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2012/05/04 14:11:34
(WwSkzTIC)
しばらく前から朝ジョギングやってます。
でも最近サボり気味で、これじゃダメだとモチベUPの方法を考えた末、根がスケベな私が思いついた作戦は『エッチなウェアを着ること』(笑)
で、ネットの通販で買ってしまいました。レーシングブルマとトップのセット。
しかもブルマはハイレグローライズの本格プロ仕様。
昨日届いて今朝早速着てみたけど、これって裏地が付いててアンダーなしで穿くんですね(もちろんスポブラタイプのトップも)
なのでほとんどハイレグビキニ感覚。
かなーり緊張しつつも、そのままいつもの公園へ
ここ、場所的にも時間的にもあんまり人の来ない穴場なんです。
でも無人ってわけでもなくて、ウォームアップして走り出したらすぐに顔見知りのジョギング仲間の小太りオジサンに会っちゃった。
「今日は気合い入ってるねぇ」
「はい、今日から本気出しますよー」
なんて笑って答えながら実は内心ドキドキ(//∇//)
しばらくすると同じく顔見知りのメガネオジサンにも会っちゃって、
「すごいカッコしてるね~」
なんて言われて(/ω\*)
さらに後ろにはいつの間にかヒゲマッチョのオジサンまでついて来てて。
この人いつもは挨拶しても、頷くだけでさっさと抜いてっちゃうくせに~(^o^;)
結局私、オジサン三人に囲まれて走ることになってしまいました(笑)
両隣のオジサンたち、走ってる最中も当然のように私の体をジロジロ見ながらニヤニヤ。
チラッと振り返るたびに目をそらすけど、後ろのヒゲマッチョさんも私のお尻をガン見中。
しかもまだ穿き慣れてないせいか、走ってるうちにブルマ、どんどん食い込んできて、後ろは半ケツ、前はアソコの形がスジまでくっきり。
そして中はなぜかヌルヌルに……
オジサンたちに視姦されながら、ヤバい状態のブルマにも気づいてないふりして走ってたら、ついつい頭の中にいやらしい妄想が浮かんできてしまいました。
恥ずかしい露出の快感を味わってることがバレちゃって、その場で無理矢理ブラもブルマも剥ぎ取られて素っ裸にされるとか。
そのまま大きな木に手をつかされて、立ちバックで代わる代わるオジサンたちに犯されちゃうとか。
露出狂って馬鹿にされて笑われながら犯されてるのに、自分からお尻を振って歓んじゃう姿とか……
(怖い。恥ずかしい。でも…スゴイ)
(考えただけでイキそう)
爽やかな空気の中を澄ました顔で走りながら、頭の中はドロドロエロエロ、そしてアソコはビッショリ(笑)
でもそのおかげ(?)か、いつもより全然楽勝のペースでノルマの距離をクリア出来ました
あとはクールダウンして帰るだけだったけど、今日はせっかく一緒に走ったんだからって言われて、みんなでダウンまで一緒にやることになりました。
これが私にとっては露出プレイ・第2Rの始まり。
みんなで輪になってジャンプしたりアキレス腱を伸ばしたり、色んな関節をほぐしたり。でもオジサンたちの視線は常に私に集中
しかも三人ともジャージやランパンの前が、いつの間にかモッコリ(!)してるんです(/ω\*)
ジャンプでおっぱいが弾むのも、腋の下全開の肩ストレッチも全部見られて恥ずかしかったけど、でも一番恥ずかしかったのは前屈の後に腰に手を当てて体を反らす運動。だってあれって足を開いて、スジまでくっきり浮き出たアソコを、アレを大きくしたオジサンたちに向けて思いっきり突き出すことになるんだもん。
露出ビギナーの私にはハードル高過ぎ(/_;)
まぁやったけど(^o^;)
そんな感じで色々やってると、突然小太りさんが
「トモちゃん体柔らかいね~。前屈で指がつくんじゃない?」
と言い出しました。
「つきますよー」
と私がやるとちょっと大げさな大喝采
「手のひらまではどう?」
さらに言われてやってはみたけど、さすがにペタンとはつきません。
「もうちょっとだ、頑張れ頑張れ」
なぜか後ろに回った小太りさんからの声援で、やっと私、気がつきました。
小太りさん、このポーズが見たかったんだ。
お尻丸出し、アソコくっきりで前屈のこのポーズが…
しかも見るだけでは飽き足らず、いきなり後ろから私の腰を掴んで
「そら、支えてやるから頑張れ」
なんて言いながら、固い、大きなモノを私のアソコにゴリッと。
「ちょっ、やだぁ~」
さすがにびっくりしてお尻を振ると、小太りさん冗談っぽく
「コラ、暴れるな(笑)」
と言いながら私の剥き出しのお尻をパァン!とΣ(゜ロ゜〃)
口調は冗談っぽかったけど、その叩き方がけっこう強くて、私思わず体に電気が走ったみたいにビクビクッてなっちゃった。
今思えばあれって軽くイッちゃってたんですよね。
あんなイキ方初めてだったからビックリ(゚∇゚;)
やっぱり露出のドキドキ効果は絶大ですね。って単に私がドMなだけかもなんだけど。
それはともかく結局私、体はフニャフニャ、頭はグチャグチャなまま、小太りさんに支えられて、なぜか必死に前屈するはめになっちゃった。
小太りさん、いつもの温和な感じからは信じられない厳しさで
「膝が曲がってるぞ!」
「もっとケツを上げろ!」と熱血(?)指導。
しかもそのたびにお尻をパァン!パァン!って(つд;*)
メガネさんとヒゲマッチョさんはそれを見ながら止めるでもなく笑ってる。
恥ずかしさと惨めさと、それになんだか訳の分からない興奮でカァッと体が熱くなって、私、お尻を叩かれながら必死で前屈しました。
で、なんとかペタンと両手をつけて、涙声で
「ついた、つきましたっ!」
って言うと、小太りさん
「お、よしよし、偉い偉い」
って笑いながら、まるでそれがご褒美みたいに、私のお尻を抱え直して、またアレをゴリゴリ、グリグリッと。
「あっ、あっ」
もう私避けるどころか、ヘンな声まで上げちゃって、ビクビクッ、ガクンガクンと……
その後もあれこれ理由をつけて、オジサンたちの前で何度も恥ずかしいポーズを取らされました。
がに股での股関節ストレッチとか、四つん這いでお尻を突き出す『猫の背伸びのポーズ』とか。
最後は
「マッサージしてあげる」
って言われて、ヒゲマッチョさんに後ろから抱きかかえられるように座り、伸ばした足を片方ずつ、小太りさんとメガネさんに念入りにマッサージしてもらいました。
足首クネクネ、ふくらはぎモミモミ、靴を脱がされて土踏まずギューギュー。
足指の股まで一本一本拡げられるのは恥ずかしかったー。まあ気持ち良かったけど。
でもちょっとは予想してたけど、やっぱり途中からはエッチなイタズラ、されちゃいました。
じわじわ足を拡げられて、最後にはあり得ないくらいの大股開きでブルマの股間をガン見されて。
しかも抱え込まれた太ももには熱い、固い感触が二本。
「やだやだ、こんなのいやっ」
て暴れても男性三人の力には敵うはずもなくて、かろうじて手でアソコを隠したけど、
「そんな格好するとますますエロいねぇ」
「お、トモちゃん今どさくさに紛れて自分で触ったろ(笑)」
なんてからかわれて。
ついには私を抱っこしてたヒゲマッチョさんまでイタズラに加わって、後ろから一際大きなアレを押し付けながら、体に回した腕で胸をタプタプ、もう一方の手で大股開きさせられて浮き出た内腿の筋をクリクリ。「あっあっ、あああぁっ!」
私もう恥も外聞もなく声を上げて感じまくっちゃった(/ω\*)
でも結局三人とも、一番感じるあんなトコロなそんなトコロには直接触っては来ませんでした。最後の一線は守ってるっていうか、それが逆に生殺しっていうか……
おかげでようやく解放されて家に帰りついた途端、私ブラもブルマも脱ぎ捨てて、玄関先で全裸でオナりまくっちゃいました(恥)
こんな感じじゃいつか私の妄想が現実になってしまいそうで、怖いようなちょっと楽しみなような(?)
でも私なんかのブルマ姿で、毎日お仕事頑張ってるオジサンたちの元気の素(笑)になれるんならまあいいか(^.^)
なんちゃって。
他の方みたいにあんまりエロくない上に長くてヘンな文章でゴメンナサイ<(_ _*)>