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2012/06/30 00:13:11
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今日は会社の飲み会の後、職場の人と一緒に帰ることになりました。
帰る方向が同じとゆうこともあって2つ年下のA君とB課長の3人で同じ電車に乗り込みました。
座席に座ると酔っていたせいもあり、すぐにウトウトしてしまい少し寝むってしまいました。
しばらくして、A君とB課長がヒソヒソと話をしている声で目を覚ましたのですが、その内容がいやらしくて・・・。
寝たふりをして少し聞き入っていました。
A君 :「課長、○○さんの格好エロくないですか?・・・もう少しで下着が見えそうですよ」
B課長 :「ホントだなぁ、もう少し脚を開いてくれると見えるのになぁ・・・」
2人の会話に興奮してしまうと無意識に脚を開いてしまいました。
「ほら・・・見える?・・・いやらしい汁でシミになってるでしょ?」
そんな事を呟きながらしばらく続けているとA君が座席の前に近づいてきてスカートの奥を覗き込んできました。
同じ会社の人に至近距離で視姦され続けているという状況に興奮してしまうと、おまんこからいやらしい汁がどんどん溢れてきました。
寝たふりを続けながら「あん・・・そんなに近くで見ないで・・・おかしくなっちゃう・・・」と心の中で呟いていると、A君は携帯を取り出し写真を撮り始めました。
私の顔とビチョビチョになった下着が一緒に写るようにいろいろな角度から何枚も取られ続けるとシャッター音を聞きながら逝ってしまいました。
降りる駅が近づくと課長に起こされ、何ごともなかったかのように目を覚ましたことにしたのですが、撮られた写真のことが少し心配です。