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2015/12/23 20:09:18
(ldmVxeyz)
わたしはひとり暮らし。
お隣はわたしの好みの男性。
気になる存在です。
でもよく女の子連れ込んでエッチしてる。
大人の遊びがわかるちょっと派手めなタイプが多いかな。
それも違う子ひきりなしに。。。
わたしはその人が帰る深夜1時過ぎまでいつも起てる。
ドアがバタンって閉まると窓を開けてお隣の部屋に灯りが点いたか見ます。
灯りが付いたら。。。
わたしは全裸でお布団に入っオナニーするの。
そして眠ります。
でも昨夜はオナニーしても寝つけなかった。。。
だから何度も何度もオナニー。。。
それでも物足らない。。。
朝の4時前になってもオナニーしてたから。
また窓を開けてみるとお隣は灯りが点いてます。
思いきって。。。
わたしはウールのロングコートを羽織ります。
ドアから顔だけ出して誰もいないことを確かめると
少し開けたドアの陰から身体をだしてお家の外にでます。
寒さと今の姿を晒すことへの緊張で身体中の震えが止まりません。
ヒールでカツン・カツン・カツンって廊下をわざと響かせてお隣のドアの前に行きます。
すると。。。
床に膝まづき目の前にあるドアノブに口づけ。
とっても屈辱的な姿。
だけど屈辱的な全裸状態のわたしは悦びを覚えます。
さらに膝まづいたまま身体をガタガタ震わせながら肩からこと羽織っていたコートを脱ぎ落して
完全な裸身を晒します。
次は。。。
膝まづいた姿勢から立ちあがり膝を曲げて中腰になると自分の乳首をドアノブに付けました。
身体が飛び上がるほど冷たい!
でも彼がさっき部屋に入ってからだれも触っていないドアノブ。
もう自分は動物みたいなメスだと。。。
でも身体は勝手に反応して身体の奥からエッチなお汁が湧きます。
膝を大きく開いてまた床に膝まづくわたし。。。
こんな場所で冷たくなった手のひらをあそこに当てます。
大人の女としてのプライドなんかありません。
暖かいヌルヌルしたお汁をを拭うとそれをベッタリとドアノブに付けました。
最後に立ちあがると。。。
全裸のまま自分の身体をドアに密着までするありさまです。
こんなの獣だよって自分に呟きました。
このままここで気絶するくらいのオナニーしたいです!
でも人目があるから。。。
お家に帰りました。
また熱いお風呂に浸かりお風呂でオナニーしました。