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2012/08/29 07:45:41
(zTAoIzVj)
昨夜、恵理の陰毛をすべて剃ってきました。
ある方から、陰毛を剃ってみては。と言われたからです。。
陰毛を剃ることには、さほど抵抗は感じませんでした。
ただ。。どうやって剃ろうか。。。と悩みました。
変態らしい剃り方があるのではないか。。と。
お風呂場で剃ったのでは、変態が成り立ちません。
そこで考えたのが、
「公園のトイレで陰毛を剃る。」と言うことです。
普段から、「変態」とか「露出狂」などと言っている
私です。
それくらいのことをしなければ満足できませんでした。
昨日、仕事が終わってから職場近くの公園に行きました。
夜の8時ごろです。すでに暗くなっています。
公園の中も、ところどころにある街灯をのぞけば真っ暗。。
公園に着くとトイレに入りました。
それも男子トイレです。
男子トイレの入り口にある手洗い場に立ちました。
あらかじめ用意をしておいた、カミソリ、シェービング
クリーム、ハサミ、タオル、手鏡、を手洗いの台に
並べました。
そして、着ていた会社の制服。。。ベスト、ブラウス、
パンスト、スカートを脱いで裸になります。
毛を剃ることばかり考えていたからか、パンストの
内側にはベットリとヌルヌルした泡状のお汁が
絡み付いていました。
何も全部脱ぐ必要はなかったかもしれないけど。。
やはり全裸になりたくて。。脱いでしまいました。
内心ドキドキでした。。
夜の公園のトイレ。。公園内に。。トイレ内に。。
人影はありませんでした。
だからと言って。。誰も来ない。。と言う保障は
ありません。
私は、「誰か人が来ても、絶対に隠れない。
隠さない」と自分に言い聞かせていました。
このまま誰も来なければ。。何事もなく、毛を
剃っただけで帰れる。。でも。。
誰か来たら。。すべて知られてしまう。。
裸を見られるだけでなく、毛を剃っているところも
見られてしまう。。恥ずかしい。。
いえ。。。見られるだけで済めばいいけど。。
もしそのまま。。乱暴され犯されたら。。
恐い。。そう思う反面。。そのときのことを
想像しただけで。。子宮の奥が、キュンと疼いて
お汁を溢れさせていました。
私の身体の中に、それを期待している魔物が棲み
ついているようです。
1度現実に犯され、恐い目に、痛い目にあえばこんな
考え吹っ飛んでしまうかもしれませんが。。
まずハサミで毛の長いところを切りそろえます。
脚を開いて。。腰を屈め。。自分の股間を覗き込んで
恥ずかしい姿です。
全体を5mmほどに切り揃えると、クリームを全体に
塗りつけ。。カミソリを持って。。。
お臍に近いところからカミソリを当てていきます。
カミソリが動くたびに。。私の肌から。。
毛が消えていきます。
私の身体に毛が生え始めたのが10歳ごろ。。
それ以来いつも一緒にいた毛が私の肌から
消えていきます。
水着を着るときには、多少のお手入れをすることは
ありましたが完全に剃るのは初めてです。
なぜか感傷的になっていました。
恥丘の部分が剃り終ると、今度は陰裂の周り。。
そしてアナル周り。。
一番難しい。。見づらく、そして剃り難いところです。
床の上に手鏡を置いて。。
その上に跨るよう、脚を開いたまま腰を下ろしていきます。
陰裂とアナルが鏡に映し出されます。
陰裂はバックリと開いてジュクジュクとお汁を吐き続けて
ベットリ。。アナルまで流れ濡れ光って。。
孔がヒクヒクしているよう。。
何か私の身体の中に棲みついている魔物が口を開けて
待っているみたい。。
自分の身体なのに始めてみました。
そんなところをのぞく人はそんなにいるとは思えませんが。。
1度汚れを拭き取らないとカミソリが滑って大事なところを
傷つけちゃう。。そう思ってタオルで拭き取りました。
でもそれが。。ゴワゴワしたタオルがクリに触れただけで。。
キュンと身体が反応して吐息をあげてしまいます。
その後も、細かな部分の毛を剃るには、クリを押さえたり。
ラビアを摘んで引っ張ったり。。押し付けたり。。
そのたびに下腹がピクピク波打つように震え感じて
吐息をあげて。。そり終わったときは。。
またヌルヌルになっていました。
そんな状態で見ていたので。。確実ではないかもしれませんが。
陰裂の周りは、鏡の中を覗き、自分で見える範囲の毛は剃った
つもりです。アナル周りには、見た限り毛はありませんでした。
その後タオルで汚れを拭き取ると。。
そのまま公園の中を歩いてみました。
夜になっても、気温が下がらず暑いままです。
風はあるものの、熱風に近く熱いです。
そんな中裸のまま歩くのがとても気持ちがいいです。
でも内心ドキドキ。。誰にもあいませんように。。。
そう願う反面。。
せっかく裸で歩いているのだから、やはり恥ずかしい
裸を誰かに見られたい。。その思いが私の中で交錯しています。
しばらく歩くと街灯があります。
周りが暗いので、そこだけボウーッと、浮き上がって
いるように見えました。
その中に入ったらどうなるかな。。そう思いました。
丸見えになるかも??。。
後先考えずにその中に立っていました。
ステージの上でスポットライトを浴びたようです。
思いっきり腕を上に伸ばして。。背伸びをしてみました。
胸を突き出して。。そしてモデルさんのようなポーズを
取って見ました。まるでステージダンサーになった気分。。
ただ。。裸だからストリップダンサーでしょうか。
そこを離れてまた歩き出しました。
しばらく歩いていると。。自動車の音と人の話し声が
聞こえてきたんです。。一瞬、ドキッ。。
さすがに焦りました。隠すものもなければ隠れるところも
ありません。。身体が強張って。。何もできませんでした。
そのまま立ち尽くしていました。
でも。音が聞こえただけでこちらに来る様子がないので
また歩き始めました。でも心臓はドキドキでした。
そのまま歩いていくとまた街灯があります。
迷うことなくその中に。。またスポットライトを浴びます。
今度はそこで四つん這いに。。
お臀を突き出し。。腕を伸ばして。。ちょうどワンちゃんが
伸びをするようなポーズ。。
そのまま垂れる乳房を地面に擦り付けてみました。
尖った乳首が小石に擦れて痛いけど。。とても気持ちがいい。
それから腰を下ろして脚を大きく開きました。
腰を突き出すようにして、M字開脚。。
指先で陰裂を開き。。「恵理の変態マンコを見て。。」
と呟いてみました。
そして、手を後ろについて。。腰を浮かせてのブリッジ。。
誰かがいたら。。恵理の恥ずかしい部分が丸見え。。
そう思うとますます恥ずかしくなってきます。
でも止められません。
でも、そこにずっといるわけに行かないのでトイレに戻りました。
トイレに戻ったとき。。私の性器はヌルヌル。。
太腿まで垂れています。
私は我慢できなくなって。。
そのまま前に倒れこんで。。してしまいました。
四つん這いで。。四つん這いでは手が使えないので。。
顔と肩で身体を支える形で。。おっぱいを鷲掴み。。
揉みながら。もう片方の人差し指と中指を膣に入れて動かし、
親指でクリを弄って。。イキました。。。
その後は、水道の水でタオルを濡らし。。
股間の汚れを拭き取って。。
ブラウスとスカートだけを身に着けて帰りました。
公園の入り口に来たとき、年配の男性がニコニコしながら
私を見ているんです。なんだろう。。と思いながら
おじさんの前を通りました。
すれ違うとき。。おじさん、一瞬ですが私を見て、ニヤッ
としたんです。
『もしかして。。見られた??。。』そう思うと身体が
反応してしまいます。。
ブラウスの下で乳首が固く尖り、子宮の奥がキュッ、と疼いて
熱いお汁を吐き出しています。でもおじさんは何も言いません。
ただニコニコしているだけ。。
本当に見られたのかはわかりません。。
私はそのまま通り過ぎました。しばらく歩いてそちらを見ると、
おじさん、タバコを吸っていました。
私はバスに乗って帰りました。
家に帰ってもあのおじさんのことが気になります。
見られていた。。??そう思うと身体が熱く疼いて
くるんです。抑えられなくて。。
また自分で慰めてしまいました。
私の身体には。。本当に厄介な魔物が棲みついて
いるようです。