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2012/08/13 21:04:28
(wc/O5prh)
午後から露出してきました。
駅前から商店街を歩いてきました。
お天気がよく、とても暑い。。ある意味露出日和ですね。
ブラウスとフレアのミニで出掛けました。
ブラウスは男性用の白いワイシャツと同じ素材の薄いブラウス。
フレアミニには、白く透けて見える素材のものです。
もともと透けて見えるフレアなので、それを防ぐために内側に
裏地がついていたのですが、おもいきって切り取ってしまいました。
スカート丈も元々は膝丈だったのですが、太ももの真ん中より丈の
短いスカートを履くように。。というご指示でしたので
膝上20センチになるようにしました。
そしてご指示の通り、ノーブラノーパン、下着は着けませんでした。
そのままお外に出ると、熱気が、熱風が、肌に纏わりついてくるようで
とても暑いです。
そして明るくギラギラと輝くような太陽の光りに包まれると
白いブラウスとフレアミニからは私の肌を。裸のままの身体を
そのまま余すところなく浮き上がらせています。
硬く尖った乳首はその存在を主張するかのようにブラウスの布地を
突き上げています。
そして乳房も。。その輪郭を浮き上がらせているんです。
歩くたびに乳房が揺れ、波打つんです。
ブラジャーを着けていないと、こんなに揺れるんだっけ。。と
自分でも思うほど。。
思わず恥ずかしい。。。と呟いてしまいました。
そして、少し歩くだけで汗が噴出してきます。
その汗でブラウスが肌に張り付き。。さらに肌を透けさせて。
乳首だけでなくその周りの乳輪のブツブツまで透けさせていました。
あまりの恥ずかしさに眩暈を感じるほどでした。
まず駅に向かいました。
駅の階段を上り登り切った所で立ちました。人待ち顔で。。
階段の下からは風に舞うスカートの中は確実に見えるでしょう。。
誰かに声を掛けられたらどうしよう。。何かされるかも。。
まだまだ緊張は取れません。。
でも、それよりも欲望が勝ってしまうんです。。
最初はお臀を階段に向けていました。
スカートの中に風を感じる度にドキッてします。
駅の改札前には、やはり待ち合わせ風の人が数人。。
お盆のお休みだからでしょうか。
列車が到着するたびに大勢の人が改札を出て来ます。
風はスカートのお臀を捲る訳ではありません。。もちろん前も。。
私は一生懸命普通を装っていましたけど。。
きっと、普通ではなかったと思います。
視線が痛く感じました。
胸元に。。太腿に。。お臀に。。
でも、身体は明らかに反応して、頭の中も真っ白。。
そして階段の方を向き。。階段の下から私の下腹部が丸見えの状態に。。
今まで私は「見られるかも知れない」とか、「見られてしまった」という
シュチュエーションで感じていました。
でも。。、今は。。見せている。。見せて感じてるんです。。
数回、階段を昇る人と眼が合いました。
その内、階段の下で見上げてる人も。。
私はショルダーバッグのベルトを両手で握り締め、スカートを押さえたい
気持ちと逃げ出したい気持ちを我慢していました。
突風でスカートが一気に舞い上がり。。
私は下半身が丸出しになっていました。
さすがに恥ずかしく我慢ができなくなって。。
階段を駆け降りました。涙が出ちゃっていました。。
悲しくないのに。。恥ずかしさからでしょうか。。
自分でも、よく分かりません。
階段を駆け降りる時も、駅を立ち去る時も、きっと私はとても
恥ずかしい姿だったと思います。
裸になって歩いてみたい。。。大勢の人がいるところで
全裸を晒したい。。
そう強く思っていたはずなのに、、逃げ出してしまうなんて。。
まだまだですね。
人々の合間を通り過ぎる時、みんなが私を侮蔑した眼や好奇の眼で
見ていました。
その人たちの眼つきが忘れられません。
軽蔑、侮蔑。。そして好奇の眼。
そんな多くの眼に晒されながらも、私は快感を感じゾクゾクするほどの
興奮を抑えることはできませんでした。
駅前をかなり離れ、人通りも少なくなった辺りで、私は歩を緩めました。
どうして私は普通の女の子と違うんだろう。。
どうして、こんな風に生まれてしまったのだろう。。って。。
露出や変態行為に強い性欲を求めてしまうんだろう。。って。。
そう思いながら建物の影で、フレアミニを捲り上げてみると
性器は今までにないくらいに濡れていました。
性欲も収まるどころかますます湧いて来ました。
誰かに見せたい。。。という思いが。。
普通だったら。。本当に恥ずかしかったのなら。。
こんな気分になる訳ない。。
やっぱり私は変態の露出狂なんだ。。そう思いました。
このまままっすぐ帰る気になれず。。
駅前商店街のはずれにある靴屋さんに行きました。
周りはもう暗くなる時間でしたけど。。
やはり数回フレアミニの中に風が入って来て。。
お臀を。。性器を。。露にしていきます。
靴屋さんは、私も以前数回行ったことがあって、おじさまがひとりで
やっているお店です。
椅子に座って靴を合わせていると必ずおじさまが来て、手伝って
下さるのですが。。
おじさまは遠慮もなしにスカートの中を直視するんです。
靴を持って椅子に座るとすぐ近くに姿見があって、
「こんな風に見えるのかぁ。。」って、自分で確認出来ました。
普通に脚を揃えていれば、そんなにスカートの奥まで
見えないのですが、少し膝を離すと。。
やはり見えてしまいます。
すぐにおじさまが来て、丁寧に私の脚を手にとって靴を履かせて
くれました。。私は妙に冷静だったのですが。。
おじさまはやはりスカートの中をじっと見ていました。
「あれ?」って顔をした途端少し私の脚を広げる感じがしたのは気の
せいでしょうか。。あの角度だと。。見えた筈です。。
以前に靴屋さんにノーパンの女性が来るという話をテレビかなにかで
聞いたことがあります。
「ほかにも私のような女がいるのだから。。」って思いながら、
おじさまの顔を観察していました。。
自分で靴を選ばなくても、おじさまは私が選んだピンヒールと似た物を
何足か持って来て、何度も履かせて下さいました。
陰毛はもちろん。。性器まで見えていたと思います。
脚を広げられたのが気のせいでなければ中まで。。。
何分お店にいたのか分かりませんでした。
長かったような短かったような。。
でも、見られた という確信はあります。。
あまりにも直視しているのがだんだん恐くなって。。。
椅子から立ち上がると「また、来ます」と言って
お店から出ました。
アパート近くの街路樹が並んだ道まで戻っても、興奮は
収まりませんでした。
性器を見られた。。という興奮と快感。。が強く渦を巻いているよう。
露出したい。。と言う思いが消えません。。
思い切ってブラウスとフレアミニを脱ぎ捨てました。
全裸で歩くことにしました。
脱いだお洋服は後で取りにくることにして。。街路樹の繁みの中に
隠しました。
アパートまで100メートルほど。。
暗くなっているとはいえ、街灯もあります。
裸で歩くなんて。。大胆。。そう思います。
でもそのときの私には、裸で歩くことしかありませんでした。
もし見られたら。。見せてあげよう。。って。
でも、誰にも会うことなく。。
アパートに帰ることができました。
もうドキドキでした。
そして太腿の内側は足首の辺りまでヌルヌルと垂らしていました。
アパートに着くとそのままアパートの裏側、
自転車置き場の奥に行って、オナニーしてしまいました。
外でオナニーするのがすごい快感で
何度もイッてしまいました。