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2012/02/13 11:48:22
(5.W2YMle)
12'2/11に投稿させて頂いた通り、初めての露出が上手くいき、私の露出人生が始まりました。
それでも、最初の内は失敗が続きました。
やはり深夜では、対象になるおじ様やお爺ちゃんに遭遇するのは中々難しいようです。
だからと言って、対象を変えても私の思った通りの快感が得られるとも思えず、2~3週間は、ただの徒労に終わる事ばかりでした。
と言っても露出に出るのは休日の日か、その前日だけなので、4回くらいなのですが、気分的にはかなり萎えて来ていました。
季節は8月初旬、毎夜のように熱帯夜が続きます。午後11時、ワンルームの部屋の外に出ると、エアコンで冷された肌に、湿気を含んだ熱気がまとわり憑きます。
私の姿は、NBに黒いタンクトップ、その上に白の薄い半袖カーディガン、下は黒のヒラミニに、前回の露出の数日後に買ったフロントの幅の狭いアソコがギリギリ隠せる程度の白のスケスケTバックと最低限の薄着なのですが、それでも肌が粘つく程の暑さです。 当時住んでいた街は、近くに結構大きな公園がありました。
児童公園での経験で、公園は露出に最適だと分かり、それからは、露出は毎回この公園に来ているのですが、花火や、スケボーやギターを弾いているような若い人達が多く、たまに通る年配の方は、自転車に乗った方ばかりで、遠目に来る事が分かっても、近くに来るまで若い人か年配の方か判別がつかず、やっと判別出来ても、サーッと一瞬で私の横を通り過ぎてしまい、スカートを捲る暇もありません
『今夜も駄目なのかなぁ~……。』と陸上のトラックがあるグラウンド脇の道を抜け、公園の中央部に向かって左に折れ、80m程歩いていると右側に割りと大きな建物が見えてきました。
東屋にしては規模が大きいのですが、コンクリートの屋根と柱の中には、やはりコンクリートで出来た円形のテーブルが幾つか有り、円錐形の、これもコンクリート製の椅子、そして、端々には、コンクリートの上に、木の板を敷いたベンチが幾つか有り、【やっぱりこれは大きいけれど東屋というのだろうなぁ】と思いました。
その東屋の中のベンチには、数人のホームレスと思われる方々が寝ていました。蚊取り線香の香りがします。
恐らく、寝ている方のどなたかが焚いているものと思います。
東屋の入り口脇の自販機でスポーツドリンクを買うと、なるべく静かに東屋に入り、丸いテーブルの脇の円錐形の椅子に座りスポーツドリンクを飲みながら休憩していました。
東屋の前の道は、深夜にも関わらず自転車に乗った人やランニングをしたり、散歩をしている人達が通ります。
そして時折、私に気付く人が、怪訝そうに私を見ながら通り過ぎて行きます。 こんな深夜に、女の子が1人でいたら誰だって変だと思いますよね
屋根のせいか東屋の中には直接的に外灯の光は射し込みません、なので結構薄暗く、三方は森のように高い木々が立っていて、森の向こう側の外灯の光は見えますが、森の中央付近は真っ暗です。
なので、東屋の中央から奥は、近付かなければ余り良く見えません。
ホームレスの方々が少し怖かったのですが、忍び足で奥へ入って行きます。
まず、東屋前の道側を手前として、左端のベンチに1人寝ています。
一番奥のベンチに1人、そして右端のベンチに1人、と思っていましたが、東屋の真ん中にあるテーブルの陰で見えなかったのですが、奥と右端のベンチの下に、それぞれ1人づつ寝ているのが分かりました。
その中の2~3人はこの暑さの中でも頭まで毛布を被って寝ていらっしゃるので、年齢も男女の区別もつきません。
私は、右端のベンチの下のコンクリートの上に、段ボールを敷いただけの布団?の上に寝ている人の枕元近くに佇み、暫く様子を窺っていました。
怖いもの見たさというのでしょうか?
何故か、そういう方々の生活や荷物にまで興味が湧いてしまったのです。
その方々の自転車なのでしょう、3台の自転車の内の1台に目が止まりました。前輪の上の篭には、パンパンに膨らんだコンビニのビニール袋が2つ、後ろの荷台?には、青いプラスチック制の大きな箱が積んであり、黒いゴムで留めてある大きな袋からは、潰した空き缶がぼんやりと透けて見えます。
【うわ~…テレビで観たり、自転車でスレ違いざまにチラッと見た事はあるけど、こんなに間近で見るのは初めてだぁ~♪】と、感激していると、スッと太股の内側に何かが触れるのを感じました。
【虫!?】と思い、咄嗟に手で払うと、虫だと思ったものは、私の足下で先程まで寝息を発てていたオジサンの手でした
『アッ!』と一瞬声が出てしまいましたが、両手で口を抑えオジサンを見ると、『シッ~!』と人指し指を立て、片肘で上体を上げ周りを見ました。
私は、睡眠の邪魔をしたことへの申し訳ない気持ちと、驚いた事による恐怖感でその場に固まって立ち尽くしてしまいました。
するとオジサンは、ムクッと上半身だけを起こし、『動くなよ~、声を出すなよ~。』と嗄れ声で言いながら、内腿を擦ります。
薄明かりの中でハッキリとは分かりませんが、40代後半から50代前半くらいの年齢に見えました。
『しゃがめ!』と、やっと聞き取れる程の小さな声で、それでいながら威圧感のある言い方をされました。言いなりにしゃがむと、『足を開け!』と小さな声で命令されます。
『ハィ…。』としゃがんだまま足を開きます。
するとオジサンは、ふたたび横になると開いた私の足の間に手を延ばしてきて、お尻の形を確かめるように左右の膨らみを撫で回します。
右から左、左から右に掌が移る途中で、お尻の穴にも指が触れます
くすぐったいような、気持ち良いような不思議な感覚がお尻から伝わってきます。
『1人か?』とオジサン。『ハィ…。』と私。
『そうか…。』と少し安堵したような表情を見せました。
その、少し弱気に見える表情を見て、私の恐怖感と緊張感が少しだけ解れたのでしょう、そこで初めて知らないオジサンにお尻を触られているんだという快感が沸き上がってきました。
『姉ちゃんが悪いんだぞ。人が寝てる上でマンコなんか見せてるから。そうだろ?』とお尻を撫でながら言います。
『アッァァ…み、見せてません…ぐ、偶然です…知らなかったんです…ごめんなさい…許して…アッァ~……。』と言うと、『なんだ…、気分出してんじゃねぇか…ヘヘヘッ』とお尻を撫でていた手を今度は縦に撫で始め、お尻の穴からアソコへと動き出しました。
でも、動きがぎこちないので快感は有るのですがイケそうでイケません
すると、オジサンも無理な体制に疲れたのか、触るのを止めるとスッと立ち上がり私の腕を掴み暗い森の中へ引っ張り出します。
少し行くと、急に森が拓けたようになり、ピクニック用の?テーブルと椅子が幾つか有る場所で、そのテーブルに座るように促されます。
私は逆らわずにテーブルに腰掛けオジサンを見つめていると、『寝ろ!』と、東屋に居た時よりも少し大きな声で命令されました。
『ハィ…』と言われた通りに仰向けになると、私の両足首を持ち上げ、M字にテーブルに上げます。
言葉は乱暴な命令口調なのですが、『背中痛くねぇか?』とか、『言うこと聞けば優しくしてやるから。』と、私の恐怖感を和らげる事を言ってくれるので、【オジサン♪本当は優しい人なんだね】と、思えてきました。
そして、私が寝ているテーブルの右脇に移動すると、いきなりタンクトップを捲られました。『オッパイも乳首も小せぇな』と言ったかと思うと右手で私の左乳首を摘みながら右の乳首に痛いほど吸い付きます、『い、痛いや、優しくして?』と言うと、『悪い悪い』と言い、今度は優しく舐めたり吸ったりします。
薄明かりの中で、左乳首を触っているオジサンの右手が見えました。
爪が伸び、その爪が真っ黒に汚れています。
『アッァァ…オジサン…お、お願いがあるの…ハァハァ…。』と押し寄せる快感を堪えながら言います。『指は入れないで?オジサンの爪、汚れているから…。ね?お願い…ア、アアァ…。』とお願いすると『心配すんな、入れやしねぇよ♪』と約束してくれました。
これで何も心配事が無くなりました
と、安心した途端イッキに絶頂感が私を襲います。
背を仰け反らせパンティの上からクリを擦られ、乳首を吸われながら『アッイク…イッちゃう…イクッイクゥ~…。』と何度も痙攣してしまいました。
『ハァハァ…。』と肩で息をしていると、足の方に移動したオジサンは、私のパンティを横にずらしM字開脚した私のアソコに吸い付き、乳首の時のようにクリトリスを強く吸ったり、膣の中に舌を入れたりと、まるで飢えた動物が目の前のご飯を貪り食べるように激しい愛撫をしてきます。
歯が当たって痛い時もありますが、押し寄せる波のように、次から次へとクリや膣の奥、子宮や、脊椎から痺れるように脳に伝わる強い快感に、テーブルの上で狂ったように動いてしまうのを自分で制御出来ませんでした。(〃▽〃)ハズカシイ
オジサンが舐めるのを止めても、快感が止まらず、痙攣も小刻みに身体を揺らします。
目を開けると、周りの木々が見え、改めて此処が外なんだと思うと、その異常性に、また淫乱の血が騒ぎ出します。
【もっとして欲しい!もっと辱しめて欲しい!虐めてください!】と…。
鋭い快感が全身に走ります。イッタばかりで敏感になっているクリを舌でつつかれたからです
『ハッ、ウッ!』と敏感なクリを舐められる度に、身体がビクッと反応して、痺れた足を叩かれた時のような、痛くすぐったい感じが全身に広がります。
『オジサン!気持ちィィのぉもっとしてメチャメチャにして~アッ…イクイク…。』と手で口を押さえていなかったら大変な事になっていたと思うほど感じていました。
すると、余韻も鎮まらぬ内に私の身体を引き、お尻がテーブルの端から少しはみ出す位まで移動させると、何時脱いだのか、下半身裸のオジサンが、驚く程大きくなったオチンチンを私のアソコにあてがうとイッキに入れてきました。
『アッ!イヤ~ッ!ダメダメ!』とオジサンの胸を押すのですが、激しく腰を動かされると、その犯されているという状況と久しくしていなかったという身体がオジサンの腰の動きに合わせて快感を漏らさず受け止めようとしてしまいます。そして、いつの間にか私の脚は、オジサンの腰に巻き付き、自分から起き上がり激しいディープキスをしていました
人生で初めて『中で出されてもいいから一緒にイキたい!!』と思えるくらいの快感でした。
『おい!イキそうだから足を離してくれ!』と言われなければ、きっと私は中に迎え入れていたと思います。
私が脚を緩めると、サッとオチンチンを引き抜き、土の上に放出したようでした。
オジサンはポッケからポケットティシューを取り出すと2~3枚を私に渡してくれ、自分も残ったティシューでオチンチンを拭き、そのティシューで汗まで拭っていました
私もアソコを拭きましたが、滝のように流れる汗は、帰るまで拭いませんでした
テーブルから降り、私の寝ていた場所を見ると、背中の痕が残る程、濡れていました。
東屋に戻ると、私達がしていた事など全く知らないといった感じがするほど、来た時のままでした。
『また来いよ♪』とオジサンが言いました。
『ごめんなさい…約束は出来ません』と答えると、『まぁ…普通はそうだよな』と頭を掻きながら少し照れたような、それでいて少し寂しそうな感じで答えるオジサンに、私は胸がキュンとなり抱きついて、強くディープキスをしました。
熱く舌を絡ませ、お尻を揉まれながら、長いキスを終えて、『ありがとう』と言い、東屋を後にしました。
自宅に帰り、シャワーを浴びベッドに入ると、オナをする事もなく、ぐっすりと眠れました
乱文失礼しました。
長文に最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
尚、誤字脱字はご了解ください。