1
2012/09/25 18:08:35
(OgcM9ywi)
先日の日曜日のことです。
懲りずにまた行って来ました!
皆さんのように、スッゴい内容ではないです。
前回の出来事からか、つい下着を買ってしまって、理性を抑えきれずになって、また行っちゃいました。
買った下着は、
黒い透けてるおパンツです。
模様もなく、ただ透けてるだけなんだけど、私にとってはかなりエッチ。
身に着けただけでも、妙な気分になるくらい。
それを着けて、さっそく前回と同じ場所へ...
前回のように、お風呂に入って、館内着に着替えました。
ワンピースの下にはおパンツだけ
宴会場みたいな食堂へ向かいました。
中に入ると、お年寄りの団体さんが座敷を占領してて、テーブルしか空いてませんでした。
テーブル席は、一番後ろのほうにあって、すぐ前が座敷です。
私のテーブルの前には、おじさまとおばさまがいました。
私からみると、おじさまが私のほうで、その前がおばさまでした。
前の舞台では、カラオケをしてました。
私は、とりあえず前を向いて、足を開いたり閉じたりしてました。
そのうちに、カラオケが終わって、演劇が始まるようでした。
館内の照明が少し暗くなって、私にとっては、いい感じでした。
舞台が始まると、皆さん舞台に夢中!
それをいいことに、私は、舞台の方を向き、足を開いて、ワンピースの裾を徐々にたくしあげます!
太ももの真ん中くらいまでたくしあげ、足を開いてそのまま五秒とか、自分で自分に言い聞かせたりしてました。
一番後ろのテーブルだったので、誰も気がついてません。
そのシチュエーションに、私のドキドキもどんどん大きくなってました。
そんな私の行動に気がついたのか、たまたま見えてるからなのかはわかりませんが、前のおばさまが、おじさまに話してると思ったら、おじさまが急に振り向いてきました。
私の視線は舞台のまま、視野の中に映ってました。
私の想像では、おばさまが、
「後ろの女の人、足が開いていて、館内着のパンツ履いてないわよ!」
「ほら、見てみなさいよ!パンツ丸見えよ!」
なんて言ってたのかな?
それとも、
「あなたの後ろの人、変態じゃない?」
「あんなエッチな下着見せつけてるわよ」
って感じだったのかな?
どちらにしても、
その時は、突然振り向かれたから、私、固まってしまって...
っていうか、パッと足を閉じるのも、わざとしてると思われちゃうかな?って一瞬頭の中で思ったりして、そのままの姿勢で、顔と視線は舞台のまま、視野の隅でおじさま逹を確認...
後から考えると、それも変ですよね!
おじさま逹の方向いてるんだもんね!
でも、その時は、そんな風に思えなかったの。
興奮してたから。
薄暗いから、よく見えてないわよ!って自分で自分に思い込ませてました。
数秒間みられて、そのあともチラッて見られ、恥ずかしいのとドキドキでもう限界!
帰りました。
着替えるとき、おパンツはヌレヌレでした。
帰ってから、どんな風に見えてたのか気になって、その時のくらい部屋を暗くして、写真で撮ってみてみたら、ワカメちゃんも見えて、私、薄いから割れ目ちゃんまで...
たぶん、見えちゃってたのでしょうね!
これも、またソフトな内容だけど、
書いてると思い出して、ドキドキします。
また、長くなっちゃてごめんなさい!
気分を替えて、そろそろ子供逹が帰ってくるので、夕食の準備します。