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2012/07/11 14:41:41
(IdxkcM5B)
密集したマンションの中央、管理棟から少し外れたところ。
小さい頃、秘密基地にした場所が今は手すりが作られて入りずらくなってたのをふと思い出して、あそこならバレないって確信した。
よく晴れたお昼過ぎ、私はそこへ行った。
ショートパンツに白いTシャツ。
でも、下着は着けずに。
すでに勃起した乳首を庇うように腕を抱えてそこへ早歩きした。
マンション駐車場を通ると、監視カメラがあったのを見つけて脈が早くなるのを感じた。
手すりを乗り越えて、奥へ入ると意外と整備されててキレイだった。
木が近くにあって、向かいの道路からは見つからない。
陽が当たる場所へしゃがみ込んで、Tシャツをめくった。
焼けてない白い肌に陽が当たって、乳首で風を感じた。開放感でいっぱい。
ジーパンも足首に下げてアソコを触ったら、もうびしょびしょだった。
大好きなクリトリスと右の乳首をいじって、気持ち良くて上を向いたら陽の光が閉じた目からも感じた。
あぁ、ここ外なのに…
生まれてずっと住んでるマンションの真ん中で、こんなことしてる…
誰かにバレてしまったら…
でも、止まらなくって、私はあっという間にイッちゃった。
就活してたから、ストレス溜まってたのかな。
夜は、この露出がバレて管理人のオジさんに犯されるのを想像してシちゃうの。
イケない大学4年生の書き込みでした。