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2012/07/12 22:34:45
(Ebz9g94u)
最寄り駅に着いて駅ビルのトイレへ駆け込んだ。
便器に座って、ワイシャツのボタンを一つ一つ外していく。
キャミソールが出てきて、それも脱ぐと今朝付けたピンク色のブラジャーにも手をかけた。
ワイシャツを着直すと、乳首が布に擦れてくすぐったかった。
今度はスカートの中に手を入れて、下着ごとストッキングをお尻から太腿へふくらはぎと下ろしていく。
靴のストラップを外してみると、足先に穴が空いていた。そこであることを思い付いた。
セットのピンク色のパンティーだけ取ってストッキングを履き直していく。
そこでペンケースから取り出したのは
ーーーーーーーーーーハサミ。
股の部分に切り込みを入れた。
スーッとアソコの筋みたいに切れ目が入って、穴が出来た。
脱いだ下着をキャミソールに包めて、スーツを整えて誰もいないトイレへ出た。
取り付けられた全身鏡には、白いワイシャツ越しに乳首が透けてるいやらしい就活生だった。
いつもと違う、暗い公園へと繋がる道へと歩いた。
時々、外灯に照らされると怖くてもっていた上着で庇ったりしたけど。
やっぱり快感で、人がいなくなると上着は下げてしまう。
暗い1本道、所々ある外灯。
両脇には家が並ぶ道の真ん中で私は、ワイシャツのボタンを外していく。
胸を曝け出して、道を歩く。
ふと気付くと前にはおじさんが歩いていた。
雨上がりのひやっとした空気が乳首が触れる中、どきどきしながら歩いた。
だけど、おじさんは少し先の曲がり道でいなくなった。
そのまま私は、胸を晒したまま道を歩く。
手を伸ばして乳首を触るとコリッコリで気持ち良くて歩きながら刺激した。
たまに照らされる外灯の光が、勃起した乳首と私の手を映し出す。
こんなこと、今まで考えたこともないのに。
今は気持ちよくて仕方ない。
私、おかしくなっちゃったのかな…
そう思ってると、曲り道の先にペットの散歩したおじさんが少し先から歩いてた。
不自然に開けられた胸に添えられた手。
すぐに隠してしまったけれど、おじさんにはどんな風に見えてたかな。
しばらく歩いて、スカートをめくって開けた穴からアソコに触れるともうびしょびしょだった。
めくったまま、アソコと乳首をいじる。
よくランニングに使われる道だから、走るおじさんがいないかドキドキして。
途中、階段を上がって昼間でも人気のない東屋へと向かう。
登りきって伸び切った草むらの奥に、懐かしい東屋が見えた。
だけど、向かおうとした瞬間、何かが動いた。
人がいた。
私はそのまま東屋へは向かわずに通り過ぎてさらに上に上がれる階段の途中でしゃがみ込む。
木々が周りにあって、暗い中で人目にはつかないと確信した。
スカートを腰まで上げて、脚を大きく開く。
少し強めの風が吹くと、アソコがひやっとした。
ぬるぬるの愛液をクリトリスに塗りつけて、乳首と一緒にいじっていく。
でも緊張してか、なかなかイケなかった。
そこで、ふとさっきの人(おじさんと勝手に仮定)がいた東屋に戻ろうか考えた。
そこでおじさんに話しかけてみようか。
涼みにきたと、話しかけて。
暑いですね…と言いながらワイシャツのボタンを外して胸を見せたら、どんな反応をしてくれるだろう。
乳首をベロベロと舐めてくれるかな…
アソコにおじさんの手を導いて、激しくしてほしい。
溢れた愛液を舐めとったら、熱い肉棒で後ろから挿れて。
ガンガン突かれたい。
そんなことを考えたら、イッちゃった。
イケない就活生の露出でした。