1
2012/07/03 19:59:50
(9CPmh2Cg)
先日、真夜中にコンビニに行ってきました。
下着をつけずに、前開きのワンピースを着て外に出ると、シトシトと雨が降っていました。
ウチは田舎で、これから拓けるのか工事の準備中みたいな空き地がたくさんあります。
車で少し走り初めて入るようなコンビニを見つけ、離れた場所に車を止めて歩いて向かいました。
シトシト雨のせいで、コンビニに着く頃にはワンピースが湿って、身体にピッタリと貼りついてボディラインが浮き出てしまいました。
駐車場には車が1台、店内にはおじさんと店員さんの2人がいました。
立ち読みを始めると、あたしの斜め後ろでおじさんも立ち読みをしだしました。
『ワンピースが貼りついて、お尻の形も割れ目も丸見えなんだ…』
だんだん興奮してきてしまい、ひざを曲げずに屈んで下にある雑誌を選ぶフリをしました。
『知らないおじさんに…お尻突き出してる…』
目の前にはガラスが張られていて、ガラス越しにチラッと確認すると、他には店員さんしかいないからか凝視されていました。
『あたしのお尻で…どんな想像してるの…?』
そんなこと考えながら、脚を開いて座り込み雑誌をめくってると、真横に移動してきました。
『きっとおっぱいの谷間が見たいんだ…』
蒸し暑いフリして、ワンピースの胸元をつかみパタパタと扇ぎました。
この至近距離で、この角度なら見られてるはず…。
『ガードの緩いバカ女って思われてるかも…。』
だんだん濡れてきて、触りたい衝動に駆られました。
するといきなりおじさんが外に出てしまい、フラフラしながらタバコを吸い出しました。
ちょうどあたしの目の前に車があるんですが、その車のボンネットに腰掛けてあたしを真正面から見下ろすみたいな感じです。
なんか怖くなり俯いて雑誌をめくってると、いつの間にかおじさんも座り込んでいました。
ガラス一枚挟んで、パイパンおまんこ見られてる!
すぐに理解して脚をもっと開きました。
あたしは顔を絶対に上げませんでした。
怖いのもあったし、もっと見て欲しかったから…。
おじさんはタバコを吸い終えると、車で行ってしまいました。
ホッとした半分、物足りなさ半分みたいな感じでした…。
飲み物とエッチな本を手に取りレジに向かうと、無愛想な茶髪の男の子にマジマジと見られながらお会計をしました。
コンビニを出て車に戻る途中、ワンピースの前ボタンをすべて外して歩きました。
雨が身体に当たって気持ちいい…。
車に乗り込み、脱いだワンピースで濡れた身体を拭いて、丸めて後部座席に放り込み、裸のままシートベルトを締めて運転しました。
途中、新聞屋さんのバイクと1台すれ違った瞬間は失神しそうなくらい興奮しました。
駐車場に着いて、車から家に移動する間が怖かったですが、誰にも見られることなく無事に帰宅できました。
田舎で良かった…。
家に入りカギも閉めず、玄関で四つん這いになり、ドアにお尻を突き出しておじさんの視線を思い出しながらオナニーをしました。
一歩間違えたら危なかったなぁ…って今だから思う…。