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2015/12/19 21:41:32
(eoHoe19m)
授業中にいろんな命令をされて、、、。
ひとりの男子がわたしのペニクリをつかみました、親指でじっくりと裏筋をなでまわし、先端のピンクの部分を凝視しています。「見ちゃダメ」という私の声は聞こえないみたいです。
彼は、クリの先端のワレメに興味を持ったのか、指でそこを開き始めました。「やめなさい、なにしてるの、開いちゃダメです」
周りにいた男子も集まってきました。「すげー」と小声でいいながら、男子たちはその部分を見つめています。
「先生の大きくなってんな」誰かが言いました。その発言にペニクリがぴくんと反応します。両足首をつかまれ太ももを閉じることができません。両足を持ち上げられ、肛門を露呈されるのでは?という恐怖心がよぎります。
しかし、彼らの興味はまだ、前のほうにあるみたいです。ピンクのクリの傘の部分をわたし自身の恥ずかしい汁でなでまわしています。
「アナル、見たくねーか」誰かが発言しました。
「でも、なんかさ先生、必至に足閉じて、金玉隠してんな。金玉見られるの恥ずかしいんだ。アナルの前に金玉見ようぜ」意地悪な発言がつづきます。
「金玉見たいな」みんなが賛同します。
腰を、少し持ち上げられ陰嚢が露呈してしまいます。
やだ、やだ、やだ、やだ、お願い、見ないで。
陰嚢(金玉)は、わたしにとって最も恥ずかしい部分です。その部分を男子生徒たちは、もんだり、引っぱったり、舐めたりしています。羞恥心が、からだの中心から背中をつきぬけ脳天をしびれさせます。
「すげーやわらけー」「ここ、ビラビラしてね」「いっぱい、シワあんな」
生徒たちの発言で、またペニクリを大きくさせてしまいます。
しばらく彼らは無言で金玉丸出しのわたしの股間を見つめていました。
自分の見られたくない部分を凝視されて、わたしも変になってます。ペニクリも金玉もわたしにとっては、すごくイヤな部分なのです。それでも、見られると興奮してしまうのです。変態です。
「金玉、銀杏の葉みたいにひろがってるぜ、ははっ」誰かが言いました。
「イカしちゃおうぜ」ひとりの生徒が言いました。「イクとこ見てみてえ。こんなに固くなってんだからすぐだぜ」固く剥き上がったわたしのペニクリをつかみ上下にゆっくりと動かし始めます。
「んぁっ」と声を出してしまいました。「やめなさい、ん、ん、ぁっん」言葉が続きません。
「ピンク色が濃くなってきてるな。濡れ濡れだ、すげー」
生徒たちはニヤニヤしながらわたしの太ももや、ペニクリを見つめています。
その視線でまた固くなってしまいます。
「おい、簡単にイカすなよ、イク直前でとめるんだ」誰かが言いだしました。
「ケツマ◯コ、まだ見てねーぞ」両足を押さえていた二人が足を持ち上げ、太ももの内側をあらわにしていきます。
「やめて、おねがい。ぁあん。だめ、ですぅ」声が震えています。
必至で手で隠そうとしますが、その手も固定され腰を持ち上げたM字開脚の姿勢になっていきます。白い内股がじわじわ開かれて、生徒たちは無言で見つめています。
「だめです、見ないで」
ひとりの生徒が、お尻のお肉をわしづかみにします。そして左右に思いっきり開きます。「きゃっ」と小さな声がでてしまいまいた。
男子生徒たちに「うわっ」という歓声があがります。
「すげっ、まる見えじゃん」「内側のピンク色まで見えてる」「しわがエロいな」生徒たちの言葉がわたしのクリペニを刺激します。
後ろから、ケツマ◯コ、陰嚢、ペニクリがまる見えです。
クリからは透明な液体がたらりとたれています。
生徒たちは無言で観察しています。携帯で写真撮ってる子もいます。
「だめですっ」わたしの声はとどきません。