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2012/08/31 01:07:35
(JRFnmkOq)
恵理の恥ずかしいハダカ。。
陰毛が消えた身体を誰かに見てほしい。
その思いがますます私の中で膨らんで
行くんです。
仕事をしていてもその思いが頭の中をぐるぐる
周ってるようです。
トイレに入っておしっこをするときも。。
毛が。。陰毛があれば、陰裂を直接、眼にすると
言うことはそう多くはないはず。
でも、陰毛がないから、おしっこをするたびに
眼に入ってくるんです。
この恥ずかしい身体を人に見せて。。
思いっきり軽蔑されたい。。
変態。露出狂と叫ばれたい。その思いが
日増しに強まってまた公園に行ってしまいました。
先日、陰毛を剃った公園です。
公園に着くとトイレでお洋服を脱ぎます。
ブラウス。。スカート。。そしてパンスト。。
私が期待しているからなのか、興奮しているからなのか。
パンストの内側はベタベタに。。
もうこんなに濡らしているんだ。。そう思うと恥ずかしい。
私は淫乱なんだ。。。変態オンナなんだ。。って。
でもその恥ずかしさが私の興奮をますます煽ってきます。
脱いだお洋服は袋に入れて、トイレの脇の叢の中に
隠しました。確かに。。お洋服を持っていかれたら。。
私はハダカのまま歩いて帰らなければなりません。
ただ。。都会と違って1時間も2時間も電車に乗って
通勤する。。と言う距離ではありません。
バスに乗って30分。歩いて歩けない距離ではありません。
でも、ハダカのまま歩けるかは別のお話ですが。。
お洋服を隠すと、公園の中を歩きます。
街灯のあるところをのぞいて、公園の中は真っ暗。。
人の気配はありません。
といって。。誰も来ない。。と言う保障はありません。
もし、誰も来ない。。ってはっきりわかっていたら
ドキドキもしないし面白くないかもしれませんね。
しばらく歩くと街灯があります。
迷うことなくその光の中に立ちました。
普通にたって。。腕を伸ばして。。その腕を頭の後ろで組んで。。
おっぱいを抱きしめ。。下から持ち上げるように支えて。。
私。。自分でも、自分のハダカが綺麗だと思うんです。
自惚れるな。。と言われるかもしれませんが。。
おっぱいの膨らみ。形。大きさ。。
でも。。いずれは、このおっぱいもお臀も崩れていくんです。
あと10年、このまま維持できればいいかな。って。
だからこそ今のうちに。。って、思うんです。
。。なんか、こんなこと考えていると淋しくなりますね。
そこを離れてまた歩き出しました。
歩くたびにおっぱいが波打ち。。上下に揺れます。
お臀も揺れているのでしょう。
ちょっと意識して。。お臀を振るようにして。。
歩いてみました。
やっぱり、ハダカで歩くのが気持ちがいいです。
そして次の街灯が見えてくると。。
私は四つん這いになって街灯の下に行きました。
街灯のスポットライトの中で、四つん這いのまま
大きく伸びをします。
お臀を突き出して。。下に垂れるおっぱいを
地面にこすり付けます。
膨らみきった乳首が小石や砂に擦れて気持ちがいいんです。
もちろん、痛いけど。。その痛さがさらに興奮と快感を
誘うんです。
そして脚を大きく開いてのM字開脚。。
もうヌルヌル。。太腿の中ほどまで濡れ光っています。
陰裂に指をいれ開きながらクリに触れます。
身体が。。ピクッ、と反応して吐息をあげてしまいます。
「恵理のマンコ見て。。もうこんなに濡らしているの。
あなたのがほしくて。。早く淫乱マンコに入れて。。」
「恥ずかしいけど。。あなたのがほしくてこんなにヒクヒク
しているの。。お ね が い ッ。。は や く 。。」
そっと呟いてみました。 恥ずかしい。。。
こんな言葉呟くのが本当に恥ずかしいです。
でも、ゾクゾクするほどの興奮を感じるんです。