(legj3vHr)
かなり前に投稿したことがありますが
私は 主婦です。
昨日の夜の事を投稿します。
以前までは主人は出張が多くて それを
見計らって 夜中に夜な夜な 露出を楽しんだり
していたのですが
最近はあまり出張が減り 私しはかなり
欲求不満になってしまい
昨日のまでは 悶々とした毎日を送っていました。主人から 出張と聞いた瞬間 嬉しくて
指折り数えて 昨日まで我慢していました。
主人が出張に出掛けてから 実行するまでの
時間 色んな想像しながら 0時に家を出ました。 今日は 時間をタップリかけて たのしまなきゃって (((^_^;) 寒いのはわかってるいたのですが かなりさむくて 雨も降りだすしまつで
したが 傘を 持って 車に乗り込み
主人には内緒に買った バイブとジェリーオイル(白)
を鞄に 入れ 服装は 仕事用の 紺のoLスーツ
で スカートを少し折り込み 膝上5センチぐらいに
しまさた。
生足でかなり 寒かったですが かなり頑張りましたよ。ブラ パンティーは白でそろえて
今日は 乱れたい!!って感じで心では強く思うのですが...
ネットで男性の投稿読んでいたら
圧倒的にパンチラが興奮するとか
胸の谷間が見えるのが最高とか
色々ありましたが
一人の50歳のかたが投稿していた中で
女性のオナニーが
以上に興奮してしまい
トイレに入って行く女性に対して
オナニーをするんじゃないかと
勝手な想像をすると
書いてあり。
私は ドキドキしながら 読んでから
オナニーしてる所を 見られたり 声聞かれたり
したら 私はどうなっちゃうんだろうかと
想像したり 私で興奮してくれるんだろうかと
段々強く思い出して やっぱり私がしてる所で男の人がスッキリしてくれるって
嬉しいかもって Mモードに入ってしまいました。
欲求不満もかさなり 私は 信じられない大胆行動をとってしまいました。
いつもなら 公園のトイレで オナニーをしたり
車の中でしたり でしたが
みられて見たいが先行してしまい
一度家に帰り 服を着替え パンチラしやすい
ピンクのヒラミニをさらに折り込み 膝上15センチまで あげて 鏡で自分を見たら かなり恥ずかしい くらいに 太ももが露出していて
寒いのに 胸元の広いトップで
パンプスから
ブーツにはきかえでかけました。
パンチラするといっても なかなか
どうしていいか わからずに
時間ばかり過ぎて行き
結局家からそんなに離れていない
広い公園の道を挟んである
民家のない
広場に勝手に車をとめて
外灯もないので
真っ暗で目がなれるまで
少しかかりましたが
雨も止み時間は2時30分になっていました。
寒さもまし 車から降りて 公園まで
ドキドキしながら
歩いていきました。
公園までいくと 歩道に 黄色い灯りの
外灯がついています。
周りは全くと言っていいほど
車はきません。
公園にははいらず
歩道を歩いていたら 道を挟んだ向こう側の
歩道に 周りに屋根のある自動販売機が沢山並んでいました。少しおくばっていましたが
雨が降っても 雨宿りできるかなぁて
思っていたら こんな夜中に公園を懐中電灯を
持った 男の人が歩いているのにきずき
運動の為に歩いているのかなぁって
思って もう一度公園に目を向けると
懐中電灯の灯りはなく
歩く足音も聞こえなくなりました。
私にきずいたのかなぁ?って
私はこれだって!!思い
丁度自販機の側まで来ていたので
道を渡り自販機の前で
見ていたと思いますが
私は今こんな服装ですよって
自然にアピールしてから
鞄から財布を取りだし
寒いのになぜか水を買ってしまい
男性には不自然には見えたかもしれませをが
なるべく男性に見えるように
公園がわに
体を向けしゃがんで脚をだらしなく開いて
少しもたまた
しながら水をとりだしました。
その間心臓はバクバクして
恥ずかしいですが
胸の先が痛いくらいに起っていたし
周りくどくいわないように書きます。
乳首がビンビンでした。(>_<)
パンティーにも生暖かいイヤらしい液が
次々に流れてくるのがわかります。
その時はわかりませんでしたが
男性は60歳ぐらいの方でした。
ともかの
パンチラ見て下さいって思いながら
ベンチがあったので座って
自然な感じで(時間的に自然じゃないけど)
少し脚を開きぎみで
水を飲み 鞄にしまい
ここから私は覚悟を決め
Mモードにきりかわりました。
男性が私で興奮してもらいたいって思いと
欲求不満を男性にみてもらいたい
気持ちで
バカな露出オナニーしてる女を
偶然見てしまったって感じで
私をオカズに 見てスッキリしてもらいたくて
私は 誰にも見られていないふりをしながら
段々大胆になっていきました。
ベンチからたちあがり
誰もいないかなって
周りを見渡すふりをしながら
道を走って渡り公園の中に入っていきました。
何度も周りを見渡すふりをしながら
男性は何処だろうと
探していました。
とりあえずトイレに向かいましたが
ここのトイレは共同トイレで
入ったとたん
アンモニアの強烈な匂いがしていましたが
雲の巣もあり気持ち悪かったですが
灯りはついていたので
なるべく男性に見えるように
鏡の前に立ち
服の上から
胸を押し上げたり
アイツもしかして
オナニーするんじゃないかって
男性に思わす為に
太ももをさすったりしながら
扉を開けて中に入り鍵をして
スカートを捲って
パンティーをずらすと
アソコから
いやらしい液が垂れ流れてきました。
太ももをつたい 流れていく
はしたない気持ちと
イヤらしい私を見て一杯
精子を出してくださいねぇ(*^^*)
って気持ちやら
色々おもいながら
便器に股がり
ドアの隙間から入る冷たい空気が
丸出しのお尻にあたり
余計に淫らな行動へとなってしまいました。
鞄からバイブとジェリーオイルを取りだし
バイブに塗り付けて
ヌルヌルのアソコにバイブをいれ
スイッチを全開にして
響きわたるバイブ音と激しくバイブをピストンしているために
ヌチュヌチュクチュクチュって
イヤらしい音で
余計に淫らになり
「イヤァ!ダメェ!恥ずかしい!やめてぇ!
そんな所ダメェ!アン!アン!」
「ダメェ!イチャウからダメェ!」
「イク!イク!」
便器にの中にイヤらしい音と共に
「ピチャピチャ」
「ポタポタ」
愛液が垂れ落ちながら
直ぐにイッていまいました。
しばらく床に座りこんでしまい
余韻が気持ちよく
バイブのスイッチを弱にして
アソコに入れたまま
パンティーをはき
トイレを流してドアを開けて
周りを見渡すふりしてから
鏡の前で髪の毛を少し整えてから
バイブの音が少し聞こえながら
車に戻りました。
車に乗り込む時に男性を確認する事ができ
気付かないふりして
シートを少し倒してから
服をま繰り上げブラをずり下げ
恥ずかしいオッパイを露にして
車のブルーの間接照明をつけ
男性に見えるように
スカートをま繰り上げ
パンティーを脱ぎ捨て
脚を座席にあげ股を広げて
激しくバイブで
アソコをピストンしながら
「智香のマンコ気持ちいいよ!
ここに一杯出して!
見て!見て!智香のマンコに入れてください!
オチンチンの精子ください!
智香にぶちまけて!
智香イチャウイチャウ!
出して出して!
イチャウイチャウ!
イクゥ~~~!」