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2012/11/22 12:13:42
(U4VoyAHE)
昨日は、天気も良くて穏やかだったので、近くの氏神神社へ行って来ました。
朝、主人や息子が家を出ますと、一人になった私は、いつものように全裸になりました。部屋の掃除や洗濯を済ませた私は、数日ぶりの全裸散歩に、気持ちを高ぶらせながら、シャワーを浴びました。
ボディーソープの白い泡が、私の戸惑いや羞恥心をも洗い流して、もう一人の私が姿を現します。
新しく買った下着を身に付けて、ジーンズにスニーカー。
自宅から15分くらい歩いて行くと、小高い丘の麓に着きます。石の鳥居を潜ると、長い石段が神社の境内に向かって延びています。鎮守の森に囲まれた石段をゆっくりと登る私。Tバックの細い布が、お尻の割れ目に食い込んで、なんだか変な気持ちに...
丘の頂上に着くと、木立の中の狭い境内に、小さな神殿が一つ建っているだけの 氏神さまです。 私は、境内を一周し誰もいないのを確かめて、神殿の裏で全裸になることしました。脱ごうとすると、やっぱり身体が震えてきます。上着やジーンズを脱いで、下着姿になると、あのバクバク、ドキドキ、ガクガクが私の全身を襲ってきます。ブラを外すと、冷たい空気に触れた私の乳首が固くなっていきます。お尻の割れ目に食い込んだ、細いTバックを、太ももまで下ろします、割れ目の中を冷たい空気が駆け抜けて、私の熱くなった陰部までをも、優しく冷やしてくれました。
全裸になった私は、脱いだものを神殿の床下へ隠しました。
神様、こんな淫らな姿でごめんなさい。どうかこれからも、ずっと私をお守り下さい。 神殿の表に廻って手を合わせた全裸の私。
登って来た石段を、麓の鳥居まで全裸のまま下りて、またここへ戻って来る。それが、私が考えていたこの日の全裸散歩でした。
石段の一番上に立っと、小さく見えてる麓の鳥居。ガタガタ震える私の身体。 どうしたの!さぁ、行きなさいよ!
鳥居の側は、道路です。たまに道路を走る車やバイクも見えています。
やっぱりだめ、無理よ、無理。
どうしても、踏み出せなかった私です。