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2012/11/25 00:30:53
(..npOldE)
昨日は主人は仕事、息子も部活で、朝から一人になった私。
いつものように、シャワーを浴びると、とりあえず車で出掛けてみました。
先日の氏神神社も、気にはなるのですが、石段下の鳥居までを、全裸で往復するのには、やっぱり怖いのと、不安もありますから...
私が頭の中で描いている場所が、幾つかあるので、昨日車で廻ってみたのですけど、週末だからなのか、どこも人がいたりして、諦めるしかありませんでした。
最後に、いつもの公園へ行ってみると、そこだけは、人がいる様子もなかったので、とりあえず、お決まりの場所に車を停めてみました。
ねぇ、どうする? 裸になれるの、ここしかないよ。 自分に問いかける私。
うん、またここで脱ぐしかないよね。
自分に答えた私。
その時、ルームミラーに人影が写ったように思いました。後ろを振り返ってみますと、ジャージ姿の男の子が一人立っています。
私には、その子が誰だか直ぐにわかりました。先日の中学生です。車の斜め後ろに立ったまま、私を見つめています。
私は、車から降りて、その子の側まで行きました。寒そうな顔をして、唇や身体も震えているようです。 寒いの?車の中で、少し暖まる? 私は、黙って頷いた男の子と後部座席に並んで座りました。
また、サッカーの練習に来たの? 男の子は黙って頷くだけです。
しばらくしますと、男の子が小さな声で、おばさんに会いたくて、朝からずっとここにいました...
私には、男の子の様子で、この子がここにいた訳が、直ぐにわかりました。 また、おばさんの裸見たい? 私の顔を見ながら、大きく頷いた男の子。
女の身体に興味津々の年頃なんですね。この子が私の裸を、どんな気持ちで見るのかなって思うと、なんだか気持ちが高ぶってくる私。
自分の息子よりも年下の男の子なのに...
黙って、上着を脱いだ私。セーターも脱いで上半身にブラだけを残します。スカートを脱いで、網タイツも脱いだ私は、男の子の前で、下着だけの姿になってしまいました。身動き一つしないまま、下着姿の私を、じっと見つめる男の子。 ブラを外して乳房を露わにさせた私。男の子の視線が私の乳首に集中します。私の気持ちは身震いしてしまうくらい高ぶってきます。
ショーツを下ろしながら私は、ジャージを激しく突き上げた男の子の股間に気がつきました。特に身体が大きいわけでもなくて、顔だってまだまだ幼さが残っているのに....