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2012/05/10 20:40:01
(3urbXGTa)
私も少し露出願望があるんですが・・・
みなさんほど勇気がないので大胆な露出じゃないんですが、
数年前、私が20歳の夏、姉夫婦と私の3人で2泊の旅行に言った時のことです。
名所をめぐり夕方ごろ旅館につき、和室の落ち着いた部屋にとおされました。
元々は姉夫婦と母の3人で来る予定だったんですが、母に急用ができてしまい、
その代わりが私になったんです。
そのため1部屋をこの3人で過ごすことになったんです。
旅館にありがちな浴衣に着替えお風呂へ行き、部屋で食事を取りお酒を飲みながら
3人でその日に行った名所の話しをしたり、仕事のことや私の恋愛の話しなどをしながら
皆で遅くまで盛り上がっていました。
30過ぎの義兄はとても良い人で話しやすく決してカッコよくはないけど真面目で好感がもてる人です。
かなりお酒が進むなか姉と義兄と話しをしつつも記憶がうすれ、私はいつの間にか眠ってしまいました。
どれぐらい時間がたったのか、気がつくと私は布団の上で寝ていました。
3人が川の字で寝ているんですが私がなぜか真ん中で両端に姉と義兄がいて2人とも熟睡している様子でした。
どうやら酔ったまま私が勝手に真ん中で眠ってしまったようです。
明け方(たぶん5時ぐらいかな?)部屋の暑さで私は寝ぼけるようにウトウトしながら寝たり覚めたりを繰り返していました。
夏でも旅館の布団はかなり厚手のもので私は寝ているうちに剥いでしまったようです。
私は寝相があまり良くない方なので普段は着慣れない浴衣は寝返りをうつたびにはだけ、
腰の辺りはヒモだけ残るように脇の方にずれていました。
胸はかろうじて見えていないながらも、そんなあられも無い姿で義兄に背中を向けるように身体を横向きにして寝ていました。
片ヒザを曲げて腰をひねるように突き出すような寝相で・・・
そんな中、隣で寝ていた義兄がトイレに行くために起きる気配がしたんです。
すぐ脇で私の無防備な姿に気づいていたのか、いないのか・・・
義兄に見られたかも・・・そんな気持ちの中でドキドキする露出願望に似た思いが私に浮かびました。
浴衣がはだけ下着丸出しで横たわる義妹・・・
人のよい義兄がこんな私を見てどんな反応をするか悪戯心もあって私はその寝相で
義兄が戻ってくるのを寝たフリをしたまま待ちました。
早朝の日差しで部屋も既に明るくなっていました。
姉は相変わらず私に背中を向けるように寝息を立てたまま熟睡しています。
義兄はすぐにトイレから戻るとこっそり足音をしのばせるように
自分の布団へ戻りました。何となく義兄の気配を背後に感じながら、
どうやら寝てはいないのか布団がずれるような寝返りの音が時々します。
少し経ってから義兄がこっそりと壁にあるエアコンのスイッチを入れたりして、
やっぱり寝ていないのがわかりました。
そんな義兄の動きがどうしても気になって私は寝返りするフリをして薄手のシーツを顔に掛けるようにして
少しだけ寝相を変えました。シーツの中からそっとうす目を開けて義兄の動きを確かめてみました。
義兄は私の寝返りに少し驚くようにすぐに横になり寝たフリをしました。
私はわざと寝息を立てるように熟睡しているフリをしました。
でも、シーツの中から兄の気配を確かめています。
やがて私が起きないのをいいことに義兄は静かに身体を起こしたり、こっそりかがんだりして突き出した私のお尻や太ももを見ていました。
下の方ばっかり見てる・・・やっぱり見たいのかな?
すごくドキドキしながら義兄の視線を感じました。
私は寝たフリをしていたので、はだけた浴衣や下着の食い込みも直さないまま寝息を立ててそのポーズを保ちました。
義兄にもっと見てほしくて・・・
義兄は私と姉が起きないか何度も警戒しながらも時々静かに横になるような体勢で私に顔を近づけて
目の前でお尻のあたりを覗き込んでいるようでした。
下着が食い込んだお尻・・・義兄に見られてるんだ・・・
あぁH・・・見ちゃダメ・・・
私はその状況にとても興奮し、卑猥なことを思いながら覗き見している下心いっぱいの視線を何度も身体に感じました。
どれぐらい時間が経ったのか静かな物音をたてて義兄が旅行バックの中から何かを取り出しました。
私はシーツの中からその様子を確かめていました。
昼間に持っていたデジカメをバッグの中から取り出しました。
どうしよう・・・撮られちゃう・・・このタイミングで起きると逆に気まずいし結局はそのまま・・・
私は時々は目を閉じて今の状況を思い浮かべたりして余計に興奮したり・・・
義兄のこっそりした動きが続き私と姉の眠りを時々気にしながら私のあられも無い下着姿を撮りはじめました。
あ・・・イヤ!私いけない事されてる・・・
お尻にカメラを近づけて何枚も撮ったり、太ももや脚とつま先の方も撮っているようでした。
小さなシャッターのような音が何度もしていました。
前に回り込んで股間の方や浴衣の隙間から胸の中も撮られました。
義兄は時々撮った画像をマメ確かめたりもしていました。
寝返りしたり寝相を少しでも変えると義兄は驚いたように自分の布団に戻りました。
顔は撮られたくないので枕とシーツで隠すような寝相を続けました。
今度は背中を向けながら両足を少しだけ抱え込むようなポーズに・・・
義兄は私の寝息に眠りを確かめるとまた起て出してデジカメで撮り続けました。
さっきの小さなシャッターの音がまた何度も聞こえました。
今度はお尻の方を夢中で撮っているようでした。
お尻・・・太もも・・・脚・・・
少し離れたところから撮ったり近くから撮ったり撮った画像を確かめながら・・・
少しだけ脚を伸ばしたりヒザを開くような寝相になると息を殺すように前に回りこみ股間の方を何枚も・・・
寝返りするたびに下着が食い込むそんな恥ずかしい部分を前からも後ろからも・・
良いアングルを確かめるようにカメラを近づけたり、いやらしく観察するように顔を近づけたり・・
最後に義兄は大胆にも私の胸と腰にわずかに掛かった浴衣を静かにめくってきました。
起きないと思ったのか私は裸同然の姿にされました。
きっと身体のラインを確かめるようにその姿も何枚か撮っていたはずです。
結局、義兄は私の身体には触れず膨大なデジカメの画像に満足したのか静かに私の身体に布団を掛けて自分のところに戻りました。
私はそのまま興奮して眠れないまま8時頃に布団から出ました。
あられもない浴衣姿を洗面所の鏡で確かめました。
水色の下着は食い込みお尻が丸見えで、胸元ははだけ決して他人には見せられない姿でした。
私は浴衣を直し1人で旅館のお風呂へ向かいました。
下着の裏側がビショビショに濡れていました・・・
部屋に戻ると姉も義兄も起きていて姉は熟睡に満足した様子で義兄はいつもどおりの人の良い義兄に戻っていました。
2日目は昼過ぎに義兄だけ別の用事があったため予定どおり別行動をとりました。
3人で朝食を済ませたあとチェックアウトして私と姉は電車とバスで観光するために義兄の車で旅館の最寄の駅まで送ってもらいました。
私と姉は2日目の観光をしながら義兄とは夕方に今晩泊まる温泉旅館で合流する予定でした。
大き目のボストンバッグは義兄の車に乗せたまま私と姉は身軽なスタイルで小さめのショルダーバッグだけを持って観光することにしました。
夕方、母へのおみやげを選んでいるうちに少しだけチェックインの時間に遅れてしまい
既に義兄は旅館の部屋で座布団を枕代わりに横になってくつろいでいて温泉にも入った様子でした。
今日泊まる部屋は扉を開けると6畳ぐらいの部屋の脇にもう1つ3畳ぐらいの小さな部屋ありました。
なり行きからすると私だけこの部屋で寝るのかと内心少しガッカリもしました。
6畳の部屋の脇には車に積んでいた3人分の荷物がしっかり置かれていて義兄が運んでくれていました。
私と姉は食事の前に温泉に入ることにして、私は着替えるために自分のボストンバッグと旅館の浴衣を持って脇の部屋に入りました。
そして、タオルと着替えの準備をするためにボストンバックを開けた時、その異変に気づきました。
着替えを入れていたポーチに朝まで穿はいていた汚れたショーツが入っていないのです。
前の日に着ていたキャミソールや水色のブラジャーはポーチに入っているのに、間違えなく水色のあのショーツだけが無くなっていたのです。
どこを見ても見当たらない・・・まさか義兄が?・・・
私は急に恥ずかしくなり身体が熱くなるのがわかりました。
まさか義兄に聞くワケにもいかず動揺する気持ちを抑えつつ6畳の部屋で横になっている義兄を後に私は姉と温泉に向かいました。
私の下着をどうしたんだろ??
朝、ボストンバックを預けたあと義兄はポーチの中の汚れた下着を手にしたのかも・・・
温泉に入りながら私は思いました。
今日一日中、私の下着を見ながら・・・汚れたところを見ながら・・・
デジカメで撮った膨大な画像と私の汚れたショーツを見比べていたのかも・・
もしかして今頃、誰もいない部屋で・・・
食い込んだ部分のひどい汚れを確かめるように・・・
こんなに汚して、いやらしい女だって思われてるのかな・・
いや・・・恥ずかしい・・・
私の心の中に色々なことがよぎりました。
お風呂を済ませ姉と浴衣姿になり義兄のいる部屋へと戻りました。
ポーチの中には何事も無かったかのように水色のショーツがキャミーソールとブラジャーに紛れるように戻されていました。
義兄はさっきと変わらず横になったまま平然とテレビを見ていました。
そのあと3人で食事をしましたが目の前にいる義兄に動揺して落ち着くふりをしながらも
料理の味はあまり覚えていません。
なんとなく義兄にいやらしい目で見られている気がしました。
その日の夜は私だけ隣の部屋で寝て何事も無く朝を向かえました。
最近は自宅で誰もいない時に義兄にされたことを思い出して1人で感じてしまいます。
義兄も時々は私の下着姿の画像を見ながら・・・なんて、そんなことを望んでしまいます。